ワンカップ日本酒で娘に手を出すおやじ。 その程度じゃ酔わないぞ。 が、娘は慣れ切ったもので二人の間には問題はない。 雨降ったら、建築現場は仕事なしとか、建築労働者のおやじが貧乏だとか。 ちょっと先入観強すぎな描き方だ。 たぶん、これは昔の日〇ロマン〇ルノのノリなのだろう。 爛れ切った二人が堕ちるところまで堕ちる。。 そう考えてみると、完全に堕ちきっていて素晴らしい作品だと思う。 (逆にそこまで深読みしないと、ちょっとな作品ではある)
近親相姦は背徳感があってこそ良い作品になると思っています。 他の方のご意見にもあるよう、それがなければただの歳の差カップルです。そう見せないように、演技でカバー、セリフでカバーしてなんぼだと思います。 ももいろ家族はそこが他の作品と違い好きなひとつです。 さて、本作。自分の好きな父親と娘。時々、設定に無理のあるような人選がありますが。当作は良い感じに溶け込んでます。女優さんが個人的にはもう少し乳が欲しかったなぁ。 下手に背伸びしたセレブな家庭でもなく、実際にありそうなご家庭がより親近感待てます。
女優さんの可愛らしさと好きなジャンルというのに惹かれて購入 結果期待していたものと違った、けど女優さんは可愛かったのでそれだけで+星2。 近親相姦ってジャンルについてなんですが、 この手のやつってセリフとか、シチュエーションとか設定で8割完成すると思うんです。 だってそれがなければただ年齢差のあるカップルがやってるだけ、になりません? だから女優さんの演技も、セリフもすごい大事だと思うんですが残念ながらそこは無かった。
このシリーズはすっかりデビューしたての新人用作品になっちゃったようで、基本的にイージー松本監督時代とは別ものだと思った方がよさそう。 前作までの太宰珍歩監督は、最終的に中出し精子を男に舐めさせることを着地点にしたい謎のこだわりに辟易してたので、監督が交代してくれてホッとしたところは少なからず。 今作は父と娘の近親相姦ものだが、なんで雨の日限定?と思ったら、普段はおだやかな父親が、雨で仕事がなくなる→昼間からやけ酒→酔った勢いで近親相姦という構図なので、酒癖が悪いというのが雨以上に重要なポイント。 親離れ子離れの切なさとか、父と娘の機微を描いたドラマ部分も割と秀逸で、最終的に娘が父の子供を孕んでの腹ボテ姿のバックに雷鳴が轟く締めも良いセンス。正直、あのエンディングがなければ単にやってるだけの作品で、たぶん「桃色かぞく終わったな」ってことになってたと思う。 雨の日にしては室内が明るすぎたり、中盤でテーブルに載ってたはずのワンカップがいつの間にか消えてたり、ディテールの演出は正直雑だし、男優吉村も酔うと人が変わる演技があまり上手くないので、酒の勢いを借りないラストセックスがいまいち響かなくてもったいない。 シリーズの昔を引きずってしまうといまいちなクオリティではあるが、別ものと割り切れば許容できるレベルには仕上がってる作品だと思う。
娘が父を思う、母性愛?みたいなのを感じます。 男性って弱いんです。この女優さんはとても良かったです。 この作品を見終わった後・・いろいろ考えましたけど。 最高でした。
両親が離婚して、父親「文孝」(吉村文孝)に引き取られた「葵みれい」。 離婚後文孝は酒浸りに。建設労働者なので雨の日は仕事が休みになり、そんなときはみれいの躰を求めてくる。 成績優秀で恋人「ゆうじ」もいるみれいは、東京の大学を志望。だが、素面のときは優しい文孝を、見捨てられない。 雨の日、アパートに帰って躰を拭く。 缶ビールやワンカップ酒を開けた文孝に、「みれい、まんこ貸せ」と胸を揉まれる。耳朶を舐められながら手コキ。イラマされ、唇を貪られて尻たぶをねぶられる。後背位でブラウスとブラを取られて腋の下を舐められる。 座卓につかまってバックで貫かれる。 座布団の上で前座位と正常位で膣内射精、お掃除フェラ。 雨の日、高校を欠席すれば、ゆうじに授業ノートを届けられる。 台所で食事を作れば、ワンカップ酒を呑んだ文孝に指マンされる。 調理台に腰かけさせられてパイパンまんこを即舐め。 即尺して喉射。 雨が降り出し、ゆうじと下校してアパートの軒下で雨宿り。 現場から引き揚げてきた文孝に、目撃される。 夜、てるてる坊主を作る。 だが、翌日も雨で、高校を欠席。 ゆうじが届けてくれた授業ノートを、文孝が受け取る。 ノートに挟まれた〈来年、一緒に東京の大学に行けるといいね〉というメモを見つける。 電マをショーツで固定され、目隠しされて窓際に腰かけさせられたみれいは、文孝に耳朶や頸や乳首をねぶられる。電マで陰核を震わされる。痰壺キスされて、乳首コキ、吸茎。 布団で舐陰。後背位、前座位、対面騎乗位で突きあげられる。ヴァイブで膣を抉られる。前座位、後側位、正常位で中出し、お掃除フェラ。 メモを目にして、東京で進学したいと文孝に伝えようとするが、言い出せない。 浴室で互いの体を洗う。 文孝から東京での受験を認められる。 受験日の朝、「学費のことは心配するな、父ちゃんが払ってやるから」と送り出される。 雨が降り出して、仕事がなくなった文孝が玄関を出る。 引き返したみれいは、「お父さん、雨降ってきちゃった」と舌を絡める。 玄関で胸を揉まれて手マン。 台所で即尺。 流し台につかまってバックで貫かれる。 布団で後背位と前座位で乳首をつままれる。舐陰されて、正常位、前座位、対面騎乗位、前座位、対面騎乗位で膣内射精。 妊娠しても中出しされ続ける。流しでヴァイブを洗って、「お父さん、ずっと雨やまないね」と微笑む。
太宰監督から変わって、新たな監督になって確実にクオリティが上がって好感が持てた! このまま続けてほしい。
デビュー作がニコニコ、ヘラヘラ笑い顔セッ◯スがイマイチでしたが 今作は良くなりました。 元々美少女で、ムッチリパイパンボディ たまりません
ノンエレクト
2023-11-15ハーフ顔の葵みれいが最高エロティック
むかし土方さん◯すにゃ刃物は要らぬ 雨の3日も降れば良い と言われたものだが この父ちゃんはどこに金があるのか、 雨が降れば現場仕事を休んで実の娘と ヤリまくります。 葵みれいは薄目のメイクでも目鼻立ちクッキリな ルックス。ヤバいよメチャクチャ好み。 やや太目とも言えますが、脚はスラっとしているし 天然ものらしいバストも魅力的。 肝心のエッチは監督の好みか?ドラマなので 引き気味のカットが多い。 擬似かな、と思ってたらちゃんと抜き差ししてるし 矢澤氏の意図が掴めなかった。 まだ2作目だし今後に期待です。 雨降りで濡れた肢体やルックスなんだが、 途中で気付いた。 葵みれいは多分ハーフかな、と。 段々と父親相手のエッチも大胆になっていく様が 視聴していて飽きない。 最後は対面座位でこれでもかとヤリまくる。 そしてお約束と言えばそうなのだが、 娘は父親の子を宿す。 全体的に暗い照明がインモラルな雰囲気を 醸成している。 葵みれいは芝居もまあまあ小慣れていて、 しかもルックスも良いのでまたドラマで 観てみたい。 マイナーなレーベルで終わるのはかなり惜しい。 逸材だと思う。