カメラアングルが悪いか素股なのか多毛マン〇に挿入・ピストンの挿入部の映像が少ない。
中出しの快楽とタイトルに謳っておきながら、最初からゴム発射とはトーンダウン。 後半の3Pで連続中出しがあるが、その後、SEXが続いて期待したけど、中出しどころか発射も無しの2回連続のフェードアウトで、終了です。 真夕さんの剛毛マ○コを拝める時間はほんの僅かです。ちょっと期待ハズレです。
中出しの快楽に堕ちた人妻に扮する鈴木真夕。 誰もが知るぞ知る剛毛女優である。 また熟女女優にスイッチしたので益々期待がかかります。 剛毛マンコを晒せと言わんばかりに結合部の欲しさに物足りない。
こういう作品は旦那とのカラミは無用だが上司との カラミの後、中出ししないと辻褄が合わない… 彼女のメイク、髪型、衣装が完璧! 全裸も身体のラインが綺麗!(剛毛も!) だが中田氏のブツブツ何を言ってるか分からん カラミが作品を台無しにしてます。 3Pかと思いきや途中で終わるし… 恐ろしいのは先に見た水端あさみ版とうり二つ! これでラストの3Pが舌射おソージなら星4つ でした~
俄かAVファン
2025-11-06鈴木真夕は十分エロいが、作品展開が全くつまらなかった。
「夫の発注ミスを無かった事にするので性処理をさせろ」と夫の上司(中田一平)に言われ、仕方なく承諾した真夕。 乳首を刺激され体をクネクネさせて感じる所は乳首フェチには堪らんね。 股を開いたときにパンティからのはみ毛と頸管液のスポットがエロイし、クンニで露わになる剛毛もエロイ。 手マンで逝った後フェラの後挿入。 逝く時に息を詰まらせた声を出して、腰をピクピクさせて逝くのもエロイ。 上司(中田一平)との性処理開始の後、夫とのsexもすっかり変化してエロくなった真夕。 上司(中田一平)は取引先の専務(市川哲也)にも真夕を抱かせ、やがては性接待の道具として調教してしまう。 後半は3Pで逝きまくる真夕のシーンになるが、私としては上司(中田一平)にNTRられてしまう真夕の方が見たかった。 その方が作品としては面白かったと思うが、3Pでは“いわゆるAV”に成り下がった感じ。 最後の付け足しも不要(ますますつまらなくなった)。