SMでもない、無理矢理でない、自ら望んでの設定でのアナルセックス作品。月妃さらさん。パイパンにして、アナル責め、アナルセックスの最中は前貼りを着用しての熱演には、本気度が素晴らしい。新しくさわやかで素晴らしいアナルセックス作品である。
会社に泊まりこんだ先輩「吉野篤史」を起こす「さら」(月妃さら)。先輩のこと心配してるんですよといたわれば、そんなこと言われたら好きになっちゃうぞと返されるが、私結婚してるんでと指輪を見せる。 夜、夫「江里口」を起こしてねだる。舌を絡めて、巨乳を揉ませる。乳頭や陰茎をしゃぶる。乳首を吸われて、尻たぶをしだかれ、顔騎。対面騎乗位、背面騎乗位、正常位で胸射。「え? え、中……中出さないの?」と呟く。 数日後の夕方、主任がヘッドハンティングされたらしい、もっと忙しくなると篤史にこぼされる。 呑みに誘って、居酒屋で乾杯。 酔った篤史に、旦那さんはいつでもさらとできるんだろ、羨ましいなと口走られて、結婚して6年ですからもう求められませんよといなす。実はさらは俺のタイプなんだと告白されて、私も先輩がタイプですよと応える。「じゃ、先輩、主任になれたら、お祝いしましょ」「え? え、お、ちょっ……俺と、浮気する……しちゃう?」「それは駄目。それは絶対駄目なんだけど……お尻なら浮気にならないですよね?」と囁く。 翌日、自宅で姿見に尻を映しながら、元彼とのプレイを思い出す――。 ソファで彼と舌を絡める。尻を揉まれて手マン。胸をしだかれて乳首を吸われる。臀裂に顔を埋められる。ローションを尻たぶに垂らされる。前貼りを貼られて、アナルにローションを塗りこまれる。舐められて指を挿れられる。スティックやビーズやヴァイブで抉られる。 即尺して喉射。 ――アナルをさすって、巨乳を揉む。 椅子で乳首をつまんでパイパンまんこをマンズリ。2穴に両の中指を挿れる。 翌朝、ソファで眠る篤史を起こして、頑張ってくださいねと励ます。 数か月後、篤史が主任に昇進して、さらは居酒屋で祝杯をあげる。箸立てを倒されて、畳に散らばった割り箸を拾えば、尻を凝視される。 篤史のアパートのベッドで舌を絡める。胸をしだかれて乳首を吸われる。股間に手を伸ばされるが、たしなめる。 アナルをねぶられる。前貼りを貼って、アナルに指を挿れさせる。乳頭や陰茎をしゃぶる。ちんぐり返しして、手コキしながら肛門を舐める。後背位、後側位、背面騎乗位、撞木反り、後背位で肛内射精。 前貼りを剥がされて、正常位、屈曲位、後背位、背面騎乗位で膣中出し、べろキス。「気持ちよかったですか?」「うん」「次はどっちの穴でします? 私はお尻の穴がいいな」と妖しく微笑む。
お尻がパツパツですごい張り具合。若いね。 そしてアナルはくぱぁっと開いてもうマンコ状態。 この尻を見せられたらアナル苦手でも挿れたくなっちゃうな。 良いものを見させていただきました!
推せる時に推す人
2024-10-15もう少し尻挿入があれば良かったかなあ
タイトルにある通りのアナル物ですが、芝居部分が結構あり、実は月妃さらちゃんはこう言うの結構合いそうです。そして髪がショート・脱黒髪の1本目のようです。 監督さんはベテランで20年くらいのキャリアがあると思うのですが、FANZAで検索して出てくる範囲では今あるアナル物は10〜15本くらいなんですね。 ■パンツ食い込みから前貼り…初拡張シーンのパンツ食い込み、イメージビデオでは良く見る奴、でもAVだとまずないかモザがかかっちゃう「はみマンの片側寄り」。そして前貼りをつけるんですが、これもAVだとモザかかりがちのところモザ無し。その辺とさらちゃんの雰囲気の新鮮さが本作の魅力かも。 ■レビュー時点(2024/10)では相当にエグいアナル物を某メーカーから何本か発表しているのですが、それ以前のさらちゃんのアナル物としては一番良い出来に思えました。但し!タイトルでは無茶苦茶アナルSEXしたことになってるんですが、話の流れは過去ちょっと前・現在を行ったり来たりして、お尻挿入は1回しかないので、アナル物として期待しすぎると物足りないでしょう。「軽くアナルもある不倫物」位で見ると良いかもです。