演技っぽくなく、素の話し方が良いですね かわいいです 背徳感はあまり感じませんでした笑
プレイ中も特に甘えるでもなく軽くツンツンした感じもありつつしっかりイク。 こんな感じの近親相姦もあるんかな? 俺としてはこんな感じはちょっと理想とちゃうなw お潮の分上乗せ評価ですwww
アプリでデリヘル嬢「アリス」を気に入り、電話して指名する青年(ひょこり)。 ドアホンを鳴らされてドアを開ける。 「夜の天使アリスでーす」と入ってきた女の子が、妹「水月ありす」だと気づいて驚愕。前髪を直すふりをして手で貌を隠すありすに、「あ、いや、お前、『最近アルバイト始めた』って言ってたけど、ま、まさか、あの、デ、デ、デ、デリ、デリヘルで、アルバイト……」「そう、最近始めたの」と白状させる。 「いや、お兄ちゃんこそ、こんな、風俗呼んじゃって、お母さんに言っちゃうよ」と反撃されて、「それはやめてよ」と拝む。 「とりあえず、90分、ゴールド・コースで大丈夫?」とお仕事モードに入られて、思わず頷く。 店に営業開始を報告したありすに、洗面所で服を脱がされる。ワンピースとショーツとブラを取ったありすの躰をガン見して、勃起。 浴室でシャワーを浴びせられて、洗体される。お返しに乳や尻たぶやパイパンまんこを手洗いして、石鹸をシャワーで濯ぐ。手コキ、吸茎されて喉射。シャワーで陰茎を浄められる。 ベッドで舌を絡める。バスタオルをはだけて乳首を吸い、股間をまさぐる。ショーツを脱がせば、ありすが自らM字開脚して大陰唇を拡げる。手マン、舐陰、指マンした兄は、69。正常位、前座位、対面騎乗位で突きあげる。アナルをねぶって、後背位、モンキー・バック、伸脚後背位で突き立てる。 ソファにつかまらせてバックで貫く。 ソファで後座位と前座位で腰を振られる。 抱上位で抱え上げて、ベッドで屈曲位と正常位で中出し。「もぉ、赤ちゃん出来ちゃうじゃん。責任取ってよね」と苦笑される。 自室のベッドで自撮りするありすが、プリーツ・スカートをまくってショーツに手を挿れ、胸を揉む。半袖ブラウスの前を開いてブラをずりさげ、乳首をつまむ。ショーツを脱いでマンズリ。 実家に帰った兄は、母親が残業で遅くなると教えられる。 部屋を覗いて、ベッドでスカートをまくって電マを股間に当てるありすを目撃。 乱入して続きをやらせれば、ありすが粗相。ショーツを脱いで電マで陰核を震わせる。 指マンしてまたお漏らしさせた兄は、ヴェストとブラウスの前を開いてブラをずりさげ、乳首をつまむ。口に手指を挿れて、即舐めし、即尺。正常位、後背位、背面騎乗位、正常位で膣内射精して、みたび失禁させる。「精子なのかおしっこなのか、分かんねえじゃねえかよ」と指マン。
花芽ありすから改名して水月ありすちゃんに。 <概要> デリヘル呼んだら妹が来た篇と制服オナニー&情交篇があり、 前者ではお風呂全裸フェラぬき咥えたままの口内発射→パイパンマンコ中出し。 後半は失禁オナニーから2回戦となってなかだし。 直後に大量失禁しまくるハッピーエンド。 照れながらマン喫するありすちゃんでした。
ありすちゃんのおもらしが結構すごい!イキ顔も可愛いし中々おもしろい!
このシリーズは好きで何作か見ている。タイトルの通りでデリヘルを呼んだら嬢が妹だった、というもので、身バレするまでのやりとりや身バレしてからのやり取りがアドリブコントっぽくて、身バレ時の関係性がその後の風呂場とベッドでのプレイの空気感につながっているのが面白い。女優さんのパターンによって、兄がマウント取って無理矢理するか、妹がマウント取って少しイチャラブっぽい空気で進むかのどちらかで展開する。 本作は身バレした妹が仕送りもらっているのにデリヘルを呼ぶ兄に対して、お互い口止めということでプレイに流れていく展開。女優さんのサバサバして強気な妹感と、兄と対等に育って来たんだという背景が見えて好感。途中の聖水シーンも良い意味でありがたく見えない。ファンタジーなのはわかっていても、こういう妹が欲しかった、と思わせてくれる一作。 それはともかく、冒頭シーンでの男優の芝居が下手くそすぎて草。ほんとにコントみたいになってしまっているけど、作品のテイスト的には、合っていたのかも。 後半に兄妹イチャラブセッスクが収録されているが、女優さんのイキ潮がとても良かった。
ペン太
2024-01-12さばさばした性格の妹
顔も可愛く体つきも完全に女の子で制服がよく似合っているのに、話し方は男みたいにさばさばしていて、リアルに男兄弟と競り合いながら育った妹のよう。 兄妹の仲も良く、おにいちゃんは妹を気持ちよくさせることしかしません。 しつこくイラマチオしてえずかせたり涙目にさせたりしないのは、個人的に高得点です。 それでも、まん屁があったり中出し後に失禁があったり、ソフトに妹を恥じらわせるのはとてもいいです、もっともさばさばしたありすちゃんはさほど恥ずかしがりませんでしたが。 見ていて心地よかったです。