縛りのバリエーションや衣装替えが豊富で手間と時間をかけている作品ではある。 ただ作中の全身タイツとかコスプレ衣装とかの嗜好を持つ人はそんなにいるとは思えないこの女優にはオーソドックスな衣装(白ブラウスやタイトスカート)の方がはえると思う。 SM作品はその道の職人のじいさんが嗜好を極めすぎる作品とかになるとかえって抜けない作品になってしまうが今回は若い男優のハカーが責めと普通のイカセのきっちりとして、縛りのSEXもして何かしら抜けるプレイはあると思う。 タイトルにも書いたが七碧のあが終始嬉しそうでSM特有の淫靡、隠美、背徳感はあまり感じないが、個人的に七碧を普通のヌードだけでも抜ける位ファンって事もあるがこれも有だと思う。
ルックスはロリ、JDのようなふんわり系の清楚系に見え、滅茶苦茶かわいい それなのに激しいプレイにも動じず、それどころか喜んでいるように見えるのとても良いです 最初のシーン 縄で縛られ、コスプレ?のようなセクシーなランジェリー?に黒ニーハイがのあさんの魅力を引きたてます おっぱいを触られあえぎ、指フェラ、そして足まで拘束され股間に食い込む縄で甲高い声で喘ぎまくり 口元を布で覆うのは拘束の一部でしょうが、かわいい顔が見えないので要らない演出だったかな 終始責められながら笑顔を見せるのあさん、乳首もビンビン、口からはよだれが垂れてしまい、本当にMなのかなという想像で興奮させられます 続いて膝たちになり、股間にイボイボの棒をこすられ、縛られた美乳を弄ばれ、さらにお尻を鞭で責められるも笑顔を絶やしません 個人的にこの責めがツボです ここでもいやらしく乳首をビンビンにし、嬉しそうに腰をくねらせます 鞭の後にやさしくおっぱいをなめるなど縄師の緩急も良いアシストです お次はいわゆる股縄です 先ほどとはことなり、こぶ縄が通りすぎる度に体をびくつかせ、喘ぐのもエロい 次のシーンでは赤いボディストッキングになり、拘束されたままおっぱいを中心に責められ、エロいキス、さらに股縄に振動を加えられ、トロンとした表情に 口を拘束し、舌も責めるがこれはなんかよくわからない、、、 次のシーンでは黒いボディストッキングにM字開脚で拘束 クリとおっぱいの責めにこれまで以上に喘ぎ声がたかまります ようやくディルドを挿入、満足そうなのあさんの表情にこちらもうれしくなります そしてのあさん、ポールギャグがとてもよく似合います 続いてのシーンでは縄で緊縛され、イラマチオから始まりバックで挿入 バックで突かれながら、恍惚の表情が本当にエロい そのままお尻に蝋を垂らされるとお尻をビクビクと震わせて悶えるのがもとてもいい 正常位へと移行し、今度はおっぱいに蝋を垂らされてここで良い表情に 仕上げは騎乗位で自分から動きも笑顔を見せ、最後は正常位に戻り足を閉じピストンを受け入れながらイッてしまいます、お掃除フェラまで見せてくれます いやー本当に良作でした、同シリーズなどに期待します
もともと色白だからビンタで顔が赤らめたり、鞭で叩かれた所が割と赤くなっているのが解る。遠藤百恵の作品と比べたらすこし物足りない ドクマのトウジローで遠藤百音くらい胸の激痛責めされているバージョンを七碧のあの作品で見れたら最高ですね。あれだけガッチリ縛らりつけられて、乳がうっ血して腫れあがって、乳首には手加減無しの洗濯ばさみで引っ張り上げられて、痛い痛い叫んでるのマジで抜けた! 遠藤百音バリの作品を七碧のあがチャレンジしてくれることを期待したい。
ちゃんとポイントを押さえてくれていて正統派かと思いました! 長い棒や縄責めのプレイが特に素晴らしい!
七碧のあさん・・すばらしい。 ふっくらとした身体・・白い肌・・縄の縛りが良く似合う・・で、このストーリー?はぴったりの内容・・なのに、彼女を生かしていない。 まず、着衣・・と言うより変なものを身につけさせすぎ・・似合う場合もあるかとは思うが・・それはこの作品ではない。特に、赤い衣装?の立縛りと黒い衣装?の開脚は最悪、気が抜けてしまう。 それと・・黒いローソク?はやめること。白い肌に映えない。 ・・つまり・・のあさんの素晴らしさを見せようとしていないのではないか。 猛反省を望む。
moukari
2025-07-03Φ 白いMっていいな Φ
白ムチがサイコーな「のあ」嬢。 白Mサイコーである◎ 上半身も下半身も、そして開脚姿も四つん這いでも、緊縛姿が抜群の映え姿であった。 更にそのうえで、悦楽に満ちた表情も浮かべられる。 ツールも然る事ながら、緊縛イカセがメインの作風となっていた点も上質であった。 タイトルのこぶ縄パート以外、全てのパートがエロかった◎