[BKD-332] 母子交尾~六日町路~ 葵百合香
02:01:00 | 2024-05-18 00:00:00

母子交尾~六日町路~ 葵百合香

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BKD-332 | bkd00332 | bkd332
学生時代に身ごもり、離婚後シングルとして息子を育ててきた百合香。息子も大学へ入学し、バイトで貯めたお金で二人で温泉旅行に行くことなった。母の事を女として好きだった息子。「好きだ」想いを告げ迫る息子。親子でダメよ…抵抗していた百合香だが、乳首を舐められ、秘貝を愛撫され、気持ちとは裏腹に感じてゆく。久しぶりに感じる快感に我を忘れ、お互いに求めあい、何度もまぐわってゆく禁断の近親相姦物語。 特集 ライブチャット 若妻・熟女と楽しめる人妻チャット!

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Reviews (4)

  • AV鑑賞が本気趣味です!
    2025-11-02

    母子モノの傑作と言わざるを得ない‼️

    熟女で女盛りの葵百合香さんと若くチ○コも硬い息子との エロエロな貪る様なセックス三昧❗️ 当てましたね葵さん。 同シリーズは全て最高です❣️

  • コンパス
    2024-10-02

    長男編がありそうな……

    学生結婚して双子をもうけた「葵百合香」。 夫と別れて、学業と育児に奮闘。 長男を姉夫婦の養子に出して、次男「翼」(アリト)に力を注ぐ。 バイト代を貯めた翼に、六日町への旅行に誘われる。 吊り橋に立ち寄るが、足がすくんで手を引かれる。 宿で、成人式にお祝いを買ってあげたいと言えば、成人したら伝えたいことがあった、今まで育ててくれてありがとうと返される。「あと、もう1つ伝えたいことがあって……」「うん、何?」「俺、お母さんのことが好きなんだ」「うふ……うん、私も翼こと好きよ」「そうじゃなくて、お母さんのこと、女として好きなんだ」「え? ……『女』って……」「中学の頃からずっと好きだった。『大人になったらこの気持ちを伝えよう』って、ずっと思ってたんだ。お母さん、俺、本気だよ」「でも、私たち、親子なのよ」「分かってる、分かってるけど、もう自分の気持ちに嘘はつけないんだ」と唇を奪われる。 「ね、温泉入ろう……ね、温泉」といなす。 翼を家族風呂に入れて、百合香も脱衣所でカーディガンとスカートを脱ぐ。危うい予感に胸が高鳴り、胸を揉んで股間をさする。セーターとパンストとブラとショーツを取って、浴場へ。 洗い場で掛け湯。 湯船で「普通に男と女として出会ってたら、絶対翼のこと好きになってたと思うよ」と慰めるが、「だって……」と俯かれる。不憫になって、舌を絡める。 湯船の縁に腰かけさせて、乳頭や陰茎をしゃぶる。乳首を吸われる。 縁に腰かけて手マン、舐陰。 縁につかまってバックで貫かれる。 縁に腰かけて正常位で突かれる。 湯船で前座位で突きあげられる。 縁で正常位で中出し、べろキス。 洗い場で洗髪して、背中をボディ洗いすれば、爆乳を手洗い。舌を絡めて、胸をボディ洗い、陰茎を手洗い。石鹸を濯ぎ、吸茎、乳首コキ、手コキして胸射。 布団で舌を絡めて、胸をしだかれる。半幅帯と腰紐を解かれて浴衣をはだけられ、乳首を吸われる。浴衣を脱がされて股間をねぶられる。ショーツの股布をずらされて手マン、舐陰。ショーツを脱がされて指マン。乳頭や手指や陰嚢や陰茎をしゃぶって、パイコキ、69。正常位、屈曲位、浮腰、後側位、対面騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で膣内射精。 湯吞みの白湯を口移しで飲ませて、べろキス。 翌日、河原を手をつないで散策。「これからもいろんなところにデートに行こうね?」「うん」と舌を絡める。

  • つかだ
    2025-01-27

    素晴らしい!

    葵百合香嬢から放たれるパワー。 ボリュームあるバスト、高揚感を煽るエロい言葉、ギンギンに硬くなったペニスの亀頭から物凄い勢いで飛ぶ精液。濃く茂る陰毛の奥の膣口から激しく吹き出す潮。解像度が良いので、美しい裸体と性器に性的興奮が高まり、我がパイパンペニスもフル勃起して爆発する様に射精してしまった。 気持ち良かった。

  • マイティ象
    2026-03-23

    「母子交尾」の中では、涙が出る程に、最高に清々しい作品!

    学生時代に息子を授かった葵百合香さんは、現在は独身である。大学進学が叶った息子に、温泉旅行に招待されて...。 葵百合香さんが母親で、20歳程度の年齢差であれば無理も無いか?しかも、シングルマザーの苦労を目の当たりにしていのだから...。 息子の百合香さんへの愛情は、母親に対する愛情の形をしていなかった。しかし、許されざる「想い」であっても、「愛情」には違いない。 宿に到着して、息子は百合香さんに謝意を伝えると 同時に、百合香さんへの「愛」も告白する。 接吻は交わしたが、「母」として、「人」としての倫理感が、百合香さんにとっての障壁となる。 気を逸らそす為に、息子を風呂に誘うが、脱衣場で重大な問題に気付く。 息子の前で、肌を晒す事になってしまう。私の事が好きな息子の前で...、その事実は百合香さんを昂らせる。「母」として接しなければ! でも、息子の真剣な想いには、「女」として応えてあげたい。寸鉄を帯びぬ身となる頃には、百合香さんの気持ちは決まっていた。 「今日だけよ。ね、今日だけだからね。」 湯船の中で、百合香さんと息子は接吻を交わす。 心を決めた接吻に躊躇いは無かった。 風呂場で「男」と「女」に形態を変えた母子は、部屋に敷かれた布団の上で、新婚初夜のカップルの様に固まっている。 「母さん好きだよ。」、「母さんも好きだよ。」 それが、堰を切る合図だった。接吻を交わせば、母子の「初夜」が始まるのだ。 「中」に出した息子を、百合香さんは咎めなかった。 「沢山動いたから、喉乾いたでしょう?」と、息子に口移しで水を与える。 「一夜限り」の筈が、「生命有る限り」の「契り」となった(かも知れない)母子の物語。

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