設定もとても良く、女優さんも文句なしでした。 パイズリは必見
本作のドアップ騎乗位のシーンで衝撃を受けた。 主観というか、実際に受けたらこの光景が見えるのかと思わせるカットがありとても興奮した。 あんな至近距離で爆乳を揺らしてピストン騎乗位されてみたいものだ。
顔も可愛いくて体もプルモチで最高! 中出し大量でぬける作品だ。 この女優さん新作もたくさん出てるから漁りまくってる
謝恩会の後に女性教師の家に呼んでもらえて…という設定が的確に生かされている。 いかにも謝恩会のグレーの地味ワンピースが絶妙に「隠された巨乳」を引き立てる。 部屋で長々としたおしゃべりはなく、あっさりおっぱいトークに入るのだが、演技のゆるさにも関わらず、エロい。 女教師の胸チラにこすって勃て、おっぱい星人にも関わらず着衣の胸に顔を埋めただけですぐにパンストとパンティをずらして挿入。 挿入が前戯! ならば、本番は…おっぱいプレイ!! だよね! お風呂 スポブラ ニットのピッタリ部屋着 ローション… 「巨乳相手にやりたいこと」を次々味わうフルコース。 そしてラストセックスの後に愛おしげにおっぱいに顔をこすりつける。 わかってるなあ、と感心しつつ監督名で検索したら、浜崎りおのかつての傑作2本(『妹−1』もこの人だよね?)出てきた。 名前覚えとくよ!
巨乳女教師に扮する羽月乃蒼。 在学中に憧れていた女教師に卒業祝してくれたのだが、3年間の想いをぶつけるどころか、たわわな巨乳に手を出してしまった。 そりゃ男だからな。 巨乳マニアに向けた作品になっているため、羽月乃蒼のお乳を揉んだり、パイズリされたり、色々な躍動感のある場面が出てきます。 アングルももちろんありますのでヌケますし、モザイクが薄いので色素沈着したマンビラが丸分かりです! こりゃたまんねぇし、夜のオカズとしてオナ確定ですわ!!
巨乳ヌクヌク
2024-05-31これは凄い!! 生涯最高の『神作』に出会った感じです。
まず、このジャケット写真や、タイトルの文言で受ける 印象を遙かに超える内容でした。 まずは、何と言っても素晴らしいカメラワークです。 素晴らしい、実に素晴らしい! 巨乳好きには堪らない『ツボ』を押さえたアングルが多く ヌキ所が20箇所ぐらい有りました。倒れそうです・・・。 唯一、欠点が有るとすればパイズリシーンで狭射が有れば 星100個挙げたいです。(本当に残念。)