出演順、①松本いちか、②さつき芽衣、③木下ひまり(花沢ひまり)、④美谷朱里(美谷朱音)、⑤一ノ瀬ラム、⑥愛沢さら、⑦流川莉央。 相手男優、①②④は向理来、③⑦2人目はフランクフルト林、他は氏名不明 全員それぞれ2絡みずつ、①松本いちかは1度目と2度目で別のペニバンを着用、④木下ひまり(花沢ひまり)さんは、チングリ返し尻穴舐めしながらフェらや男優のアナルに指を入れながらフェらしたりして頑張ってくれた、⑦流川莉央(大阪弁だった)は2絡みともデカペニバンを着用、他の皆さんそれぞれ1本のペニバンで2絡み、全員が違うタイプのペニバンを使用していたので、ペニバンを見飽きることはなかった。シーンごとに場所も衣装も変わるので全員で14パターンあるからシーンに飽きることもなかった。 体位は、正常位、寝バック、立ちバック、四つん這い(サオをしごきながらの人もいた)、逆騎乗位(背面·正面)、などを駆使して絡んでいるのが良かった。 腰フリは、皆さん女性には大変なのに男優がやるように肩を動かさないで一生懸命に腰フリしてくれていたので、とても良く、観ていて男優をイカせようと頑張ってるのが伝わって来て、そのプロ意識が嬉しかった。男優は全員良い声でアエギ声をあげさせられていたし、シッカリとイカされていた。 逆アナルSEXメスイキの名作として残る作品だった。
これまでにぺニバン作品をたくさん観てきましたが カメラワークが悪い(一定のアングルばかり)作品がほとんどでした。 個人的にぺニバンを付けた女優の後方(お尻)からのアングルがエロくて好きなので満足の内容でした。 女優は言うまでもなく人気どころの女優さんを起用し、ありきたりな体位だけじゃなかったのも評価できる作品でした。
とりあえずNHは除外して欲しかった。残りの4人(松本、さつき、美谷、流川)についてだけレビューする。腰振りは美谷がダントツ。松本はまぁまぁ、さつき、流川は稚拙。まともに動けてなかった。いかんせん腰振りNo.1だった美谷はデカいのでペニバン物ではあまり魅力は感じない。松本が美谷並みに動けると良かった。シチュエーションはぶっとんだものがあり、松本は掘られ役の彼女の娘っていう。母親の彼氏のケツを掘る娘って(笑)。また、美谷も高校のときの片想いの相手のケツを掘るという。どちらもあり得ない状況。それはそれで面白いけど。美谷の作品では宮沢を起用してたがAV女優を起用する意味が分からなかった。松本の作品みたいにエキストラで良いはず。
前半はペニバンもので局部のアップや後ろからのアングルなど好みのシーンが多くて良かったのですが、後半2人がニューハーフものでした。驚きましたがコレはコレで良いものだと思い、新しい扉を開きました。
z189
2025-03-04名作
こんなに素晴らしい作品、類をみないレベルにきています、買わなきゃ損