お母さんの彼氏の性奴にされていく女子学生のお話。さくらの性の目覚めはお母さんと彼氏とのセックス。優しい彼の下でキスから始まりいろんな事を教えてもらった。大事なところに挿入れてもらってから、気持ちいいことをドンドンしたくなった。おちんちん舐めた。苦いが出て美味しくなかったけど喜んでくれた。もっと舐めてあげようっと。ブルブル動くモノを私の気持ちいいところに押し当ててくれたらものすごく気持ちかったぁ!これからも毎日毎日気持ちいいことしてもらいたい。ドンドン好きになったので、ドンドン私の中に白いのを出して欲しいと思いました。さくら 終
そこまで引っ張ってごちゃごちゃしなくても、も少しシンプルにした方が伝わりやすいんじゃないの?
両親が離婚して、母親と暮らす「星乃さくら」。 母親と「武田大樹」のセックスを目撃。自分も大樹に惹かれて、してほしいとねだる。 朝、「今日友達と遊ぶから帰り遅くなると思う」と母親に告げて、マンションの家を出る。 ホールで待っていた大樹に「お母さんには言ってないよね」と念を押され、手をつないでエレヴェーターへ。 ホテルのソファで肩を抱き寄せられる。舌を絡めて胸を揉まれる。半袖ブラウスの前を開かれて胸をしだかれる。スポーツ・ブラをずりあげられて乳首を吸われる。スカートをまくられて股間をまさぐられる。ショーツに手を挿れられる。ショーツを脱がされてパイパンまんこを指マン、即舐め。乳頭や陰茎をしゃぶる。「生のおちんちん、ここに挿れるからさ」「気持ちいいの?」「一番気持ちよくなれるから」「うん」「気持ちよくなりたいんだよね?」「うん」「じゃ、こっち」と股を開かれて、「挿れるよ」「うん」と正常位で処女を捧げる。杵担ぎ、後背位、後座位、正常位で中出し。 体操着に着替えて、ハンバーガーを食べる。ポテトフライを口に運ばれる。 ベッドの掛け布団をはぐった大樹が、まどろむさくらの太腿や尻を撫でる。体操シャツをまくって下乳を覗く。電マで股間を刺激。 眼を覚ましたさくらは、電マを胸に当てられる。体操シャツをたくしあげられて乳首を攻められる。ブルマーの股布をずらされて両手で小陰唇を開かされ、電マで陰核を震わされて、指マン。乳頭や陰茎をしゃぶる。正常位で挿れられる。ブルマーを脱がされて、後背位、対面騎乗位、正常位で膣内射精。 競泳用ワンピースに着替えて、湯船で後ろ抱っこされる。舌を絡めて、手コキ。乳頭や陰茎をしゃぶって、喉射。 制服に戻り、ベッドで腕枕して、胸をまさぐられる。 母親からスマホに着信して、受け答えしながら、大樹に胸を揉まれる。スカートをまくられて股間をいじられる。ショーツの股布をずらされて指マンされ、吸茎。 電話を切って、「バレちゃうじゃん」となじれば、「でも今、自分からおちんちん舐めてたよね」と髪を撫でられる。手コキして、舌を絡める。ブラウスの前を開かれてブラをずりさげられ、乳首コキ。ブラウスを脱がされて乳首をつままれる。スカートとブラとショーツを取って、手マンされる。吸茎して、69。対面騎乗位、後背位、バック、後座位、正常位で中出し。「ねぇ、今度はいつ会える?」と上目遣いで訊く。
初心な感じの娘が母と彼氏の夜の営みを見て、自分もして欲しいと彼氏に お願いして、母の知らないところで、母の彼氏とホテルで性交に明け暮れる という設定の作品。 ストーリー展開としては、タイトルどおりただひたすらに ホテルでやりまくるというもので、家を出かけるシーンや母との電話で その存在を感じさせる演出はあるものの、今ひとつ背徳感に欠け、 ちょっと単調な印象を受けました。 ただ、星乃さくらちゃんは、穢れのない純朴そうなルックスと透明感のある声、 程よく肉付きのいい体が魅力的で、こういう役柄がはまる女優さん。 おとなしい感じの連れ子が、はにかみながらも、性への興味から 大人の男性との性交に溺れるという感じがうまく演出されていて、 さくらちゃんを見るという意味では、楽しめる作品。 出演作が少ないのが残念ですが、今後も娘役妹役を多く演じてくれる ことを期待したいです。
バイスプレジデント
2024-06-10写真と映像でかなり違います。
写真でみるとそんなに良い感じがしませんが、映像で見るとかなり可愛いモデルさんです。ただ、せっかくのキャラなのに引っ張り切れてない感じがします。ロリ系よりも痴女とかどうでしょうか。