[OAE-231] 青い春の終焉 少女びより 白崎いろは
01:30:00 | 2023-04-21 00:00:00

青い春の終焉 少女びより 白崎いろは

    4.9
65 0
OAE-231 | oae00231 | oae231
久々に会った従妹、ボクへの接し方は小さい頃のまま、カラダはもう大人の女性になっていた。下着もつけずに部屋を動き回り、透けて見えそうな水着で遊んだりと無意識なのかわざとなのか、ボクはどうすればいいのかわからない。事故に見せかけておっぱいを触ってみたりしたけれど、無言で見つめてくるのはイヤなのか、イヤじゃないのか…。何かが始まりそうで何も始まらなかった蒸し暑くて鬱屈した夏が過ぎていく――。 【※この作品はイメージビデオです】※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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Reviews (39)

  • ピンクのタイガー
    2024-07-24

    乳頭のピンク加減。

    ピュアな顔からは想像しえないほど、豊満な胸、そして綺麗なピンクの乳頭。 それだけでも、買う価値ありの作品です。 絡みもいずれ解禁してほしい期待を込めて4点。 買って間違いない作品です。

  • meanstreak
    2023-04-28

    売りたいの?

    続けて買っている方は「この内容はないわ~~」って意見でしょう。 私もそうです。 白崎さんの作品を初めて買った方は、脹らみも見れたので満足だと思います。 評価は難しい。 しかし、今回は辛口で!☆なしのマイナスです。

  • 渡辺由梨香 復活希望
    2023-04-24

    2作目・3作目越えられず…

    3作目・4作目が良かっただけに、期待していた5作目が残念な作品になってしまった。 アオハルな夏の1ページを巡るコンセプトは悪くはないが「今」ではない気がする。 白崎いろはさんは可愛く制服も似合っているが、5作目の作品としては違うかなと。 次の作品があれば、年相応のものを求めたい。 例えば同棲的なものや新婚夫婦。 安易なエロにだけはいってほしくない。 ところで、いろはさんは痩せた? 少し心配になってしまった。

  • 我ZOー3
    2023-04-27

    見なくてもレビューでわかる残念、無念さ。

    めちゃくちゃ期待してた新作なのに…。へ??露出が減ってるだと??モデルさんは好きですが、残念作品にしてしまったスタッフに星一つ。それを本人が望んだならもう引退してほしい。。

  • irohairoiro
    2023-08-23

    他のレビューに騙されないで

    乳首も出るし、なんなら腋フェチにはたまらない一本です。 十分すぎるほど、エロいです。 ファンならレビューの低さに騙されない方がいい。

  • 巨乳好き刺青ニキ
    2023-04-28

    おっぱい見せろ!って文句言われるのも無理ないわな。

    みんな思っていることは同じだと思います。 いつおっぱいを見せるんだ? エロい雰囲気があるのも、なんだかんや、おっぱいを見せない徹底ぶり。 おそらくスタッフの意図なのだろうと思う。

  • occha
    2023-09-04

    1カットが長すぎる。

    1つのカット、シーンが長すぎて見ていてツライ。これなら何も90分作品にする必要はないでしょ。それとも元々1本分で撮ってたのを2本にしたのかあまりにも編集や構成に物足りなさを感じてしまう作品。露出が少ない分もう少し別のシチュエーションや演出の工夫があれば満足度も違っていたのでは。いずれにしても次作の発売への関心に注目度が高まるばかりだ。

  • uwi
    2023-06-09

    期待はずれ

    何もありない,3, 4目作より退歩しました。期待がはずれてがっかりした

  • 絶対零度
    2023-04-28

    「ハード路線を撤退したのか?」を判断するのは時期尚早

    ジュニアタレント出身の着エロアイドル「白崎いろは」主演による着エロイメージビデオ。旧芸名は「東雲せな」。5ヶ月ぶりの新作とあってか、(デビュー当時の)トレードマークだったショートボブはすっかりロングヘアーへ。本作は、都会からやって来た主人公(視聴者の分身)と田舎に住んでいる従妹の女子校生(白崎いろは)の「ひと夏の想い出」を描いた作品となっている。オープニングは、古い民家の玄関先で「制服→下着」のソフトなチャプター。白いタオルで大量の汗をササッと拭き取るいろは嬢。続いて、ノーブラのタンクトップ姿でシャクシャクとスイカを食べるフェチ映像。山型にカットしたスイカの先端で従妹の乳首をグニグニと愛撫する主人公。ここでようやくのおっぱい露出である。白い競泳水着での川遊び(透けエロ)を挟んで、中盤は、布団の上で半裸の小休憩。両乳首が見えるのは、ほんの一瞬。「ナマ着替え→全裸入浴(+小タオル)」のお風呂シーンは、本作で唯一「まともにナマ乳が拝める」チャプターといえる。そして、後半は、ランジェリー姿の疑似セックス。乳首こそブラジャーで隠れているが、注目すべきは「マ〇コのボカシ処理」である。前貼りナシでパンティーを脱いでいる証拠。「全裸セックス(2回)」「全裸シャワー(1回)」で「(ほぼ)ずっとハダカ」だった前作(『オトメ無双』)と比べると、露出・内容面で大幅に後退。それでも「局部にボカシが入る」といった「半歩進んだ」描写もあるため、「白崎いろははハード路線(アダルト路線)を撤退したのか?」を判断するのは時期尚早といえる。「オトメ無双」があまりに傑作だった分、(期待値の高さ故に)本作のレビューに厳しいコメントが並ぶのは、十分に理解出来る。およそ「半年に一本」という超スローペースで作品を(細々と)リリースしている彼女。公式SNS等の発信もなく、表舞台(映像作品以外のメディア)にはいっさい現れないため、「活動状況がまったく分からない」神出鬼没のアイドルである。

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