この作品女性を拷姦する人物が男性では無く女性である事は驚きです。天晴さんがねっとりと執拗に犯●れる相手が浜崎さんでその事はこの作品の倒錯感をアップするように思います。実際にも冒頭部分覆面をした作業員姿の浜崎さんが天晴さんを襲う箇所は男性が行う場合と異なり妙な興奮がありました。そして作業服を着て天晴さん宅を訪問したのは独特の雰囲気の盛り上げに一役買っています。浜崎さんの天晴さんへのアプローチの仕方についても男性の場合と違って単に暴力的なモノでは無くレズビアン女性ならではのやや粘着質なものに終始している所も印象的でした。同性を責めさせたら天下一品の浜崎さん。場面が進むと浜崎さん扮する暴漢の腰には露出したペニバン。それで天晴さんの秘部を責める事に終始します。ペニバンを挿入しておいてどこが気持ちいいか言わせる浜崎さん。ストロークの小刻みな下からの突上げに悶絶する天晴さん。余りの快感に動きが緩慢になる。天晴さんの股間からポタポタと愛液の雫が落ちる。後背位のままで長い時間責める。再び正常位で猛烈な腰のグラインド。激しく逝かされて放心状態の天晴さん。場面変わってオフィスで服を着たまま交尾する2人。四つん這いの天晴さんのあそこにキツイ一撃。そのままペニバンイラマ。机にもたれる天晴さんに後ろからピストン。天晴さんの口からは絶え間なく涎が垂れる。休む間を与えない浜崎さんの責め。後ろから天晴さんの全てを支配する浜崎さん。俯瞰した映像ではアナルに出入りするペニバンの動きが生々しく映る。繰り返される後背位。下からの見上げた映像では愛液で濡れ濡れのあそこ。この作品で顕著なのは四つん這い姿の天晴さんを後ろから突き上げる浜崎さんのシュールな腰使い。天晴さんのM女としての艶技の冴えも当然見逃せない一方で浜崎さんの男性顔負けの腰振りも凄い。最初は抵抗していた天晴さんが後半部分浜崎さんを受け入れていく場面は彼女の中にあるオンナの要素がそうさせています。自分は女性による女性のレ●プと言うのは表現の仕方に難しさがある事を認めざるを得ないです。しかしながらこの作品は浜崎さんと天晴さんが本当に迫真の演技で見る者にもリアリティー溢れるレズ性交を魅せます。もしレズ作品は見飽きたと言う人にはこれはお勧めかもしれません。そしてレズを主題とした作品を鑑賞するとしたらそこにある倒錯感も大切な要素だと何と無く自分は思います。
まず、浜崎さんはホントに久しぶりにお顔拝見しました。そしえ天晴乃愛ちゃんはリリース時期で言うと本作がアナルセックスのタグが付いている3本目。本作の2, 3カ月前にかなりハードなアナル作品があり、そしてレズ物。 ■レズもの好きな人には何かポイントがあるはずですが僕はそれはよく分からず。アナル物としては乃愛ちゃんもう少し太い・長いを行ける子なので本作の内容はハードさを求めるファンにはあわないかなあと思いました。 評価はどうつけるか悩みましたが、オンラインの平均的な評価点としておきます
アナルのレズレ●プはあまりない作品のように思う。 すごく新鮮さを感じた。 女優は、アナル作品に多く出始めた新人の人であるが、アナルを犯●れるときの反応がいい。 望月あやかと同じ路線を辿るつもりなのか… ただ一つ、浜崎真緒をレイパーに起用したのはもったいなかった。浜崎真緒の演技は、わざとらしくてエロいというより気持ち悪いの方が勝ってしまう。 今回の作品でも、前にレズレ●プ作品でやった手法を用いていて見ていてあまり気持ちのいいものではなかった。 作品の流れとしては完璧であったが、ストーリーにこだわりすぎることで、フィクション性が強くなってしまったこともマイナスと感じた。
前作の発売日:2017/10/01・監督:坂本鳴緒・メーカー:ヴィ・レーベル:V の「アナル拷姦レズビアン 神納花・朝桐光」と 似た内容だったので、シリーズ化したのかと思いましたが メーカーや監督が違うのでそうでは無いがそれと比べても悪くなかった。 今作の発売日:2024/04/09・監督:ドラゴン西川メーカー:ダスッ!・レーベル:ダスッ! 「アナル拷姦レズビアン 天晴乃愛・ 浜崎真緒」 今回のターゲットは、天晴乃愛ドMっぷりと抜群の感度は良い感じだった。攻める側の 浜崎真緒は容赦ないタイプなので あれぐらい、やられてる嫌がってても感じまくってくれないと惹いちゃう感が出てしまうが、天晴乃愛ドMっぷりが良い感じだったので興奮させれます。個人的には、アナルは苦手で、アナル拷姦となっていますが、前作同様そこはあまり気ならなかったかな?
ひめちらぶ
2025-08-08真緒さんが自然にリード
最初のシーンもごもご 乃愛さんを●すシーンとか、犯●れた翌日?の乃愛さんの何かあったのかな??みたいな様子とか 私、レズ作品好きですが乃愛さん、ドMですよね??やっぱりってなっちゃった。 あて、乃愛さん、乳首ビンビンえっろい。 2人可愛い