この女優さんの作品を、初めて購入しましたが、演技が上手で作品にうまく入れました。 内容しても介護をしながらがエッチをする流れがとても自然で良かったです。後半の、はめ潮のシーンはヌけます。
来たる超高齢化社会に向けて、名だたる不動産会社が富裕層の取り込みを目論んで都内の一等地に入居一時金1億5千万円くらいかる旗艦物件を建てようとも、如何せんそれに相応しいホスピタリティーを提供するスタッフが見当たらない。 そんな日本を代表する高級老人ホームで活躍できる女性スタッフが皆月ひかるさんだ!
今まで色んな禁断介護シリーズを見てきましたが、今回の皆月さんはホントに老人が愛おしい様子でいちゃラブしてて最高でした。特に最後の場面の長時間に及ぶキスシーンは圧巻でした。老人と絡むのに抵抗があってもおかしくない中で、ここまでやってのける皆月さんの根性に拍手を送りたいです。シリーズが迷走気味の時期もありましたが、いちゃラブ路線をここのところ続けてもらいありがとうございます。キスシーン多くて最高です。これからもこの路線でよろしくお願いしますm(_ _)m
良かった点しかないですが、 ・皆月ひかるさんの安定したパフォーマンス。情報が公開された時、この女優さんなら間違いないなと思いましたが、結果その通り素晴らしい内容になっています。全力で役になりきっていることはもちろんですが、イチャイチャするシーンでの純真無垢な様子にはさすがに感嘆してしまいます。これがプロかと。そして何より可愛い。 ・シリーズで回を追うごとにベロキスの濃厚さが増している。キスの濃厚さは女優さんのポテンシャルに左右されることが多いですが、今作は文句なしの出来栄えで、皆月ひかるさんの頑張りっぷりもさることながら、山田さんのガッツキ具合も復活してきたように感じます。どのチャプターもキス盛り沢山で見応えがあり、風呂場でのベロキスのみのチャプターなんかも大変有り難かったです。頭上からのカメラアングルは舌が絡む様子がよく見え、最高の角度でした。 脇・ヘソ・足舐めに、顔舐めや唾飲ませなど、ちょっとしたプレイにもマニアは多く存在し、なんならそのシーンだけを楽しみに観ているというファンもたくさんいます。それら要素が忘れられることなく作品に散りばめられた構成というのは、フェチ作品として非常にレベルが高く、マニアにとっては永久保存版になり得るものです。これぞフェチAVのあるべき形だと思いますが、このクオリティがシリーズ連続で維持されていることには驚きます。グローリークエストがフェチメーカーとして唯一無二の存在であるということを改めて思い知らされました。 余談になりますが、時折あるビンタのシュールな面白さは最高にグロクエらしいので、今後も続けてください。
へそ舐めシーン2回あり。じじいに念入りにおへそ舐めまわされ興奮しました。ひかるちゃん可愛いし、鍛えているし。魅力的です。Blu-ray欲しかった。
幼馴染・亮太の母、何で井戸端口調でひかるちゃんに喋ってんの? 近所のオバサンが噂話する時の口調なのはおかしいやん…。 凄い他人事のように介護をお願いしてて草生えるわなハッキリ言うて。 ひかるちゃんが爺の下腹部拭くシーンでは「大丈夫だよ」と一々エロいポーズで拭くところに「あざとさ」を感じるわ…製作者の。噛み砕いたうどんを食べさせて唇が触れてしまい、爺が「ごめん」と言うところもあざとさを感じるわ…。女も照れてる…その演出にもあざとさを感じるわ。それで照れるような子がエロいポーズでチンコ拭いたり口移しで飯食わす訳ないやん!笑わせにきてるやんw それを覗き見してた幼馴染・亮太の台詞「自分で食えないなら死んだ方がマシじゃん…」これはないわw 先ず「お前ら変態か!」になるやろ?「自分で食えないなら死んだ方がマシじゃん…」はおかしいやんハッキリ言うて。デイサービスとか他に提案する事あるやん♪何で「死んだ方がマシ」になるのか疑問やわな、お~ん。亮太も亮太で爺に薬10粒飲ますし…出演者ほぼ全員イカレてますやん…。最終的にひかるちゃんも単なるドスケベ女になってるし…。 シンプルに「嫌がる孫に介護名目でSEXまで持っていった」ストーリーでエエと思うで♪違和感多過ぎるわハッキリ言うて。 SEXシーンは良かったです♪
フェラもキスも介護じゃなくて恋人にしてるような感じ。女性が介護士より女子校生に見えたからかな
tottoco
2024-01-29ヤマユウがイケメンぶったら傑作
自分ほどヤマユウ(男優 山田裕二氏)作品を追いかけていると、その撮影のバックグラウンドまで透けて見えてくる。 ヤマユウは作品によって絡みのテンションが色々と変わるのだ。 AV作品であっても生身の男女が一日、肌を突き合わせて作品を作っていくわけだから カメラの回らない場面で、互いの印象や感情が交差するはずだ。 どういう順序で撮るかはさておき、今作品の冒頭からヤマユウの表情は特段いつもと変わらず、いや以前に比べ年も重ねたせいかテンションが低くすら見えた。 しかし絡みの回を追うごとに、ヤマユウがいつもより濃厚に接吻し舐めまくり、熱い絡みに変わったのが今作だ。 以前も書いたがヤマユウはああ見えて、相手に受け入れる気持ちがないと、接吻も責めも大人しくなる傾向がある。 皆月ひかるはおそらく、物凄く性格がいい子なのだろう。 何とか(どう見てもただのジジイな。失礼)老人男優を受け入れようと頑張ったに違いない。 撮影の合間の和やかなコミュニケーションまで想像出来てしまう。 そしてその真心はヤマユウに通じ、祖父と孫のような年齢差を飛び越え、男と女に昇華出来たのだ。 自分は「ヒジの法則」という、独自のAV理論を持っている。 例えば男女が接吻しているとき、女性のヒジがどこにあるかだ。 女性が男の身体との間にヒジをはさむ場合、それはまだ壁を作っているという見方。 ヒジが男の肩を飛び越え、男の首に巻きつかせるように抱き着いたとき、女は初めて心から男を受け入れる。 いわば「だいしゅきホールド」はまさにこれである。 海外ポルノのレズ物で、年上女優が年下女優のヒジをグイっと首に絡ませるシーンを見て、自分はこれに気づいた。 皆月はしっかり、ヤマユウの肩を飛び越えて首までヒジを絡ませている。 こうなるとヤマユウはまるで自分がアラン・ドロン(古くて失礼)とでも勘違いしたかのような、 柄にもないイケメンぶった表情で(これまた失礼)額をくっつけるように相手をじっと見つめ、ついばむような二枚目接吻までするのだ。 制服シーンの孫のような皆月と、両者一糸まとわぬ全裸で、接吻しながら対面座位する皆月のギャップはまさに別人。 文句なしに興奮出来るシーンと補償する。 枢木あおいの引退で、もうこのシリーズへの期待も喪失しかかっていた自分だが、 禁断介護をもう少し追いかけてみようと希望を持たせてくれた良作である。