里枝子さん、家賃を3ヶ月滞納し、大家(佐川銀次さん)から出ていくように迫られます。進学を控えた息子もいるので、どうしても出ていけない里枝子さん、待ってほしいと頼みます。大家は自分の趣味に付き合えば、待っても良いと答えます。その趣味とは何と緊縛。背に腹は代えられない里枝子さん、それを受け入れざるを得なくなります。初めて縛られる時の里枝子さん。その演技は完璧です。身体の動きと表情で、緊張感、恥ずかしさ、ためらい等を上手く表現しています。縛られた姿もなかなか素敵。50歳近いとは思えない艶と肌。佐川さんは緊縛ものによく出演しているので、縛りは下手ではないですが、同じマドンナ作品で一色桃子さんの場合は奈加あきらさんが緊縛しているので、同じなのかもしれません。緊縛された里枝子さんは佐川さんに色々な形で責められます。ついには中出しまでも。個人的には高校生の息子さんの前で股縄をしごかれてイッてしまうところが良かったです。この息子役の役者さん、童顔で本当に高校生ぽく見えました。しかし、卒業式を終えた息子の前で里枝子さんを責める必要があったのかな?大家の家に呼びつければ良かったのに。最終的に息子は進学を諦めて、母親と一緒に逃げ出します。ラストシーン、大家(佐川さん)は何とか二人の居場所を探し出して終ります。この終わり方、どうなんだろう?結局、里枝子さんは大家の元から離れてしまっています。つまり縛られて嬲り者にされるより、息子との平穏な生活を望んでしまっています。息子を捨てて縄に溺れるような終わり方の方が良かったと思います。最後の最後でイマイチな感じがしてしまいました。このマイナス分があるので、レビューの評価は4です。ちょっと残念。
子供部屋おじさんで演技派女優としての才能を存分に発揮した平岡里枝子さんが緊縛物に チャレンジという事でプロ意識の高さを感じる事ができます。 あのスレンダーで均整のとれた肉体は裸になるだけで画になりますが、その肉体に焦らすように少しづつ縄が掛けられ、その縄が喰い込んで更に艶めかしい姿を披露してくれます。 そんな、エロい平岡里枝子さんを縄師がストーリー仕立てで調教します。 ただ、他の方もコメントにあるとおり、ストーリーがベタでオチもいまいち、その部分での面白さはありません。 しかしその分、緊縛と調教にじっくり時間が掛けられていて”平岡里枝子さんを鑑賞する”という事に重点が置かれ、縄師がそれを上手く引き出しています。 これまでの出演作にあるとおり、平岡里枝子さんは若い男優との絡みが多く、激しさは あるものの平岡里枝子さんそのものを見る機会は無かった様に思うので、本作はそういう意味で平岡里枝子さんをじっくりと鑑賞するにはうってつけの作品です。 一番の見どころは縄師との2回目の絡みです。平岡里枝子さんの体をじっくりとよぉ~く見てやって下さい、いろんな事に気づくと思います。めちゃくちゃエロいです。
【本作の特徴】 ◆本作は主演女優の風変わりな芝居が独特でストーリーにも合致して面白い。しかし、彼女の性的な挙動においては怯えか嫌悪かまたは快感を恥じているのか見分けにくい。 ◆本作には有名AV男優が2名(佐川銀次、小沢とおる)出演するが、後者は2分しか登場せず先行ユーザーコメントでは完全に無視された。しかし、彼の場面は本作の背景を読み解く手掛かりを残した。 ⇒小沢が借金取りに来た場面で、母親は利息にも満たない3万円しか用意できなかった。小沢が彼女を性風俗に斡旋しようと揉めていた現場に大家が登場し、おそらく元ヤクザの上下関係を利用して小沢を制止して退場させる。 ⇒大家がもしも自分の言う事を聞くなら交渉して利息をゼロにしてやると母親に持ち掛ける。その結果、母親は一段階上の性行為を受け入れる。 ⇒その後、大家から息子に働かせろと言われた母親が息子の進学を主張した結果、進学費用まで出してもらう代りに母親は大家との性交で中出しまで受け入れる。 ◆本作には息子役で若手の男優が1人登場する。大家が母親を麻縄緊縛して調教中の場面に遭遇した息子は猛烈に抗議して暴れる。大家は息子を緊縛して妨害行為を阻止した。 ⇒大家と母親の緊縛性交場面の中に緊縛された息子が見える。それを誤解した愚かなスタッフが本作を「近親相姦」ジャンルに設定したが、息子は性行為を妨害しただけ。作中に近親相姦は全く無い。 【本作の構成】サンプル画像の番号は旧来の方式(表紙を除いた残りの画像10枚の一連番号)で示す。 (1)プロローグ(5分) ⇒借金返済は滞納中、家賃も滞納中、息子の学費準備で困窮する三重苦の家計状況を示すコント。 (2)大家の緊縛趣味に付き合う(33分半)画像1、3 ⇒7日の猶予で1月分も払えない母親は大家に緊縛されて弄られるが、フェラ止まり。 (3)借金取りから大家が庇って(27分半)画像2、5 ⇒7日後、借金取りと交渉してくれる大家のため、性行為は更に膣まで散々弄られる。 (4)息子の進学費用まで頼んで(36分)画像6、7 ⇒大家との性交を受け入れて最後に中出しされる。即ち愛人関係。 (5)息子の卒業式の夜に大家と(38分)画像4、8~10 ⇒息子の傍らで大家と緊縛性交して中出し。 (6)エピローグ(3分) ⇒夜逃げした母親と息子の平穏な生活が始まったが…。結局、居所が大家にバレて救われぬ結末!
ドラマとしての構成力、演技が大変素晴らしいと思いました。特にいつも凄いと感じていた男優の演技は秀逸。そのお陰で女優さんが、大変引き立っています。女優の年齢と生活での疲労が滲み出ているところ、その後の艶やかさの対比も素晴らしい。
セールに出ていて気になったので、月額動画を見て気に入ったので購入しました。平岡さんの演技が素晴らしく、どのシーンも見応えがありました。最初は息子のために仕方なくだったのですが、徐々に男に支配され、真ん中から少し過ぎたところの、縛られて放置されるシーンは、もう身体が縄の虜に調教された展開が良かったです。男優さんのテクニックに身を任すしかない平岡さんの演技がは見事です。月額動画では、近親相姦 と書いてあったの期待しましたが、作品紹介では、近親 しかなかったです。でもそれはそれでいいです。レビューではドラマの出来が良くないとの声が多いのですが、自分はしっかりとした脚本で良かったと思います。自分は最後のシーンは、次回作を期待できると考えて見ました。買って後悔しない内容でした。
平岡里枝子さんは「弱味を握られて」や「立場上逆らえず」など抗えない状況でのセックスがより魅力的な女優だと思います。 今作では家賃滞納のため大家の趣味に付き合って緊縛とセックスが行われます。 緊縛は今回が初めてとのことですが、スレンダーな身体に非常に縄が似合っていて美しいです。 抗えずに縛られ弄ばれる序盤、自暴自棄になり好きなように身を任す中盤、そして快楽を知り息子の観てる前でも絶頂してしまう終盤と感情の移ろいが平岡里枝子さんの豊かな演技力で表現されています。 打ちつけるようなピストンで快楽を感じて足先にグッと力が入ってる様子や割れ目の周りまでしっかり生えた陰毛の『黒』と中出しされ垂れていく精液の『白』のコントラストも見どころです。 総じて平岡里枝子さんの魅力が詰まった作品です。
息子と二人暮らしの未亡人(平岡里枝子)が、家賃を払えず大家・佐川(佐川)のSM趣味に身体を提供する。未亡人がショーツを脱ぐと、股間に生え茂った陰毛からセックスを予感させる淫らな空気が画面一杯に漂う。ロープで縛られ凌●され乍らも、乳首には芯が通って硬直し、神秘的な秘裂には愛液が染み出して姫音が響き始める。性感帯を刺激されて、快感を堪える表情が何ともセクシーな熟母。両脚を固められて快感の悶えるのは、脂汗が出る程やるせない感覚に違いない。 股を大きく拡げて縛られ、浅紫や虹色のフェミニンなショーツに包まれた股間の丘陵や皺が創り出すセクシーな映像は、見ていても癒される。クロッチ中央の舟底状のシミは、生々しさを増している。そろそろヌードモデルNTR・ハプニングバーNTRや尋問にも出演して欲しい。
普段はロリ系しか見ないが、なぜか気になって試しに購入。 おばさん女優さんがどうなのか見たかったのだが、導入部分より演技のよさに真剣に見入ってしまった。 ふだんはヌキどころしか見ないのだが、4200本以上のコレクションで初めて30分以上クギづけで見てしまった。 自分で服を脱ぐシーンやお口でのご奉仕等、恥ずかしさで手で手をさするしぐさなど見る方の妄想をそそる演技か自然体かわからない反応に目がクギ付けになり初回はフェラシーンで暴発してしまった。 ロリ命の自分がおばさんで暴発するなんて・・・。後半も楽しんで見させていただきます。
平岡理恵子は年の割にスレンダーで好みなのだが、素材を生かし切れていないと思う。見たいのは、銀次に見つかった後。清楚なおばさんがいたぶりつくされる作品を希望する。浣腸やアナル責めなど理恵子が、到底応えられないようなプレイの作品が見たい。
里枝子さんの縛られ作品は一見の価値あり。 が、オッサンが縛っていたぶるよりも、息子が縛って調教するシナリオと演出の方がいい。 そしたら満点!
この女優さん、お歳は召してるけど綺麗な体してるし、色っぽくて実にいいなあ。銀次に緊縛されてネチネチやられるのにじっと耐えて悶えまくるのが堪らんでした。
平岡さんマジ最後です!めちゃくちゃ演技も上手いし縛られた姿もお似合いだし、また剛毛なのも最高!この作品で平岡さんにハマってすっかりファンになってしまいました。
公表,もうじき50歳の美熟AV女優,平岡里枝子。 麻縄でギチギチに緊縛されますが, 崩れていないスタイル抜群のボディーなので魅せられます。 また,汗で濡れテカっているボディーは素晴らしく,卑猥なマン毛もエロく, 不覚にもオバサンボディーを見て,チ○ポが勃ってしまった。 いい体しています。 さらに,デカチンでフェラをさせられますが,口性器も強いと感じます。 しゃべりは独特だけど,抜ける女です,平岡里枝子。
平岡里枝子の緊縛解禁ってことだが、家族のため仕方なくやってることという言い訳や、支配されて従属することが女としての解放になるという逆説のドラマはいかにもひむろっく監督作品。 緊縛経験の少なさのせいもあるのか、平岡里枝子クラスの女優にしては緊縛責めへのこんなの初めて感が絶妙だし、金と引き換えのいいなり契約という設定なので、拒むのを無理やりという演出ではないが、チ○コ突っ込まれるときの焦りの演技などはさすがに上手い。佐川お得意の膣奥責めへの女優の反応も良かったし、一番奥に中出しをキメるような佐川の種付け演技も「間」の取り方が良かった。中出しして縛った女を肴に酒を飲むシーンとかもドラマ的にはいい感じ。 息子のために息子に見られながら犯されるという後半シーンは、『夫の身代わりになった高慢女上司、恥辱のクレーム対応―。』シリーズからの援用っぽいが、母から息子が見えない時は息子が母のエロ姿をチラ見してるけど、母に見られると目を反らすという演出は難易度高めで息子役くんが頑張った。本番シーンで存在感なくなっちゃうのは、ずっと騒いでるのがいいというわけでもないし、何か良いアイデアがなければこんなもので仕方ないのだろう。 この手の作品は途中で上半身の緊縛を解いて手を自由にしちゃうような中途半端な演出も多いけど、この作品は最後まで上半身縛ったままなのも高評価だし、ラストの佐川の膣奥種付けプレスも振り切れてて良かった。 結局、息子が進学をあきらめて母子で逃げるけど佐川に見つかるってエンディングは、話の流れからすると中途半端だしいまいち。監督の他シリーズはほぼNTRなんだし、今作も息子が出勤した後で母が佐川に連絡して密会するとか、息子のために始めたはずのことで息子より緊縛セックスの方が良くなってしまうような裏切りのあるNTR締め方の方が良かったような。 女優のコンディションがいいので緊縛が映えたし、カラミも見ごたえがあったけどドラマ的にはあまり面白くなかった。
マンペリオン
2023-09-26緊縛姿がとても似合って美しい
このジャケット画像がまず最高! 作品の内容はタイトル通りで登場者は平岡さん、息子役の男優さん、ベテラン男優さんのみ タイトル通りの作品なので息子の為に平岡さんが一肌脱いで身体を張ります 借金相手役のベテラン男優さんの緊縛嗜好の餌食になって回数を重ねる毎に身体が開発されていくという内容 ストーリーはトータルで長めでよくある話だけど、今作品はこの平岡さんの艶かしい緊縛姿を拝めるだけで良しとしてしまう程にその緊縛姿から溢れ出すエロスに尽きる 本当に年齢を感じさせない体型と作品を重ねて益々艶やかさを増していく顔立ちがお見事 この素晴らしく均整の取れたボディに食い込んだ縄 緊縛姿で思うように身動きが取れないところに指責め、クンニやバイブで責められる姿も艶かしい テーブルに縛り付けられたり梁に手首を固定されてのプレイなどもあり フェラは常に強制的なタイプが多いが時折見せるフェラの巧みさも良い 絡みは正常位からの種付けプレス、対面座位やバックなどが多く、後ろ手に縛られているスタイルなので体位は限られてしまう傾向になってしまう点は仕方がない この緊縛姿でいつもりよ突き出る形になったバストの左胸の下の方に黒子があるのも確認出来てこれまた小さな発見だけどセクシーで良かった 個人的に不満点があるとすればストーリー仕立てなのではあるけど最終的な堕ち方は少し薄かったように感じた 絡みのある男優さんは1人だっのでそう感じたのかもしれない もっと色欲に溺れて虜になってしまって欲求に駆られた激しい絡みがあったりするとよかった様にも思う 後半に若い男優さんやマッチョな男優さんを連れてきて若い性欲や激しいセックスの虜になってしまう様な展開も見てみたかった とはいえ平岡さんのこの見事な緊縛姿が拝めるという点だけで満足度は高かったのも事実 他には居ないタイプの顔立ちと均整の取れた体つきはしつこい様だけど本当に素晴らしい 適度にシェイプされたボディは常にひとまわり以上若く見えるし、痩せすぎではなく適度にお肉ものっているのでエロさも失われていない この体型を維持している事は尊敬に値する 平岡さんの緊縛姿は最高だったのでまたいつか見る機会があると嬉しい 今後も濃厚なエロスに溢れた作品で活躍してくれる事を期待したい女優さんである