初レビューの女優さんです。
以前見た作品では関西らしいノリ、プライドの高さなどがややトゲトゲしく感じて(元々関西人が苦手なもので)、正直敬遠してたのですが、
今作ではどちらかと言うと受け身側の役どころで、彼女らしい関西人の個性を残しつつも、それがツンデレ感を引き立たせていい方向に働いていました。むしろ関西弁と彼女の負けん気なキャラが魅力的に映りました。
ルックスやスタイルの良さなどは今更言うまでもありません。絡みの方は終始、憎まれ口を叩きながらも敏感に感じる姿が好印象でした。
特にラストの絡みは上田氏とのガチンコ感があり、まるでAPのタイトルを見ているかのような興奮度がありました。
ただ、展開や演出等には疑問の残る内容。
最初あんなに嫌がってたのに次のシャワーシーンでは何故か男を受け入れてるし、女優の気持ちの立ち位置が曖昧。
今作は男優、女優の個性で成り立っている作品と言えるでしょう。
画質というか撮影現場が全てであり
ボディが堪能出来ない。
彼女の作品はほとんどの作品が
着衣でストレスがたまる!!
2枚ぐらいしかいまだに好きな作品がないのが現状である。
彼女が着衣を希望してるわけではないだろうし、監督が着衣絡み好みばかりに
あたっているようで残念である。
Gカップ女優「つばさ舞」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。おっぱい好きの中年上司「シモカワ部長」に幾度となくセクハラされているヒロインの新入社員「マイ(つばさ舞)」。ある日、大嫌いな中年オヤジを含んだ男性グループと地方出張へ。居酒屋での打ち上げで不覚にも酔い潰れたマイは、シモカワの手によってホテルの一室へ運び込まれる。「はい、一部屋キャンセルでお願いします」ベッドで熟睡している間に大嫌いな上司と「相部屋」になった巨乳部下。「さて、ここからがセクハラの『本番』だよ」マイのブラジャーをサッと抜き取ると、Gカップのナマ乳を「顔と一緒に」スマホで撮影。あっさりと「弱み」を握った卑劣な上司は、うっすらと目覚めたマイへ不潔な肉棒をしゃぶらせる暴挙(イ〇マチオ)。正常位で勃起チ〇ポをずぶりと挿入すると、ほぼ無抵抗の彼女を一方的にレ〇プする。フィニッシュはビュルビュルと尻射。「あれ、どこへ行くの?」「・・・・お風呂!」精子を洗い流すために全裸でバスルームへ向かったマイをフルチン姿で追いかけるシモカワ部長。まだ性欲が治まっていない絶倫オヤジへGカップの巨乳をさらしたのは明らかにヒロインの判断ミス。バックでチ〇ポを再挿入され、容赦ない「無限ピストン」の餌食となる。その後、密かに交際していた営業部の同僚「タジマ」からマイのスマホへ着信。二人の「関係」を知ったシモカワは、通話中の彼女へギンギンのイチモツを咥えさせる。「フフフ、いっぱい出ましたね」セックス三昧の「相部屋生活」でマイの心境は徐々に変化。少なくともシモカワの「要求」をいっさい断らなくなる。決定的な転機は、スマホでの撮影を「黙認」した全裸ハメ撮りFUCK。「部長、気持ちいい。ヤバイ、イクね。イク、イクゥゥゥゥ」翌朝、シモカワがこっそりとタジマへ「例の動画」を送った事実が発覚。さぞ軽蔑していると思いきや、「本当に部長って(やる事が)キモいですよね」とセリフとは真逆の笑みを浮かべる。「部長のことは(今でも)嫌いやけど、部長のオチ〇チンは(わりと)好きかも」フィニッシュ後、そそくさと帰り支度を始めるシモカワ部長へ「まだチェックアウトまで2時間以上ありますよ」と延長プレイをおねだりするマイ。おっぱい精子まみれの騎乗位シーンは実に卑猥といえる。ドラマ作品2本目で抜群の演技力を発揮するつばさ舞の「今後の活動展開」が実に楽しみな一本。
ミニスカから覗く長い美脚。黒光り黒タイツたまらない良い匂いが漂ってそうなOL。
男ならしゃぶりつきたいと思ういい女を黒タイツのまま開脚させてクンニ。
セクハラに嫌がる舞ちゃんの表情に興奮。イマラチオで溢れ出た唾液と汗でエロくなったおっぱいが突かれる度にぶるんぶるん揺れる。
シャワーを浴びながら感じ淫らな姿は儚く色っぽい。
彼氏と電話させながらやらしい音を響かせるフェラNTR王道シーン。
暗くした部屋でハメ撮り風スポットライトに照らされたムチッとしたカラダ。
四つんばいになってオナニーしながらフェラ。舌上発射前の物欲しそうなイキ顔に興奮する。最後おっぱいも顔もザーメンどろどろになって虚ろな笑顔でフィニッシュ。
関西弁の気の強そうな女が淫らに腰を振り段々とろけてスケベなメス顔になるシーンは見どころ。
セクハラ中年上司を軽蔑していた新入社員の舞は、同じ会社の人と付き合っていて幸せな生活を送っていたのです。しかし、ある日、出張先で死ぬほど嫌いな部長とお酒を飲んだ数時間後目を覚ますと部長とホテルの一室に2人きりになってしまったのです。
犯●れた姿をスマホ撮影された舞は、それをネタに巨乳を執拗に揉まれおマンコが狂い果てるまで粘着ピストンを受けることに。
部長の肉棒で性感覚醒してしまった舞は、いつしかオヤジとの交尾にハマっていたのだ。
演技はとにかく普通でしたがありのままの素で魅せている感じがしたね。
スタイルといい、エロさは申し分無い。
ただおマンコとお尻だけで楽しめればよいってことになるのかなって思う。
おっぱいを慎重に見極めてから判断されてもいいですけどね。
彼女の全作品レビューを見てきたけど流石に高評価ばかりでしたね。
一部は低評価されるのもあったりもしたんですけど、やっぱりあの部分が影響したんじゃないのかなって思いました!
ムッチムチのエロすぎるボディだ!関西弁がエロって感じたのはこの作品が初めてだ!
キャラ、演技、プレイ全てが舞さんの魅力全開。通常時の表情とガチで感じている表情の対比と連続性。素の舞さんと演技が入り混じり作り物感全くなし。プレイ中のエロすぎる乱れ髪、ニャンニャン顔、リアルに盗撮したかのような表情、どれだけエロさの引き出しがあるんでしょう。 何よりもキャラの造形が素晴らしい。ちょっと強気、当たりが強め(関西人の女性としてはデフォ)な舞さんの素の部分が、勝ち気・負けん気なキャラ造形のベースにいい塩梅で作用していて、プレイ時のツンとデレを行き来するキャラを説得力、納得感のあるものに。かつ、それが非常に魅力的で可愛い! そんなキャラがハマっているからか、日常感たっぷりな自然で全く違和感のない台詞回しも完璧。 初絡み。ツンデレながら100パーの拒絶にあらず。終了後の舞さんのブータれた顔が最高。可愛いし半落ち感もあり、「最悪!」ではなく「あーあ最後までやっちゃった」的なニュアンスがよく出ている。 シャワーシーン。も一回しよっか?な部長に返す、さっきしたとこじゃないですか、といいつつ受け入れちゃう舞さん。ベッドよりもシャワーの方がお身体の魅力が映える。別にシャワーシーンメインでもよくないですか?同じような展開、絵面じゃなくてその女優さんが一番映えるような工夫が欲しい。とにかく、ガラスに押付けられた舞さんは、どのパーツも圧倒的な美とエロス。 シャワー後、彼氏から電話。欲しくなってきただろ?な部長に返す、うるさいです。エロすぎな笑顔でまたもツンデレ。暑っつとキャミを脱いでスイッチオン。パイズリでイカせた後は、暗がりな部屋でのハメ撮り風プレイ。ライトに照らされた舞さんのムッチリ色白ボディが極上なエロ。 ここまでは演出も(ぎりぎり)男優も問題なし、というか全部いい方に作用していたのですが、最後のCの演出・演技がぶち壊し。冒頭や飲み屋の寸劇で嫌な予感はあった。翌朝。彼氏に動画を送った部長と寸劇。無理に関西ノリを取り入れた結果、寒い寒い…いや、ラストのプレイも舞さんはとにかく最高なんです。ド淫乱な乱れっぷり。 なんですが、部長は突然ドMキャラ的に豹変、堰を切ったようにプレイ中喋りまくり。それまでも煩かったものの、プレイの指示や結構情緒ある淫語でセンスもあってまだ見れた、聞けた。でも、もう舞さんもノリノリなんですから最後の絡みぐらいプレイに集中させて下さい(字数尽き)
美人でスタイル抜群で強気な関西弁が興奮しました。最後のからみのシーンはエロすぎて、何回ヌいたかわかりません。このシリーズは黒パンストの作品ばかりで、嬉しいのですが、ベージュパンストの作品も見てみたいです。
今回もお世話になりました。つばさ舞ちゃんはじめましてでしたがとても良かったです。また宜しくお願い致します。
つばさ舞ちゃんの関西弁がエロくて、たまらないですね。 最後のエッチが個人的には一番好き。
絞る前の舞さんです。 リアルにエロい体ですね 関西弁が心地良くて良い作品です。 相部屋のNTRモノでは完成度がかなり高いです。落ち方も最高。
まだチェックアウトまで時間ありますよね?と上司に言うシーンが最高でした。そのシーンの裸が個人的にすごいエロかった。上司が嫌いだったのに、体が求めてしまっている。身体が反応してる求めてるを感じられる素晴らしい作品。
初めてつばさ嬢を拝見しましたが、スタイルが良くパンストが映えます。ファンになりました。
相部屋物ではベッドからシャワー、再びベッドの流れになってますが、シャワーシーンに舞さんの魅力が溢れていました。体を流れ落ちる水滴は肌を美しく表現しています。透明板に胸を押しつけるのは定番になってますが、お尻も押しつけられてたのも彼女の美しいプロポーションの表現によかったです。
バナナマヨさん
2022-11-06無事に到着致しました。
今回もお世話になりました。つばさ舞ちゃんはじめましてでしたがとても良かったです。また宜しくお願い致します。