水戸かなさんのソーププレイものとしては2作品目、1作品目はまだデビューして間もないころの作品と違って演技力にも磨きがかかって見応えのある作品に仕上がっています。 ストーリー展開もなかなか良かったと思います。
水戸さんめちゃめちゃキレイで感じていてすごく良かったです。 マットプレイてもっとアナルを舌が通るだけでなく突いてるところがみたかった。 バスタブでもアナルを舐めてほしかったです。 あと男優がソープに来ないような若くてイケメンなのもちょっと嫌だった。 あと中だしばかりで、顔射が一回もなかった。 中だしのよさがわかりません。
面白かったです。◼️ただ、このシリーズ最初の作品も前作愛弓りょうさんの作品も最初は「ソープ嬢」として見れたが今作は最初から女性優位というかシリアスというか恋愛要素が強めというか…せっかくのソープものなんで最初はあくまでソープ嬢と客の関係でソープ嬢の水戸かなさんを見たかったなと。
かなさんのソーププレー最高でした。さすがマドンナのエースです。どんな役でもこなすさすがです。かなさんの腰使いに喘ぎ声最高にエロいです。いつみても最高でした。
画面の画造りに並々ならぬ拘りを感じた。 ・冒頭のフェラシーンで体を横向きにして、頭から膝を立てた全身を見せた(横長画面を使い切った)構図が斬新。 ・夫婦の食事シーンで中間に家具の枠を入れて夫婦の関係性を暗示させるとか(昔のピンク映画っぽい?) ・プレイの途中、体位を変える時も「引き」アングルのままなのでリアル感が凄い。普通は、顔のアップか編集でカットでしょ。第一、ボカシを2カ所当らないといけないのは大変。それもデカいモザイクなどで誤魔化さず、極小モザイクなのはプロのお仕事。どのシ ーンの映像も綺麗で、この演出した監督、モザイク処理班、衣装やメイクさん達たち制作陣に👏拍手。 そこに、微乳だけど常にぷっくりした大粒真珠みたいなピンクの乳首と青い静脈が透けて見えるような美白肌で清潔感ある水戸かなが、ちょっと純愛ストーリー味のある今作の人妻泡嬢役にピッタリ。それでも結合部から白濁した本気汁が分かるくらい、熱量高いカラ ミは👍流石です。男優も違和感なく上手で、お店の世話役おばさんから夫役まで皆さんに👏拍手。 傑作です。
(水戸かな)はまだまだ不慣れな高級人妻ソープ嬢。そんな時客として来たのが(松本ケン)。 冒頭の顔面騎乗から逝く演技が最高にエロイ。 挿入する前にフェラで逝ってしまって失敗するが、カナが松本ケンの元カノにとても良く似ていたので、松本ケンは再訪してしまう。 スケベ椅子からマット洗いに移行して、挿入後のカナの逝く演技はとても興奮しましたね。 カナが出てきてくれるならこのソープ店に毎日通いたいと思ったほどです。 これまでソープのAVは“只やってます感”がして避けていたけどこの作品は購入正解。 松本ケンから告白を受けると、夫が浮気していて空しくなっていたカナの心に浸み込むようにケンが入って来て“本当のsex”をする二人。
身も心も相性抜群の2人、まさにハマり役のキャスティングです。美しい映像の連続です。
久し振りの水戸さんのソープ物、凄く良かった。ソープで純愛っていうこのシリーズの内容は?だけど、ほぼ全編ソープのSEXシーンで水戸さんを堪能できた。
水戸かなさまの可愛い顔立ちとスレンダーボディを見ると、年齢的には美熟女ながら美少女のように思われてなりません。 そんなかなさまのソープ嬢、やはり良いです。 一人の男性客にサービスするシーンが続きますが、毎回身に着けるドレスやランジェリーが違うのが良いです。 個人的には白が、清楚な感じが強くて良いと思いました。
リアリティある演技だからこそ最高にエロく興奮します。めちゃくちゃエロく求め合うシーンがたまらなく羨ましい。ヌケます!
これこそ「風俗」そのものを皮肉ったAV作品。 大切なのは、相手をそそられる心。風俗に行った気持ちになること。FANZAには、風俗をAVで楽しませるおもてなしの精神が行き届いていることを感じました。 「風俗タワー」より面白い。AVの風俗の楽しみ。AVで疑似体験するといいかもしれません。
前半のソーププレイも良かった毛と、ラストの愛のあるSEXが最高です。 水戸かな嬢をとても愛おしく感じました。
こんな美人さんと、こんなことが起きたら、そらもう好きになりますよね
色白美肌の水戸かなさんとこのシリーズの相性が抜群でした。 前編ガーターストッキング、定番の黒がなかったのですが 美しい肌の水戸かなさんには透明度の高い白やベージュの方が似合っています。 最初のプレーはこのシリーズの定番(?)の紫色が出ましたが、網タイツでした。 こっちの方が肌の美しさが生える気がして普通のストッキングよりとかったと思います。 合体して体を密着させながらのベロチューがあの悲壮感のある表情で組み合わさって最高でした。
h82
2024-01-29ソープ物ドラマの傑作
シリーズも5作目になりどんな役でも熟せる水戸かながソープ嬢になり客と相思相愛になる。 ソープ物で高級店なのでマットや潜望鏡などのプレイがしっかり丁寧にやられているし、ドラマパートも徐々に想いを寄せ合い最後はソーププレイをすっ飛ばしセックスして「もう店に来ないで、店外でいっぱいしよう」と両想いになる。 初め挿入したときの表情が優しい笑顔でリードしていたり、バックで挿入された瞬間に嬉しそうに微笑んだりと余裕が有ったのに、余裕も無くなり本気で喘いでいく過程が素晴らしい。 このシリーズの特徴でもあるガーターベルトも全パートで各色で良かったが黄色が可愛かった。 次に入店する沖宮那美も期待するし、流川はる香や吉澤友貴を是非入店させてもらいたい。