清原なのはちゃんが自分の身体を売る決心をして人権を放棄します。文字通りボコボコにされても人形のように無抵抗であることを要求されます。が、そこは人間、恐怖と拒否反応がでて泣き叫びますが、それも許されず電流の流れる犬の首輪をつけられ躾られます。 全編にわたりなのはちゃんの泣き顔、我慢する顔がよいです。 ただ、このシリーズ全般なのですが臨場感を高めるためかカメラワークが粗いです。カメラもスマホを使っているのかな。もう少し映像のクオリティが上がることを期待したい。
女優さんは良い。 尿をかけられたり、物扱いされる作品。 ラブドールの設定だが、表情がとても上手かった。
ここまで化けるかというぐらい、 職場にいそうな地味系美人に変身 ガチ泣きさてる前半はマジのレイプみたいで興奮 だけど、途中からいつものパターンで抜きには使えない。 ニセザなのはご愛嬌としても、何してるのかわからんうちに終わる。 後半は地味系変装なくなり、終了。見どころなし。 清原ちゃんの地味系変装は凄いんで もっと上手く活用してみてほしい。監督お願いします!
ボンスコッチ
2024-01-04モヤモヤ感
見る前から予想はしていたがどうしてもモヤモヤ感が残る作品だった フィギュア風のパッケージを作ったのならもう少し彼女の長身の長い手足を撮って欲しかったが、そもそも監督はそちらにはあまり興味がなかったのかもしれない カップ麺をかけるのもスカートをめくって生足にかけた方がエロいと思うがスカートに、女の子にモップかけたりしたい男もたぶんいないと思う ただこの作品では双葉時代を含めて見た事もないなのはの表情を撮っていて実際彼女の内に秘めた感情を引き出そうとしている様には見えた 残念なのはそんな彼女の最後のSEXが10分程度だった事 最後にメーカーさんへdogmaさんは歴史あるメーカーだからこだわりがあるのかもしれないが、文字だけの円盤や大きな写真のないチャプター画像は寂しい。 動画でデータを買う(しかも待てば安くなる)のが普通になりDVDの動画にはないチャプターの画像やDVDの盤面でも購入にかなり左右されるファンもいるって事を、 今回もdogmaゆえにDVDでの購入を見送りました