旧名(森野雫)から川上ゆうに名前を変更した直後の作品(Wikipediaより)のようです。 彼女が収容所の女所長から身体検査と称した辱しめを受けるシーンがとても良かった。 机に無理やり顔を押し付けられて、口を強制的に開ける道具で、辱しめを受けているときに、一筋の涙が頬をつたっていく場面が私のツボです。 女性捕虜が二人出てくるのだから、捕虜同士のレズシーンもあれば最高だったかも?
女性が女性を責める作品にも興味があって購入したが、期待したものではない。 戦時下で捕虜を使って実験や観察はされているが、唾液の量などを見る感じで刺激的には思わなかった。終盤は、実験的な感じや所長が捕虜を責める感じでよかったと思う。
アングルワイダー
2021-05-30期待したけども
かなり期待したのだけれども、内容はとても薄い。 川上ゆうさんの演技はとても伝わるものがあったけれども、作り手が活かしきれてない。 まずナチスのリアルな紋章を使用するのは良くないと感じる、作品に没入する為の妨げになっている。 使用している拘束具、ハーネスのデザインが股の上で切れていてデザイン的に変、股を通してバックに繋げる、又はアナルプラグを留めるためのハーネスと繋げるなどビジュアル的に違和感がないよう工夫すべきだと思う。 医療的な実験としてのさわりは他にはないオリジナリティがあるのに一つ一つの実験としての責めが発展していかず無駄に時間をかけていて、台詞や内容で工夫すれば盛り上げられるはずなのに勿体無い。 このビデオオリジナルの部分が多くてとても期待したぶん残念です。 試聴以上の興奮はなかった。。