主演の柏木こなつは童顔ロリ系のビジュアルで適役。見た目はJKそのものだが脱いだら巨乳エロボディでそそる。 ヤリチンの従兄マサキを演じるのは女性向けAV出身の上原千明。女を制欲処理玩具としか見てない脳内ちんこ野郎特有の軽薄な振る舞いが上手い。 マサキは都会に憧れるこなつの気持ちを利用し、言葉巧みに誘惑して処女を奪う。「東京では当たり前」という言葉に弱いこなつは完全にマサキの言いなりで、みるみるうちに快楽に溺れていく。クズ男マサキに遊ばれていると知り、ショックを受けてもなお覚えてしまった快感が忘れられず、マサキを思いながらオナニーをしてしまうこなつが切ない。 肉便器志願するほど立派なヤリマンに成長したこなつが卑猥な言葉を連発し、アナルをひくつかせて快感を貪りつくす姿は冒頭の純粋無垢で恥じらいのあった彼女とはほど遠く、そのギャップに興奮した。 マサキとやりまくっているところを彼氏のシンジに見られてしまうラストシーン、泣き崩れるシンジの前で喘ぎながらシンちゃんも挿れていいよと誘うこなつ。完全に淫乱肉便器と化した彼女をシンジは愛し続けられるのか、続きが見てみたいと思うようなラストだった。 メインキャストの柏木と上原が役にはまっており、わざとらしくない芝居で好感が持てる。ドラマAV好きな方に全力でおすすめしたい。
出会った男のどぎつい性癖とかSEX上手い絶倫やりチンに狙われ食われた女が人生狂わされるのはとても性癖に刺さる。清純ロリ巨乳のこなつちゃんに入れ墨シールとピアスは似合わないけどギャップと肉オナホになった感は良い。最終的に裏風俗に堕とされる様子でもあったら個人的に最高だった。
女優が好きなので観ました。 安定した演技で楽しめました。 ハズレ作品が少ないのでお気に入りですが、 タトゥーのデザインがミスマッチと感じるのと、 もうちょっと、派手になってもいいですよね。
田舎のおぼっこい女の子が従兄弟の男とのセックスの虜になって 彼女になりたいと言うがセフレなら良いと言ってそれを受け入れる 展開としてはAVにはよくある設定。 調教と言うにはプレイはぬるいので調教モノでは無く、ただセックスしてたら気持ちよすぎて従兄弟のことが好きになって、捨てられないようにセフレを承諾した感じ。 ビッチというには、色んな人とプレイをする訳でもないし 肉便器というには鬼畜さというかハードな感じには欠けるので単語の選択でなんでもビッチとか肉便器とか使わない方がいいのでは?と思いました。 個人的な意見として、従兄弟専用の肉便器になると誓って 本人もそれを心から受け入れたのだったら 従兄弟の名前のタトゥーを入れて欲しかったなとは思いました。 人の名前のタトゥーシールは無いだろうと思うのでそれは難しいところかもしれませんが…
童顔で巨乳の柏木こなつが好きだったので、課金してみました。 後半で、肌にタトゥーが入るのが面白そうでした。 予想どおりの内容だったのですけど、チャラ男の調教がヌルいです。 ただ普通にセックスして、コスチェンジしてみたりしているだけです。 柏木こなつの変貌も、見た目はタトゥーが入るだけでした。 柏木こなつの低身長童顔巨乳のルックスはすごくいいので、この女優が股を開いて、オイデオイデしてくれるだけで、十分に抜けます。 しかし、それだけだったら、ドラマにする意味がないでしょう。 最初はもっと嫌がっていて涙を流して抵抗するのに、後半から、自分から積極的に求めるようになるとか、ウイッグでいいから金髪になるとか、化粧をケバケバしくするとかして、ビッチの容貌にしてほしかったです。 彼氏が来たときの対応も、ただセックスを見せつけるだけではなくて、背面座位で対面した状態で、 「あなたとは比べ物にならない。私は、この人のものになる」 とか言って欲しいですね。
素朴だった女の子が反動でビッチファッションやピアス、タトゥーなどに染まるという展開があまりにも好みでした! 性格ももっと擦れてしまって、芋くさい元カレをもっと小馬鹿にしてくれたらさらに興奮できました!タバコも強く希望します! シリーズ化してください!必ず全て購入します!
こなつちゃんの出演作、めっちゃハマっちゃう要素が詰まってるね。田舎の素朴さが都会のチャラさに飲み込まれていく感じがリアルで、感情移入しちゃうよ。彼女の無垢な笑顔がだんだん色っぽく変わっていく様子は、まるで花が一気に咲き乱れるみたい。巨乳を活かしたシーンもさることながら、心の揺れを表情でしっかり見せてくれるのが最高だね。チャラ男とのやり取りも軽快で、テンポよく進むから飽きがこない。田舎と都会のコントラストが効いてて、二人の関係性の変化がグッとくるよ。
ぼんじり(元祖)
2023-09-25処女からビッチな肉便器までのこなつのエッチの変化を楽しめます
東京に憧れるおさげのJKこなつ、田舎育ちの純情そうな子です。 ある日、東京暮らしのこなつのいとこがやってきてしばらく泊まることに。 「東京暮らし」という言葉に目をキラキラ輝かせるこなつ… という感じで、物語がスタートします 「エッチは結婚してから」というスーパー純情なこなつに対し、チャラ男の「付き合ってなくてもエッチするのは、東京じゃ普通なんだよね」という言葉に騙されて、ファーストキスを奪われ、初めて見るイチモツを咥え、そして処女を奪われます。正常位、騎乗位、バックからのラストは正常位からの中出し。チャラ男、処女の従兄に対していきなり中出しとは鬼畜。とはいえ、チャラ男の「大人の女性になったね」の言葉に喜ぶこなつ。 田舎の芋娘から都会っぽいしゃれた女になるために、スカートを短くし、肌の露出が多いスタイルに変化していきます。そしてチャラ男におもちゃで弄ばれます。少しずつ、こなつも疑問に思いますが、チャラ男には彼女がいてこなつはただのセフレと言い放たれます。 ショックを受けたこなつは部屋に引きこもりますが、ムラムラして一人エッチを始め、「お兄ちゃん、中に入れて」ってチャラ男とのエッチを思い出すこなつ。そしてチャラ男のところに行き、セフレ宣言。チャラ男は調子づいて、ここからはチャラ男Sモード。 イチモツをしゃぶらせ、パイズリさせ、口に発射します。 とうとうこなつは刺青をいれ、アクセサリーもチャラチャラさせ、ますます派手になり、チャラ男の専用肉便器化します。こなつは自らチャラ男のイチモツを咥え、タマタマを舐め、自ら上に乗り腰を動かします。そして何度もイクこなつ。「中に欲しい」と自ら中出しを求めるこなつ。そして永遠にエッチを繰り返す… 純情なおさげ娘が、ビッチな肉便器娘になる物語ですが、完全受け身の処女エッチから、自らチャラ男に跨るビッチエッチまで、いろんなこなっちゃんが楽しめます。 無理やりエッチさせられるシーンはないので、凌辱物が苦手な人でも安心してエッチを楽しむことができます! こなっちゃんはどちらかというとエッチが受け身型なので、エッチの間は目を閉じていることが多いのですが、ビッチモードの騎乗位や正常位の時に、目をしっかり開いて男の顔を見つめれば、もっと色気がでるのではないかと思いました。