温泉での藤木母の可愛さ異常。プルプルおっぱいがより一層際立つ。白肌に乳輪がいやらしい。長身チュー手こき、パンストパンティー、片手で掴める小尻アナルむき出し卑猥。BESTは騎乗位。可愛いお顔におっぱい堪能。母感はあまり感じないがそれでも藤木母設定は最高すぎる。
夫と離婚して、息子「英五郎」(ようく)を育てた「藤木紗英」。 銀行員になったが、休日は家にこもる英五郎を、榛名山へのドライヴに連れ出す。 雪化粧した河原で休憩し、今度は女の子と来ればと話を向けるが、次も母さんと来たいと返される。 宿で、一人暮らしすれば、通勤楽になるし、女の子を連れ込めるよ、と勧めれば、そんなことしないと否定される。好きな子とかいるんでしょうと訊けば、まあねと答えられる。会社の人か、同級生かと詮索すれば、「母さん」と言われる。「なぁに?」「だから、母さん、母さんが好きなんだ」「……え?」「母さんのことが好きだった」「本気なの?」と確かめれば、頷かれる。 「母さん、もう気持ち抑えられないよ……あぁ、母さん、母さん」と唇を奪われて、ビンタ。 うなだれる英五郎を見て、不憫になる。頭を撫でて口づけし、抱きしめる。舌を絡め、乳頭や陰茎や陰嚢ねぶって、手コキ。ニット・ワンピースをたくしあげられて尻や胸を揉まれる。ブラをずりさげて乳をしだかれる。ワンピースとブラを取られて乳首を吸われる。タイツを脱がされて股間をまさぐられる。 ショーツを脱がされて、座卓の上で自ら小陰唇を拡げれば、即舐め、指マン。 敷物の上で対面騎乗位で筆下ろしして、背面騎乗位で腰を振る。 座卓につかまって後背位で貫かれる。 敷物の上で正常位、前座位、正常位で中出し、べろキス。 東屋風の露天風呂で手柄杓で湯をかけあう。乳頭をねぶり、吸茎、手コキして胸射。 客室で寝具を整えれば、「今日だけなんでしょ? だったら、もっとしたいよ」と抱きしめられる。 舌を絡めて、胸を揉まれる。浴衣をはだけられて乳首を吸われる。足で乳頭や陰茎を愛撫。裾をまくられて股間をまさぐられる。半幅帯と腰紐を解かれて浴衣とショーツを脱がされ、ブリッジして淫臭を嗅がせる。陰核や乳首を舐められる。互いの乳首をねぶって、69。手コキ、吸茎、足コキ、パイコキ、乳首コキして、指マン。正常位、前座位、対面騎乗位で突きあげられる。 柱につかまってバックで串刺し。 布団で正常位で膣内射精、べろキス。 翌朝、眼を覚まし、英五郎の髪を撫でて起こす。 朝風呂で湯をかけあって、口づけ。 河原で俯く英五郎に、「元気ないじゃない?」「うん、だって、『昨日のこと忘れなきゃ』と思っても、忘れられないんだもん」「もう、しょうがないなぁ。英五郎、眼つぶって」と口づけ。
藤木紗英さんは、妖艶な雰囲気を纏った女優さんである。しかし、母親役も似合う。化粧っ気の無いお母さんの役でも、無理無く演じられると思う。 妖艶であり母性を醸し出せる、稀有な女優さんと言えるのではないか...? 内向的な息子を心配して、温泉旅行に連れ出した、シングルマザーの紗英さん...。 突然の息子の告白、突然の息子の接吻に対して、平手打ちで返してしまった紗英さん...。しかし、自分への想いを抱えていては「大人」になれない息子に、憐憫の情を垂れる。そして...。 良い雰囲気の導入部だが、ここから紗英さんの暴走が始まる。怒涛の如き暴走である。 勿論、演出に従った結果であろうが、「私とこういう事がしたかったの?いけない子ね...。」と息子の幼稚な接吻が、足元にも及ばぬ接吻を見せたり、「今日だけよ!他にはどんな事がしたかったの?」と、先程とは180度転換した態度で接する。 驚愕の度合いを表現するならば、360度ターンしてからの回れ右状態とも言える。 その後も、息子の身体の変化を指摘したり、母親の特権を振りかざして、息子の局部をチェックしようとする。「どの位成長しているか、私は確認しなきゃいけないんだから!」特権ではなく、強権の発動ではないでしょうか、紗英さん...? 生理的な「迸り」にも、鋭い言葉を浴びせて、息子の方がタジタジになる。 「お母さん」は何処に行ってしまったの?と、こちらが心配になってしまう展開だ。 嵌まる人には嵌まるだろうが、コントに感じた人が居ても責められないと思う。 風呂場でも、紗英さんは責める。 先ずは、「初めての感想はどうだった?」と尋ねる。 恥ずかしいからと息子の横に移動したのに、耳や乳首を責めたり、「どういう風に触られるのが一番好きなの?」と要望を募ったり...。 息子の固い「物」に気付き、「何時もどうやってやってるか、お母さんに見せてみて!」と、自慰行為も要求したり、本当に、「お母さん」は何処に行ってしまったのだろうか...? 部屋に帰れば息子が迫る。 「寝ないと、運転大変でしょ?」と、急に「お母さん」を取り戻す紗英さんだが、「今日だけなんでしょ?」と請われれば、許すしかない。 藤木紗英さんだから、違う雰囲気の物語を想像していたが、紗英さんだからこそ許される展開かも知れない。演技の幅と自分の世界を持つ女優さんの強みだと思う。
tsutsutete
2025-02-05やばい、中毒系、埋没感★8。紗英さんありがとう。
この作品、ぜひ、紗英さんの、ねっとりとした女が放つセリフをしっかりと捉えて欲しい。紗英さんの女の吐息と喘ぎ声を捉えて欲しい。 観ているだけなのに段々シンクロしてきて、頭がぼーっとして最高の気持ち良さになります。 まさに中毒系。 紗英さんのエロ顔、エロいボディに何より、ねっとりとした演技力、時にサバサバとした演技力が素晴らしい!(普通の芝居をしても恐らく巧い!) 定番のセリフとストーリーだけど、ゾクゾクと熟れ始めの女に埋没していくという、母子交尾シリーズの凄さを満喫できる。 「私とこんなことしたかったの?」に始まって、ねっとりとした女の唇でしてくるキス、女のフェロモン、女の吐息、女の唾液、女の皮膚感、女の肉体、柔らかい女のおっぱい、女の肩から上のライン、女の指と爪、女のくびれ、女の腹部、女の恥丘、女のお尻、女にされるカニバサミ、肉厚の女の陰部・・・熟れ始めの女に導かれ、熟れ始めの女に埋もれていく感じ。 紗英さんも白目剥いて紅潮させていたし、息子役も紗英さんの女の陰部と女のお尻が顔の上にのっかって顔を塞がれた時、恍惚だったね。 これだけおっぱいが大きいと、工事済の人が多い中でぷるんとさせて実に柔らかくて自然。 一つ一つがとても丁寧なので感想を書くとキリがない。 自分も最初の女性は年上だったことを思い出させてくれた。 強いて言えば、ここまで女のエロさを感じさせてくれるのなら、 ・ねっとりとした女の唾液落としを見せて欲しかった。 ・女の汗、女の愛液のねっとりさ、要するに女汁をしっかりと見せて欲しかった。 ・挿入時のエビ反りが欲しかった。 ・最後のキスももう少しねっとりして欲しかった。 そうは言っても全体的に「お母さんおかしくなっちゃいそう」は見ている側としても共有できたので★8が妥当かと。 とにかくたまらんわ。こうしてレビューを書いていても、ドクンと、カウパー腺が出てしまう。パンツびしょびしょだよ、マジでwww。 いろいろと名前を変えているみたいだけど、ぜひ紗英さんの他の作品も見てみたい。 いい作品、ありがとう。