4時間を超える作品ですと、無駄なシーンや、つまらないシーンを詰め込む作品が多いですが、本作は情交シーンを盛り上げる為に、娘(松本いちかさん)の可愛らしさや、パパを想うシーンに構成されていて、飽きずに見られるように仕上がっています♪娘役の松本いちかさんの演技力も素晴らしく、またスタイルも、年齢設定に合った美裸身で、とても感情移入しやすい作品です。似たような作品は多々ありますが、本作はパパ娘物では、なかなかの珠玉の一品だと思います!お薦めします。
いちかちゃんが自分の娘ならって変なことを想像してしまう。ちょっと生意気な感じだけどエロくて可愛いから何度でもイケるね。
ひたりのやり取りがなかなか面白かった。それが絡みのエロさを引き立てて、素晴らしい作品となっている気がします。
松本いちかさんでTMAからも似たようなシチュエーションの作品がでているので童貞の皆様そちらもご覧になってください。
私はどちらか一方にしておこうと思っていたのにいつの間にか両方ともぽちってました。
背徳感そそる作品。
そして娘に溺愛されるという非常にそそられる作品です。
少しメンヘラぎみなのがグッド。
AVで純愛っていうのは烏滸がましいし、
結局やっているのは性愛だけだし、
父娘間での純愛なんてモラルに反する。
父から娘に向いたものは、
純愛ではなくて、庇護欲と性欲が混ざって
しまったものなのかもしれない。
それでも、いちかから父に向いたものは
純愛にしかみえなかった。
松本いちかであれば、小悪魔テクニックや、
AV女優としての技倆でいくらでも
男を籠絡する技を持っている。
でも本作ではそういうものを一切使わずに、
気持ちだけを表して、セックスをしていた。
その純度の高さをこの長時間見せ続けたところが、
すごかった。
AV的な展開に甘えるところがなかった。
メイクが薄い松本いちかちゃんはとても
かわいくて、歌も素敵すぎでした。
「パパ大好き」の歌は、破壊力抜群。なんなんだこの可愛さは!この歌を歌わせたスタッフさん、あんた最高だよ!
この作品は、とにかく可愛い。本当に可愛い。でも、それほどエロくないかも。。
いや、でも「パパ大好き」の歌のところだけでも見て欲しい。本当に可愛いくて、気持ちがポカポカするから。
松本いちかちゃんの顔・体・演技全てが本作にハマっていた。収録時間が4時間以上もあるのに全然長さを感じさせない見入ってしまう作品。内容も演技も全て良かったんだけど、父親の自撮りカメラワークが意味分からない、それなら主観にして欲しかった。
前半はすごく楽しめた。
「パパ大好き」の歌に至っては微笑ましさ最高潮でさえあった。
しかし、行為の最中に母(男にとって妻)からの電話にいちかが答えている時にストップしてりゃいいのに敢えて腰を動かした事に端を発し、
妻と寝るダブルベッドを抜け出していちかの部屋へ夜●いを仕掛けるという”暴挙”でもって完全に醒めてしまった。
私はレ●プや凌●系を敬遠するタチではあるが、設定に関しては近親関係やあるいはネトラレ等に苦手意識がある訳ではないので、わりと急なアレルギー発動だった。
そんなこんなで高い点はつけられなかったが、こういう風に思わせたという事は私個人にとって部分的に地雷であっただけで、ドラマとして真に迫っていると言えるかもしれない。
+★★
いちかさんの思春期の娘そのものの雰囲気と自然な演技が圧倒的です。
間の取り方や、アドリブというか、一瞬の対応力は天才的。
いびつな愛なのに、父への愛情をストレートに表現する言葉や笑顔、視線が刺さります。も歌も変顔もかわいいし、誕生日の手紙も最高でした。
父親の行動は疑問ですが、いちかさんの魅力で傑作と言っていいでしょう。
4時間以上のドラマ。
大作でないでしょうか?
世にある映画でさえ2時間強ですから。
美顔、美白、美尻で喘ぎ声も可愛い女優の松本いちかさん。本作では役柄が嵌っていて十分興奮出来ました。不機嫌な顔や嬉しい顔も演技臭く無く自然体で作品に入ることが出来ます。
どんどん禁断な関係へと向かっていく過程が、丁寧に描かれていた。いちかちゃんの静かなるグイグイ感も、背徳な雰囲気を作り上げている。
気になっていた女優さんで、今作が初見。
他作品を観てませんが、彼女の魅力がたくさんつまった作品なのではないだろうか。
パッケージの通り童顔です。
顔アップのシーンが多く、特に口淫中のドアップが多い。
ほぼすっぴんと思われるため、肌質は良い意味で生々しく、
幼さを強調している。
私が個人的に好きなお掃除口淫シーンがふんだんにあるのが高得点。
お掃除好きなかたには、是非、おすすめ。
sssさんのレビュー
2020-05-08後半が良かった!
後半の、彼女のベッドに潜り込んでのセックスとトイレでの口内発車が臨場感がハンパじゃなく、どエロかった!