久し振りに夏目さん観ましたが、とても40歳とは思えないくらい、顔も身体で綺麗で良かった。ただ内容は、途中もっと抵抗しないと意味ないなあ。最後に小沢が旦那に関係をばらして覗き見される筋も?だった。
本作はカラミのシーンが作中の大半を占めているので、とにかくカラミが見たい・SEXをじっくり見たいという人におススメの作品だ。 どスケベ男優の小沢とおると夏目彩春が繰り広げる濃厚なカラミは、バリエーションも豊富で見応え十分だった。
最初のレ●プから始まって、一回目の濡れ場が長すぎる。「もういいよ」って感じで、見ていて嫌になった。あまりこういうことはしないのだが、途中で飛ばしてしまった。本当は違う作品をレンタルしたつもりだが、間違えてこれを買ってしまった。パッケージが似ていたので間違えてしまった。 見てみたらイマイチだった。
2人はいいが、カメラアングルは悪い。わざとだろうがアップばかり、足下全く写さない。
遠藤沙耶さんの「お腹の子は夫の子か、それとも義父の子か」の時も書いたことですが、この監督は、セックスシーンの時、カメラが近すぎるせいか、女優さんのお腹の辺りにしばらく焦点があたっていて、何を撮りたいのかわからない場面があり、興を削ぎます。 最初のレ●プから旦那が出張から帰るまで、断続的に犯し続けた、ということなのでしょうが、時間の経過がよくわからないせいか、緊迫感がないし、その間に夏目さんの気持ちがどう変化していったのかがわからないのでエロスも感じられません。もう少し会話を入れるなど、脚本を工夫するか、夏目さんの反応を変えるなど演出を工夫するかすべきだったと思いました。こうしたストーリーだと絵地メコン監督が得意とする所で、単純なストーリーをエロチックなものにするには画面、台詞、演出に工夫が必要であり、改めて絵地監督の上手さがわかります。 最後も小沢氏演ずる男が何をしたいのかよくわからないまま終わってしまった感じで、この二人だから何とか作品として成立していますが、もっと下手な演者であれば惨憺たる失敗作になっていたと思います。
本作は夏目彩春の家の隣に引っ越してきた(小沢とおる)とのセックスが描かれている。 何か不気味な感じだった小沢が突然に彩春をレ〇プする。そしていきなりセックス中出し連続。 あまりに突然だったゆえに小沢に抗う事ができず中出しされる彩春。 彩春の色白美肌が眩い。その後、おっぱいを吸引玩具責めでその真っ白い美肌が紅く染まっているのが衝撃的。 そして繰り返される彩春への小沢のセックス中出し。彩春は小沢のチンポを欲するようになっていく。 やがて彩春は禁欲状態になって小沢に染まって完堕ちしていく。総じて彩春と小沢のプレイが完璧で良作です。
序盤の隣人に部屋に押し入られ犯●れて行く所は、なかなか良い展開を期待しました。 小沢さんのベテランらしい手際の良さで、服を剥ぎ取り自分も脱いで犯しにかかる所は実にスムーズで、これが下手な男優だと女優さんが裸で股を開いて犯●れるのを待つと言う、何とも間の抜けたシーンを見せられるんですけど、夏目さんも小沢さんも自然な流れで演じて頂けるのがありがたいですね。 最初の絡みで頑なにキスを拒否する夏目さん、この後どう言う展開で快楽に負け自分からキスをせがむように成るのか、期待してたら何回かの中出しの後いきなり堕ちてしまって、少しは堕ちるまでの過程を楽しませて欲しかったですね。 後、ラストの展開が私にはちょっと意味不明だったのも不満でした。 まぁ、犯●れているのを夫に見られ、一瞬目を伏せてから、喘ぎながら夫の顔を見返す所は良かったんですけどね。
久し振りに夏目さん観ましたが、とても40歳とは思えないくらい、顔も身体で綺麗で良かった。ただ内容は、途中もっと抵抗しないと意味ないなあ。最後に小沢が旦那に関係をばらして覗き見される筋も?だった。
本作はカラミのシーンが作中の大半を占めているので、とにかくカラミが見たい・SEXをじっくり見たいという人におススメの作品だ。 どスケベ男優の小沢とおると夏目彩春が繰り広げる濃厚なカラミは、バリエーションも豊富で見応え十分だった。
最初のレ●プから始まって、一回目の濡れ場が長すぎる。「もういいよ」って感じで、見ていて嫌になった。あまりこういうことはしないのだが、途中で飛ばしてしまった。本当は違う作品をレンタルしたつもりだが、間違えてこれを買ってしまった。パッケージが似ていたので間違えてしまった。 見てみたらイマイチだった。
2人はいいが、カメラアングルは悪い。わざとだろうがアップばかり、足下全く写さない。
遠藤沙耶さんの「お腹の子は夫の子か、それとも義父の子か」の時も書いたことですが、この監督は、セックスシーンの時、カメラが近すぎるせいか、女優さんのお腹の辺りにしばらく焦点があたっていて、何を撮りたいのかわからない場面があり、興を削ぎます。 最初のレ●プから旦那が出張から帰るまで、断続的に犯し続けた、ということなのでしょうが、時間の経過がよくわからないせいか、緊迫感がないし、その間に夏目さんの気持ちがどう変化していったのかがわからないのでエロスも感じられません。もう少し会話を入れるなど、脚本を工夫するか、夏目さんの反応を変えるなど演出を工夫するかすべきだったと思いました。こうしたストーリーだと絵地メコン監督が得意とする所で、単純なストーリーをエロチックなものにするには画面、台詞、演出に工夫が必要であり、改めて絵地監督の上手さがわかります。 最後も小沢氏演ずる男が何をしたいのかよくわからないまま終わってしまった感じで、この二人だから何とか作品として成立していますが、もっと下手な演者であれば惨憺たる失敗作になっていたと思います。
fatman1593
2024-03-05途中までは良かったんですけどね。
序盤の隣人に部屋に押し入られ犯●れて行く所は、なかなか良い展開を期待しました。 小沢さんのベテランらしい手際の良さで、服を剥ぎ取り自分も脱いで犯しにかかる所は実にスムーズで、これが下手な男優だと女優さんが裸で股を開いて犯●れるのを待つと言う、何とも間の抜けたシーンを見せられるんですけど、夏目さんも小沢さんも自然な流れで演じて頂けるのがありがたいですね。 最初の絡みで頑なにキスを拒否する夏目さん、この後どう言う展開で快楽に負け自分からキスをせがむように成るのか、期待してたら何回かの中出しの後いきなり堕ちてしまって、少しは堕ちるまでの過程を楽しませて欲しかったですね。 後、ラストの展開が私にはちょっと意味不明だったのも不満でした。 まぁ、犯●れているのを夫に見られ、一瞬目を伏せてから、喘ぎながら夫の顔を見返す所は良かったんですけどね。