ワケありカップルのワケあり旅行。そのシチュエーションだけでそそられます。ひなびた温泉旅館のロケーションも情感溢れてていやが上にも盛り上がります。日陰女というキャラクターを見事に演じてた女優さんは素晴らしくエロかった。8Kならではの綺麗な映像に加えしっとりと大人のエロスを感じさせてくれる作品でした。品質は安定のKMP品質。おすすめです。
情念渦巻く感じが完全に俺好み 10年来のセフレと最後の旅行に向かって、その先で脳が蕩けるような濃厚すぎる一泊二日を経験するという物語 画面から複雑で重たい空気と、ひたすらに淫靡な香りが充満してて思わず咽てしまうほどの濃密空間 8Kだから尚更それを感じる、空気感がめちゃくちゃリアル だからこそ没入感もハンパないし、それがあるから結婚相手のことなんてどうでもよくなる心理描写を感じ取ることができる このまま突き進んでいいはずないんだけど、このまま行っちゃえと思わせてくれる爆発力が確かにここにあった セフレのキレイな形の胸とパイパンを見ていると、このまま溺れてしまいたいと思わせる魅力がある 沼に沈んでいく感じが生暖かくて妙に心地よい作品だった
男なら誰でも似たような経験のあるこの後ろめたいけど避けられない感覚。 その絶妙な重たさが逆に心地良く感じる作品だと思います。 主演は柊ゆうきちゃん。 訳ありのセフレ役がバッチリハマっていますね。 美しいパイパンに思わず目を奪われます。 これが最後とわかっているからか、お互い貪るように求め合う二人。 この空気感が素晴らしいですね、非常に情熱的でグイグイと引き込まれていきます。 やはりこういったテイストの作品にハズレはありませんね。
こういう薄暗くて卑猥な空気感の作品、大好き! なんか大人の恋愛って感じがたまらんす 最後、清算しようと旅行したのにズブズブにのめり込み直してしまう二人の物語 二人の距離感と、お互いのツボを完全に把握したせめぎ合いがマジでたまらん! 10年もSEXしてたらそりゃ離れられなくなるでしょうよ その空気をしっかり作り込んだ作品の熱意に乾杯!
プレイ内容や展開は「不倫」物としては至って普通というか手堅い作りなので実用性は十分だし、2Dに比べドラマ要素が弱い又は省略を良しされる事の多いVR作品の中でも、よくぞ見せてくれた言うか、逢瀬の終わりが近づくにつれ深まる彼女の一途な思いがズンズン突き刺さってくるので、このキャスティングは(ヴィジュアルだけでなく演技の面でも)「正解」だと思う反面、ならば何で最大の「武器」を封印したのか?と言う点が最後まで「喉の小骨」の様に引っかかってしまったと言うか、その封印方法が(8K環境なのに)思いの外違和感の少ない物で有ったが、肌の色身の違いが出てたのは否めないし、そこまでするのならば、最後に彼女がこの日までの主人公との「愛憎」を心と身体に刻んで昇華し(あくまでも本作品内でのみの設定として)、新たな道を歩みだした証としての現在の姿で再会する展開だったならば、封印した事が(取って付けた様なハッピー?エンドより)もっと意義深い物になったのに、と思った。
男優の手の映り込み少なめ、不必要な映り込み少ない☆4.5 2シチュエーション、(上半身)半裸ほぼなし 女優は、柊ゆうき さん。
MetaQuest2で8K版を視聴。主演は柊ゆうきさん。 僕の結婚を機に、10年に渡るセフレ関係を清算することになったふたり。 ゆうきさんは僕に対してセフレ以上の気持ちがあり、旅行前までは気丈に振る舞っていたけれど、最後のときが来て想いを抑えきれなくなった・・・と想像できます。 旅行を提案したのがゆうきさんで、僕が終始受け身な様子からもそれが伺えます。 最後の想い出を作ろうと、笑顔をつくりますが、未練や寂しさを隠し切れない。 後から後から溢れる想いや本音、どうにか関係を続けられないかと縋るような気持ちが、セリフだけでなく、表情や声色からも伝わり、グッとくるものがあります。 時折入る長いキスにも想いが込もっているように感じられ、興奮させられました。 10年もセフレを続けてきただけあり、ゆうきさんがめちゃめちゃエロいです。 冒頭から我慢出来なくなって、廊下でベロキス。終いにはフェラからの口内発射・ごっくん。 自分でお尻を広げ、僕に見られて興奮したり、僕が寝ている隣でオナニーするのもすごい。 そして、全体位でゆうきさんが動くセックス。 体位は、対面座位(中出し)→バック(中出し)、スパイダー騎乗位→背面騎乗位→スパイダー騎乗位(中出し)→覆い被さり正常位(地面特化アングル、中出し)。 バックや正常位でも、僕が突くのではなくゆうきさんが動き、まさにタイトル通り「止まらない彼女の下半身」です。 ゆうきさんと言えば、タトゥーの映える綺麗な身体。 今作はタトゥーが隠されており、全く気にならないと言えば嘘になりますが、それ以上に8K画質で見る綺麗な身体が素晴らしい。 正面からも背中側からも、しっかり見られます。 かわいい顔もよりリアルに、目の前にいるかのような感覚で見られます。 特に最後の覆い被さり正常位で、真下から見つめてくれる顔がめちゃめちゃ可愛くて、顔で抜けます。 ゆうきさんが僕に、これまでの感謝とお別れを伝えるラストシーン。 泣き笑いのような、それでいて吹っ切れたようにも見える表情が素晴らしい。 このまま終われば、切ないラストシーンなのですが、テロップで後日譚が語られ、色々と想像させられました。 これはハッピーエンドなのか、はたまた・・・。
見事だ。 10年もセフレを拘束する手腕と最後の旅行というケジメ。 そこに、均整の取れたプロポーションを誇る名残惜しい女体。 情緒と卑猥さが同居する背景を疎かにしないストーリー性に作り手の矜持を感じる。 セフレとの交際期間はおよそ3年と言われる。 彼女よりも妻よりも優れているセックスという魔力の賞味期限だ。 確かに過去のセフレを見返しても、回りの関係性を見回しても、万事それくらいかそれ以下だ。 1人だけ6年付き合ったセフレがいた。 この作品とは逆になるが、彼女が結婚退職したことで解消したが、彼氏が意を決するまでの2年間も出し入れさせてもらった。 毎日のようにシャブらせていた時期もあり、口マンコとして右に出る者はいない。 妻にはNGである顔射&ゴックンとアナルも開通済みだ。 ちなみに、最後の旅行はしていない。
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パッケージの写真につられて購入したものの、 咥えるのはチャプター1の最後の方だけ。 2と3は挿入。 私には、これじゃ無理でした。 7割引だからまあいいか・・・
この作品のように見れたら良かった。 彼女は、素晴らしいです。ただ、タトゥーが、あると分かっているから、その事が、重なってしまう。現実世界も、このようになって欲しいなと期待して星4つ。(作品内では、消えている。)
エロンさんのレビュー
2023/07/28消えてる
通常画質で見る限り、トレードマークのタトゥーが完全に消えている。 半着衣での小細工も無し。一糸まとわぬ全裸。 ファンデーション的なものを塗っているものと思われるが、見事。 好き嫌いの分かれるタトゥーのイメージによる弊害は、今後無視できると感じた。