何が新境地なのかイマイチよく分からなかったけど、愛撫は入念にそしてセックスは激しくが一つのテーマなのかなぁ。
拘束されるパターンの絡みが2つあるけど、やっぱり動けない状態で責められてイキたがってるのがエロいね。
良かったのは4つ目の拘束焦らしプレイですね。
前戯に時間を掛けているだけあって、その後のセックスが盛り上がりますし、
彼女の気持ち良さそうな反応にも興奮させられました。
それぞれシチュが違っても共通して言えるのは感度の良さでしょうね。
四肢が長くて身体も柔軟なので、脚を大胆な角度で割り開かれるポーズが艶めかしいことこの上ない。
男優陣も豪華で、皆さんお得意の性技を駆使してののかさんを責める様子も迫力満点。極めつけは、悩ましい表情を浮かべて淫靡に身体をうねらせる、色香溢れる姿!
ののかさんの魅力を余すところなく堪能できる作品です。
ノドンさんのレビュー
2023-07-12拘束プレイ多めな内容です
冨永ののかの全力感が出ていて非常にエロティシズムに満ちた内容でした。
徐々に性感が上昇していくわけではなく、最初からもうエロい(笑)。
最初のセックスでもうラストスパートみたいなセックスしてます。
そして続いては濃厚すぎる緊縛。食い込む縄が淫らな女体を強調して卑猥です。バックで突かれるところの喘ぎが本気過ぎ。
次のパートでは、男優のアナルとチンポを舐めつつ、別の男優にクンニされるというすごい光景。
後半にも椅子拘束プレイがあって、縄プレイと若干被ってる気もしますが…要はののかさんが喜んでいれば何でもいいんです!
十字架貼り付けプレイで電マを押し付けられて悶えるところ、顔付きがとんでもなくワイセツでした。