これも根尾あかりさんの演技を観る作品。
最高の演技が観られる。ヒロインの気持ちの変化に敏感に対応してリアリティを感じさせる。
実際の不妊治療では体外受精で行われドナーとセックスすることはあり得ない。
この結末に3人は幸せを感じてるのか?
妻は快楽に溺れて愛する夫を失った。
夫は愛する妻を失った。しかも自分の判断が間違ってたせいで。
兄は妊娠した女と生まれてくる子供の面倒を見なければならなくなった。コンビニ弁当で生活してる兄に家族を持てるのか。将来根尾あかりさんが飲み屋や風俗で働くことになる可能性もある。
いずれもう一波乱起こることを予感させる。
義兄役の真田京と交配する根尾あかり。
全裸でファックしてファンタジー中出し。
これでは妊娠どころではなさそう。
無理のある種付け代行より顔射して欲しい。
おそらく、数あるNTR作品の中でもトップクラスの作品だと思います。
しかし、幸せで裕福にも暮らしているけれど、子供が出来ない夫婦の夫が不妊症だと判ったため、自分の兄と嫁に一度だけセックスをさせて子種を得るという最初の設定が絶対にあり得ません。通常ならば100%体外受精でしょう。
その間違った最初の判断のせいで、嫁はその後、夫の兄との激しいセックスに溺れてゆき、後戻り出来ないところまで堕ちてしまいます。
とても悩みましたが、エロティックさでは類を見ないほどの作品だと思いますので高評価としましたが、最初の設定があり得ないおかげで、最後まで気になって仕方がありませんでした。
+★ 最初の設定や進行はあってもおかしくない感じ。 不倫になっていく過程もていねい。 各シーンの狙いがわかりやすく、欲張っていないのがいいと思います。 あかりさんも怯えながら感じてしまう若妻を好演しています。 焦らされてタガが外れ、責める側になってからの表情がとてもいいです。
後半に入り子作りの絡みは、根尾あきら の作品では激しく最高のSEXです。 映像も綺麗で両者の攻め合いは 見ごたえがあります。 中盤のオナニーは全裸と髪は結んだ 方が良かったと思います。 このシリーズでは最も良くできて います。
「根尾あかり」はとにかくかわいい童顔に似合わない豊満な肉体に尽きる。 演技力を磨けば「ポスト上原亜依」の最右翼です。
あかりさんはとても演技力があって、安定感抜群です。安心して購入出来ます。楽しめる作品でした。
以前、三船かれんちゃんがこのストーリーで小田切と絡む作品があったけど、あれもよかったのだが、こっちの方があかりちゃんのいやらしさと真田氏のいい絡みが相俟って、さらに上回る出来栄えになっていると思う。 私にとってファンタジー中出しとかはどうでもよくて、最初のいやいやから堕ちていくまでを完璧に表現したこのエロさがあれば十分文句なし。 やっぱりあかりちゃんはいいわ。
根尾あかりちゃん、本当に安定感ありますね。見どころは前半の嫌がりながら感じてしまう演技。そのおかげで不自然すぎる設定の違和感が緩和され、作品に集中できます。後半は少々中途半端なプレイが多かったですね。
どんな作品も女優は玉舐めまではしても、太ももから下、足先までは自分からは舐めないものです。彼女はそれを自然にやってしまってるんです。 プライベートのセックスでもそうしてるんでしょうね。 その後のシーンでも騎乗位の時、覆いかぶさってキスの後、自分から男優の耳をしゃぶってます。なので、監督の指示とも思えません。 こういうの好きなんです!滅多に見れないんですよね。 女優の天性のエロさがにじみ出てます。しばらくこの子の作品を追いかけます。
おそらく、数あるNTR作品の中でもトップクラスの作品だと思います。 しかし、幸せで裕福にも暮らしているけれど、子供が出来ない夫婦の夫が不妊症だと判ったため、自分の兄と嫁に一度だけセックスをさせて子種を得るという最初の設定が絶対にあり得ません。通常ならば100%体外受精でしょう。 その間違った最初の判断のせいで、嫁はその後、夫の兄との激しいセックスに溺れてゆき、後戻り出来ないところまで堕ちてしまいます。 とても悩みましたが、エロティックさでは類を見ないほどの作品だと思いますので高評価としましたが、最初の設定があり得ないおかげで、最後まで気になって仕方がありませんでした。
根尾あかりは良いのだが話の内容が暗いな。AVとは言え話に無理が・・・。って感じかな。
若妻の濡れたキスと恍惚なシャブリが、恥じらい可愛いから淫美となり、愛おしく感じます。
自慰爺さん
2020-07-02夫目よりもスッキリとした作品
本当に代理種付けなどあるのかと思うが、まぁ子供の出来ない夫婦間ではもしかしたらあるのかも?って思えば設定は受け入れられる。夫目はオチがスッキリしない事が多いが、「それから夫とは1度も合っていない」という現実性はないがスッキリとしたナレーションを入れるのはモヤッと感がなくてよかった。最後の家も兄の家のような感じだったし、質素なコンビニ弁当も悲壮感があって良い。やはり罪に罰ははっきりと表現して欲しい。
いい作品はシリーズモノ以外に埋もれている。