良かったです。 あかりさん痴女の本領発揮の本作。冒頭から茶柱が「立ってる」「香ばしい」 「硬ったいお煎餅」と、故意とも思えるエッチな言い方で会長を誘惑! 散々セックスを繰り返す。あかりさんに完全に堕ちた会長は、セックス中出しを 勤しむ。までも、いい女、あかりさんに迫られたら、そうなっちゃうよぇ~! 結局は「主人が迎えに来る」と言い、旅館から出る、あかりさんだが 旦那は来ない!電話をしただけ。次は「青年会」年下の若い男とのセックスを。 あかりさんの方が会長より、一枚も二枚も上だったという、エンディング。
作品自体は素晴らしい。優秀作です。 強いて言うならば画面が少し暗いことがマイナスか。 新村さん、人妻物が多いのだがもう少し職業モノにも出演してほしい。 本作も含めて似たような作品が多すぎる。
日本人の女性は撫で肩が多いのですが、新村あかりさんは私好みの肩幅の広さで、なかなかいない逸材です。 美しい女性が若い男優と絡むより、弛んだ身体のおっさんとの絡みを選ぶようになったのは、私も歳を取ったということでしょう。
しっとりとしたエロさと色気の作品イメージが持ち味のメーカーさんに、溢れるエロさと色気が魅力の女優”新村あかり”さんの出演で、しっとりとした姿でエロさと色気が滲み出してる人妻を観れるかと期待しました。 冒頭から溢れるエロさと色気を全力で隠蔽し、擬似ムッツリスケベ感を感じさせ、人目の無さを契機に露出していくことで、”隠してるつもり感”が”愛しさ”になり、エロさと色気をオブラートに包んだ淑女さが、包んだ淫女さと混ざり合い、淑女の皮を脱げきらないことで淫女の中身も魅せる良い雰囲気。 プレイは、徐々に魅せる淫女さを基にした69口内出しでの焦らし、1人入浴でのしっとりした自慰、焦らしと自慰で高められた視聴者には堪らない淑女と淫女の魅力と女優”新村あかり”としての経験が散りばめられたプレイで迫る夜の絡み、昨夜と同じく淑女と淫女の魅力と女優”新村あかり”の魅力と昨夜の余韻に包まれたままでの朝の絡み、”帰る用意”が”襲われる用意”にしか思えない”襲われ演出”や”襲われ”を煽りまくるバック演出が素晴らしい(バック中出しでないのが残念過ぎるそど)昼間の絡みとなります。 タイトルに書いた通りに中出しの体位は全て正常位ですので、他の体位には期待しないのがベストです。 ドラマ的には、とあるやらかしで男に興味を抱いた人妻が、一計を案じ、男をしっとりと誘惑し、攻めも受けも楽しむ流れで、普段の姿の淑女さと抑えてる淫女さが冒頭から良く、男女ともに単身での旅という周囲へのアピールもしている演出も良く、一泊二日という時間的な構成も無理の無い感じで良い。 ここまでで、作品的には星5な評価ですが、ドラマ的には、男の後半の勘違いを発端にしたオチにて、人妻のキャラが崩壊したことが悔やまれます。 男が勘違いを基にもう一泊する幻想を抱くのはいいが、人妻が帰る演出とその後の演出で”軽い女”や”ビッチ”な印象の女性になり、冒頭から継続した淑女と淫女の印象が総崩れになり、ドラマ的には星4の評価な感じです。 連泊を願う男の機先を制止し、視察の必要性や妻・夫バレを匂わせ、関係の終了を理解させ、男が身支度を整わせる間に、他の場所で人妻のアリバイ工作用を行いつつ、妖艶な笑みを浮かべるという定まらない未来の匂わせで終われたら、完璧な感じでした… 女優のイメージ的な奔放さに引かれましたかね?
スーパーtake
2024-09-02エロすぎる
あかりさんの演技がエロすぎて、どこでも抜けます。 こんな人と旅行に行けたらたまらないだろうけど、とても下半身が持ちそうにありませんね。 まぁ、とにかくエロいです!