レズプレイもありながら、ドS要素を兼ね備えた作品。女優も美人だし、中々の作品!
ストーリー性は悪くないが女性の口に指を入れるシーンで不快、ましてや嘔吐見たらこっちまで吐きそうになる
あることをきっかけに立場逆転を描いた作品 1組目のビンタ・・・本当に痛そうで、とてもよかった。 2組ありますが、どちらかというと、1組目が良かった。 2組目は、後輩が良かったのだが、ちょっとカラミが少なく。
一組目の上司役、望月あやかさんがハマりすぎててすごい。 立場逆転したあとの爽快感は前半の演技ありきなので Sの方はすぐ買っておくべき。
一組目の上司役をやっている望月あやか産の演技が最高です。こういうのは最初の上司のいじめのシーンがムカつくほど、あとのシーンが生きてくるんだけれど、ネチネチとしたいじめがいいですね。そして何よりも良いのが、立場が逆転したあとの演技。どこまでも落ちることなく、目に涙を浮かべ、悔しさをにじませながらやられていく姿が最高に興奮します。もう一人の上司役の彩川ゆめがちょっと弱いかなとは思うけれど、後輩をかばいつつやられていく望月さんの演技が素晴らしいです。演技ではあるけれど、顔面を貼り倒されるシーンなど、完全にバチッと入っていて、一瞬ほんとに失神しているように見えます。まさに熱演です。(女優さんも大変ですね。)
普段のHunterシリーズだと、ホテルの部屋が取れてないということで女性が泣き寝入りみたいな形ですんなり受け入れる形で進行するものの、男性に張り手、酒をかけたりとかブラックらしさでてて期待したが、何故レズsexという隙を見せるのか?ここは、女上司を酒や薬混入で身動き取れないようにしてから、男性の反逆でイマラとかやって欲しかった。
望月あやかと彩川ゆめ(日乃ふわり)〔ジャケ写の女優たち〕と矢野慎二、中尾芽衣子と白夜みくると堀内ハジメが、レズ・カップルの女上司と、彼女たちにパワハラされて逆襲する部下を演じる。文字数の関係でChapter 1のみレヴュー。 女上司「望月あやか」と「佐々木えり」(彩川ゆめ)と出張するが、資料のミスで取引先を怒らせる「小島」(矢野慎二)。 宿に入ると、あやかに罵られてビンタされる。土下座させられて頭を踏みつけられ、髪をつかまれる。 座卓の上で正座させられて、「人様の召し物を着てんじゃねえぞ!」とパンツ一丁にさせられる。平伏させられて、服を持ち去られる。 小島は座卓を殴る。 浴衣に着替えてあやかに酌をするが、注ぎ方がなってないと酒を顔にかけられる。座卓にこぼれた酒を、啜らされる。えりにビールをかけられて、汚れた手を浴衣で拭われる。徳利におかわりをもらってこいと命じられる。 小島が酔いつぶれれば、布団であやかがえりと舌を絡める。半幅帯を解いて浴衣をはだけ、乳首を吸う。半幅帯を解かれて浴衣をはだけられれば、えりの股間をまさぐる。 眼を覚ました小島は、スマホでレズ・プレイを盗撮。 あやかに気づかれて、喰ってかかられる。 開き直って、「ばら撒きますよ」と脅す。 えりの胸を揉めば、あやかに涙目で睨まれる。上司たちにキスを強要。あやかにビンタされるが、すぐさまビンタを返す。えりに手を出すと脅して、あやかに浴衣を脱がさせる。上司たちの乳首をひねる。あやかの喉奧に指を突っ込んで嘔吐させれば、横面に唾を吐きかけられる。えりに舐め浄めさせる。えりの浴衣を脱がせるが、あやかに奪い返されてえりに戻される。あやかの頭に酒をかけて、尻を平手打ち。 「土下座したら、えりちゃんを見逃してあげて」と平伏される。その頭を踏みつければ、えりにすがりつかれる。「あんたもさ、俺の頭にビールかけたよね」とえりも土下座させる。上司たちのショーツを下ろして指マン。手指や陰茎をしゃぶらせる。 あやかを正常位で犯して頸を絞め、えりに後背位と伸脚後背位で突き立てる。あやかをイラマし、座卓につかまらせてバックで貫く。えりを対面騎乗位で突きあげて、あやかに後背位と正常位で膣内射精。 あやかに逆さまに覆いかぶさったえりに、後背位で中出し。膣口から垂れた白濁液を、掌であやかの貌に塗りたくる。 あやかとえりが泣きながら抱き合う。
まぁ、こうなるとレズシーンだけでも、イキ果てるぐらいまでの1シーンは欲しかった。レズも中途半端で、途中でレズバレし、脅迫されてイラマレ×プ!が始まると最後まで堕ちは無いので、本当に大嫌いな男の肉棒で犯しまくれば泣き叫ぶレズ上司たち!で終わり・・・・ あんだけ、勢いよく女上司2人が男の部下を説教してたのであれば、レズばれして脅迫されても押し返すモードがありそうなもんだが・・・って、その前に、男の部下と同じ部屋なのに、レズっちゃダメでしょ・・・そりゃ、見つかりますね!
もっちーとおめちゃんがエゲツナイパワハラでムカつく女を好演してる。 少々やりすぎにも見えるがヤカラ系社長の嫁が夫の威を借りるパターンとか底辺界隈で案外耳にする話。 でもまあ普通の会社ではあり得んよな。 普通の会社の上司程度ではこのレベルのパワハラに走る「自らの権力への過信」が弱すぎる。 そこんところの設定がもう少し丁寧であればもっと引き付けられただろう。 具体的に言えば今話題のジャ〇ーズ事務所のようなワンマン経営の女社長みたいなのがいい。 レズ設定はこの企画の肝でマストだが、それを脅しの材料に使うのは安直でイマイチだった。 アウティングはLGBTにとって非常に大きな弱みではあるんだが、正直言ってストレートの我々にはイマイチ響かない。 どうしても「別にレズバレくらいええやん」と思ってしまう。 はっきり言ってレズバレよりもパワハラバレの方がよっぽどヤバいんだからソッチでシナリオを組み立てるべき。 パワハラ女社長と、それをなだめて自分を助けてくれる女上司、そんな2人がレズっててさらに「さっき社長のこと鬼ババアって言ってたよ」とかチクリながらイチャイチャ。 心の支えだった女上司もクソ女だったと知り一念発起して酒ぶっかけパワハラなどを録画し警察に被害届をダスッ!ぞと脅迫レズ支配みたいな感じでハッピーうれぴーヨロぴくね
さにたん
2023-09-051組目が最高
1組目のロングの女性が最後の最後まで男嫌いを貫く姿勢に心奪われる。相手の女性を気遣い、宥め、相手もそれに癒されて現実の地獄から少しでも目を逸らそうとする健気さ。そしてそれをイラマやビンタで地獄に引き戻す男の鬼畜さ。素晴らしいの一言。 それだけに2組目が少し自分的には残念ですが、しおらしさや屈服が観たい方は2組目の方が好みだと思います。