ジャケ写のM字開脚緊縛宙づり写真は業界のスタンダードを作った傑作。端正な小顔の美女が正面を見据えながら大開脚。ビデオ冒頭、いきなり、強烈なビンタ。奴●の身分をわきまえろとばかりに。そして、緊縛解禁ということで、まずは、ゆっくりと亀甲縛り。美乳が絞り出されるとき、胸が詰まって苦しそう。 縄で緊縛されたまま、ソファの上に転がされ、バックで生ハメ・中出しされるシーンは良かった。その後、交差した壁にもたげて、マングリ返しのような態勢で緊縛されているシーンはもっと良かった。激しいピストンや過酷な喉奥責め、ハードイラマチオなど、だんだんと盛り上がってくる。 シーンが変わって、冷たい床に正座させられたまま、荒縄を綺麗な素肌にかけ直される。そして宙づりにされ、後ろから前から犯●れる。緊縛宙づり3Pファックのクライマックスだ。冷酷な責めでより一層強い快楽を得ることができるSM界のスーパースター。緊迫した展開に一瞬たりとも目が離せない。
堂山鉄心に軽く緊縛されてその後約40分間西島雄介との絡み、これが長い、もっと雲丹の縄への反応が見たかった。 次に肩を床に着けた吊りで西島雄介がデンマ、ローターを使って刺激したり強●フェラをするがこれも中途半端な印象。 階段の手すりにぐるぐると固定して刺激するが、これはなんじゃという感じ。 やっぱり緊縛した後は鞭とローソクと乳首クリップと思うが、西島雄介は要らない。 残りの時間は全身緊縛して男二人(イセどん内村とピエール剣)に凌●されるのだが、緊縛の王道はS男とM女間に信頼があって、責めるのはあくまで女を逝かせるために縛るのであって、縛りが快感に繋がらなければならない。 縛られた女に挿入できるのは愛情に裏打ちされた二人の関係があるのが前提。 という訳で見ていて響いてこない作品だった。
最高!!!眼球が飛び出しそうなほど見開いて イ〇マされる、しおかわ雲丹ちゃん。 手加減一切なしの強烈ビンタ、強烈イ〇マでゴェェッと 激しくエズいています。真正M女の本領を発揮していました。 雲丹ちゃんの出演作品はどれも評価が高いと思っていましたが、 これは納得の1本でした。買って正解でした!!!
真っ暗の中,照明だけの明かりで撮影。 超ドM女,しおかわ雲丹を麻繩でギチギチに緊縛して性的仕打ち。 乳首は,ビンビンに勃起。 耐久性抜群のボディー,3穴。 イキ潮タレ流し。 顔まで緊縛されるシーンもあるし, 緊縛状態で,もちろん,何回もイラマを受け,SEXもしている。 強いです,しおかわ雲丹。 でも,くれぐれも,お体大切にして,精神を病まないように。
全部で2sexです。 1対1が1回。1対2の3Pが1回です。 個人的には、緊縛が好きな人なら買いですね。 緊縛に興味ないなら、他のしおかわ雲丹の作品買った方がいいかもしれませんね。
圧倒的に顔がタイプ。美人です。 最初のシーンで、いきなりビンタされるのも興奮。 縛るだけで10分ぐらい使っていますが、カメラ目線なので早送りせずに見れます。 時折、痛くされるときだけ、目線をはずしてしまいますが、それ以外はカメラ目線。 本当に顔だけで抜けますが、もちろん縛った後は激しいプレイで楽しめます。 女優が素晴らしいのと、制作も素晴らしいです。
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2023-05-15緊縛の魅力に溢れた大傑作
(念のため最初に断っておきますが、飽くまで個人の感想・嗜好です) しおかわ雲丹さんは、個人的に、容姿、(髪形含む)ファッション、声、話し方等々、最高にして完璧という存在なので、この方が主演というだけで星5つは確定なのですが、今回も大満足の1本となりました。 個人的にはドラマの方が好みなのですが、本作では、ドラマ性を廃し、終始「緊縛」に徹している事が、作品のソリッドな魅力に繋がったようです。 特に縄に対する崇拝や偏愛が無い自分としては、これまで首輪や革の手枷足枷等の方が好みだったのですが、本作を観て縄による緊縛の魅力を再発見した次第です。 (僅かな)着衣での緊縛も有り、そのパートでは服の白さが画面上でも映え、全裸に縄のみ、とは違った美しさとなったように感じます。 特に... 開始24分頃からの、下着を咥えさせられての片足吊りへの流れ 開始52分頃からの、頭を下にしての緊縛 開始1時間53分頃からの、顔をした向けての吊り ...が、本作において甲乙付け難い私的ベスト3です。 いずれも、付随するプレイもハードで、上記の1場面のみでも、否、それ以外の部分だけでも充分に価格の数倍の価値は有ったように感じています。 これまで、他作品で、鼻フックや開口具を装着し、それでもなお美しさを隠せずにいた雲丹さんですが、本作では、とうとう縄による顔の緊縛という非常に被虐度が高いプレイに挑戦されています。 正直、ジャケ写から想像した際には、期待出来ずにいたのですが、実際に映像で観ると、美しい物を破壊する事による美、そして、そこまでしても存在し続ける美のバランスが素晴らしく、当に被虐「美」が際立っていました。 これはやはり実際に映像で観て頂きたいシーンです。 今回も、身体が心配になる程のハードな内容に、ファンとしては、度々、胸が苦しくなる程でしたが、ここは素直に感謝し、拍手を贈りたいと思います。 雲丹さんの作品は(多分)全作、鑑賞しています。 これまでにも、ファンだった方の作品を殆ど全作購入した事は有ったのですが、買って満足、となってしまい、興味の薄いジャンルの作品は観ずに終わったり... 10作以上で全作鑑賞したのは雲丹さんの作品位ではないかと。 応援したい、揃えたい、のみではなく、是非、鑑賞したい、と思わずにいられない魅力が有るのでしょうね。