紹介写真3枚目の「償いなのに、矛盾するように顔を傾けての陰茎裏舐め奉仕をしている」(女性が楽しんでそうしているとしか解釈できない積極的行為)はとてもいい場面で、好アイデアだと思うのですが、作中では女優さんの美しい顔がアップにならず、登場人物の全身を捉えたままの固定的映像でした。 アップにして欲しかったと、とても残念です。別カメラで接写の映像を残しているなら、名場面アーカイブスとして何処かで提供して欲しいです。
めぐさんの洗練されたボディーは本当に美しいです。 喪服姿も最高に似合います。 このシリーズ作品にはぴったりな女優さんです。 情事を知った旦那さんの弱々しい落胆シーンを見ると、 旦那との弱々しい絡みのシーンも対比であれば、 より楽しめた気がしました。
ながえスタイルの人気シリーズに、超美形ルックスの三尾めぐが登場です。 全体的に悲愴感の漂うシリアスなドラマに彼女の美しさがより鮮明に際立ちます。 場面ごとに、見る者の性癖によって刺さるポイントが分かれそうな今作のストーリー展開と女優さんの演技。裏を返せば、話の流れを汲んだ場面ごとの演技が秀逸という事。演技達者な俳優陣にも恵まれ、ドラマとしての完成度がかなり高いです。 肝心のエロの部分はと言うと、先述の通り、人によって刺さる場面が異なりそう。 序盤の半ば強引なセックスは、女の拒否感がやや強くレイプ寄りですし、中盤は屈伏感強めのフェラ主体、ラストは女の本能を曝け出す欲情セックスと、それぞれカラーが異なります。 共通して言えるのは、女優さんの類まれな美しさでどのシーンも絵になる幽艶さでしょう。 個人的な好みで言えば、やはりラストの美麗な喪服姿での絡みが特に印象深かったです。 背徳感で内包していた性の欲望が露わになればなる程、淫らに貪欲になり、騎乗位で自ら胸を揉みしだき腰を振る姿は、それまで拒み続けていた彼女からは想像がつかない卑猥さでした。 とにかく絡みの濃厚さはながえスタイルの品質保証のようなもので、今作もその期待を裏切りません。
カワさん
2023-08-17少し違和感
三尾めぐさんは相変わらず美しいし、吉村氏との絡みもいいんだけど、最高評価はできかねる。そもそもストーリー展開からして、なぜ何の落ち度もない奥さんがここまで贖罪意識を持たなければならないのかが理解できないのと、言っちゃ悪いけど、こうした償いを行おうとする役柄にめぐさんが合ってないように思える。めぐさんの顔立ちが派手過ぎるからかな。もっと地味な名もなき人妻的な雰囲気を醸し出す人をあてがって欲しかったところ。 それと最後の喪服での絡みは最高なんだが、途中経過は喪服着用のままでの絡みはグッドなんだが、最終的には全裸にしてほしいんですけど。 最初の絡みで全裸になってるからいいじゃんとも取れるのだが、この喪服から時間をかけて全裸に持っていくところがキモだと思っているので。