知らずに食ザーさせられていた、というのは興奮度高い。 2食目で早くもバレてしまうのは早すぎると思うけど、これが一線を越えてしまう契機になって夜●いSEXへと展開。シャワーを浴びている時にボディーソープから息子に飲まされた精子を連想してオナニーする母親は最高にエロくて今作の見所の一つです。 次のシーンは一か月後という事で、完全に近親相姦を受け入れた母親になっており普通のAVになってしまっている。「こっそりザーメンを飲ませたい」というタイトルが活かされていない構成。前半にもう少しこっそり食ザーさせるなど、飲ませていた、という事実を積み重ねている映像を入れるべきだと思いました。
巨尻と舌出し、そして眉間皴が良質であった本作での「ゆう」嬢。 食ザーものではなく、巨尻が映えた撮り方は良かったのだが、 このタイトルで本射部ナシでは、やはり居た堪れなかった…。
流し台を磨く母親「川上ゆう」の色っぽい肢体に見惚れる「敬太」(神けんたろう)。 「何?」「あぁ……あ、いや、その、母さんさ、今日、ご飯、俺作ろうか?」と申し出る。 カレーライスを作り、センズリしてルーに射精。 一口食べたゆうが、「なんか食べたことのあるような味だけど」と首をかしげながら、「おいしいおいしい」と食べ進む。興奮した敬太は勃起。 数日後、キッチンでセンズリしてコーヒーゼリーに射精。 「敬太、何してるの!」とゆうに叱られる。 ゼリーにかけたちんぽミルクを見られる。「いやだ! ちょっと、どうしたのよ、ね?」と問い詰められるが、「言ったらさ、母さん、僕のこと嫌いになるから、言えないよ」と説明を拒否。「ならないわよ。お母さん、敬太のこと大好きよ」と請け合われて、「……じゃさ、言うけどさ、僕は本当に母さんのこと大好きなんだよ。だからさ、大好きな母さんに、僕のザーメンをこっそり呑ませたかったんだよ」と激白。 「ほら、僕のザーメン、呑んでよ」とカップを突きつける。「あぁ、そ、それはできないわ」「なんで? 今までもさ、たくさん呑んでたよ、母さん」「え、いつ?」「え、この前のカレーとかさ、パスタとか、ね、全部、全部、僕、こうしてザーメン入れてたんだよ」と教える。 逃げられかけて、手首をタオルで括る。ゼリーをスプーンで口に運ぶ。イラマして舌射、ごっくん。 寝室に夜●いして、貌の前でセンズリ。 「……あ、ちょっと、敬太、何やってるの?」と眼を覚まされるが、「ね、母さん、俺……俺、我慢できないんだよ、もう」と唇を奪う。掛け布団をはぐり、胸を揉んで乳首を吸う。尻たぶをねぶって、指マン、舐陰、イラマ。 箍の外れたゆうに、吸茎される。正常位、前座位、対面騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で中出し。膣から逆流する精液を指ですくってねぶらせ、べろキス。 浴室でシャワーを浴びるゆうが、ボディ・ソープで敬太の精液を連想。乳をしだいてマンズリ。 1か月後、ベッドでゆうと舌を絡めた敬太は、胸や尻や股間をさする。痰壺キスされて、乳頭をねぶられる。手コキ、即尺されて、69。乳首を吸って、乳首ズリ、即舐め。互いの性器を愛撫。正常位、後側位、後背位、対面騎乗位、背面騎乗位、撞木反り、正常位で膣内射精。 吸茎されて舌射、ごっくん。口辺の精液を指で集められてねぶられ、「あぁ、おいしいわ」と妖しく笑われる。
知らずに食ザーさせられていた、というのは興奮度高い。 2食目で早くもバレてしまうのは早すぎると思うけど、これが一線を越えてしまう契機になって夜●いSEXへと展開。シャワーを浴びている時にボディーソープから息子に飲まされた精子を連想してオナニーする母親は最高にエロくて今作の見所の一つです。 次のシーンは一か月後という事で、完全に近親相姦を受け入れた母親になっており普通のAVになってしまっている。「こっそりザーメンを飲ませたい」というタイトルが活かされていない構成。前半にもう少しこっそり食ザーさせるなど、飲ませていた、という事実を積み重ねている映像を入れるべきだと思いました。
コンパス
2024-02-28下腹を絞ると魅力倍増するかと
流し台を磨く母親「川上ゆう」の色っぽい肢体に見惚れる「敬太」(神けんたろう)。 「何?」「あぁ……あ、いや、その、母さんさ、今日、ご飯、俺作ろうか?」と申し出る。 カレーライスを作り、センズリしてルーに射精。 一口食べたゆうが、「なんか食べたことのあるような味だけど」と首をかしげながら、「おいしいおいしい」と食べ進む。興奮した敬太は勃起。 数日後、キッチンでセンズリしてコーヒーゼリーに射精。 「敬太、何してるの!」とゆうに叱られる。 ゼリーにかけたちんぽミルクを見られる。「いやだ! ちょっと、どうしたのよ、ね?」と問い詰められるが、「言ったらさ、母さん、僕のこと嫌いになるから、言えないよ」と説明を拒否。「ならないわよ。お母さん、敬太のこと大好きよ」と請け合われて、「……じゃさ、言うけどさ、僕は本当に母さんのこと大好きなんだよ。だからさ、大好きな母さんに、僕のザーメンをこっそり呑ませたかったんだよ」と激白。 「ほら、僕のザーメン、呑んでよ」とカップを突きつける。「あぁ、そ、それはできないわ」「なんで? 今までもさ、たくさん呑んでたよ、母さん」「え、いつ?」「え、この前のカレーとかさ、パスタとか、ね、全部、全部、僕、こうしてザーメン入れてたんだよ」と教える。 逃げられかけて、手首をタオルで括る。ゼリーをスプーンで口に運ぶ。イラマして舌射、ごっくん。 寝室に夜●いして、貌の前でセンズリ。 「……あ、ちょっと、敬太、何やってるの?」と眼を覚まされるが、「ね、母さん、俺……俺、我慢できないんだよ、もう」と唇を奪う。掛け布団をはぐり、胸を揉んで乳首を吸う。尻たぶをねぶって、指マン、舐陰、イラマ。 箍の外れたゆうに、吸茎される。正常位、前座位、対面騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で中出し。膣から逆流する精液を指ですくってねぶらせ、べろキス。 浴室でシャワーを浴びるゆうが、ボディ・ソープで敬太の精液を連想。乳をしだいてマンズリ。 1か月後、ベッドでゆうと舌を絡めた敬太は、胸や尻や股間をさする。痰壺キスされて、乳頭をねぶられる。手コキ、即尺されて、69。乳首を吸って、乳首ズリ、即舐め。互いの性器を愛撫。正常位、後側位、後背位、対面騎乗位、背面騎乗位、撞木反り、正常位で膣内射精。 吸茎されて舌射、ごっくん。口辺の精液を指で集められてねぶられ、「あぁ、おいしいわ」と妖しく笑われる。