イコール、我々が見たいことではない。 それを承知で見るとよいと思います。 「お尻ちゃん」よりも「ケツ」のほうが卑猥で良いと思いますが…。
半年ほど前、2024年の春に引退したお尻アイドルの鈴音杏夏ちゃん、その1年位前に制作された作品で、一応杏夏ちゃんのやりたいこと見せたいことを詰め込んだ1本と言うことになっています。冒頭20分くらい企画会議風です。 基本的には「可愛い」と言う点を押してきています…が彼女のファンなら他メーカーで1m物のディルドを押し込まれるところを見てきているはずなので、「まだまだいけそう」と思うのでは無いかと思われます。でもそれを本人提案で持ち出してないのは身体の負担が大きいんでしょうね、やっぱり… 本作は彼女の「可愛い」面がお好きな方向け、ハードな絡みを期待する人には向かないと思われます。
杏夏ちゃんが可愛い 顔も可愛いしお尻ちゃんも可愛い 新感覚アナル作品です!
ついお
2023-06-12アナルをこよなく愛する鈴音杏夏の第一到達点。
AV界における常識や一般的なニーズにとらわれず、杏夏ちゃんが今したいことに全振りした意欲作。 自分のアナルを画面いっぱいにアップで撮ってほしい、恥ずかしがっている顔もたっぷり写してほしいとの希望に、制作陣もしっかり応えている。 また、射精はすべて真性肛内発射を貫いており、4Pによる全穴ファックでも例外ではない。 こうしたこだわりは、見る人を選ぶかもしれないが、コアなアナルファンからすれば垂涎ものである。 杏夏ちゃんの好きなアナルクンニのシーンも多いが、男優の舌が離れている瞬間はモザイクを外すなど、丁寧な編集が行われている。 ただ、顔を映し出すワイプが、ところどころ肝心のアナルに被ってしまっているのはいただけない。 これは、ワイプを表示することを想定せずに、被写体を画面中央に撮影してしまったミスである。 この作品で、鈴音杏夏は、決められたプレイを演じるだけの女優ではなく、真にアナルプレイを理解し、愛し、アナルファンからの期待に応えることができることを示した。 今後も、アナルファックだけでなく、アナル見せ、アナル舐め、アナルクンニ、アナル異物挿入など、さまざまなアナルプレイで私達を勃たせてほしい。