全編通して絵面が綺麗。武藤さんは美系、末広さんは可愛い系という組み合わせ。お似合いです!
武藤さんの触れたいけど触れられない切ない表情が恋をしている女性そのもの。お相手がレズ解禁ということで優しく教えてくれています。ドラマパートではクールで落ち着いた大人の女性ですがセックスをするとなると情熱的に絡むギャップが心打たれます。末広さんは身体は気持ち良いのに憧れの女上司に襲われているという複雑な戸惑いがうまく伝わってきました。武藤さんを気持ち良くしようとしたのにちょっと腰動かされただけで自分がイッてしまう場面がとてつもなくかわいくてたまりません…。そのイかされた直後、末広さんのセリフも好きです。ラストシーンではお互いを下の名前で呼び合い、「好き」と伝えるラブラブ情熱セックス。言葉を失うくらい尊いです。
解禁とは言えレズプレイに対して積極的なのは嬉しいですし、目を見て愛おしい表情でセックスをしている美しく幸せな作品。
末広さん、引き続きレズ作品に出演していただけると嬉しい限りです!
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
末広さんのレズ解禁とのことですが武藤さんのリードがうまいのでとても自然に絡んでました。
しかしマドンナさんのレズは外れが少ないです。
清潔感のあるビジネスホテルの一室で淡々と絡むところが良かったです。
和室のお布団で絡むものよりホテルの方が見ていて落ち着きます。
武藤さんは美人ですが程よく胸が垂れており、帝王切開跡も含めて年齢相応の熟女の美しさが醸し出されてます。
Twitterで娘さんがいる事を公言している武藤さんですが母性本能からか絡みの中に相手を思いやる包容力があります。
武藤さんは本当にレズが上手です。
出産経験のある女優さんはエロいだけでなく奥ゆかしさのある暖かいセックスをしてくれます。
あまりにも素敵な絡みなので女性同士が絡んでると言う事を忘れてしまいそうでした。
武藤さんは今後も熟女のレズを牽引していってください。
レズ解禁とは思えないほど良かったです
相手女優が、ひびはた・北条・八乃等ではなかったのが新鮮でした。
特にラストの絡みは秀逸。常に相手の顔を見ながらの
絡みはエロさ倍増。黒パンストも良い。キスも濃厚で
これからもぜひレズ作品に出演してほしい女優です
マドンナには是非ともシリーズ化して頂きたい
愛弓りょう、白花こう佐田茉莉子水端あさみ木下凛々子
安みなみ藤かんな鷲見すみれ栗山莉緒九条みちる
本田瞳等でお願いしたい
ストーリーも雰囲気もすごく良かった!何よりさすがマドンナさん、映像が本気で手抜きがない!!もう映画みたい。ちょっと残念なのがせっかくのパンスト破るシーンが欲しかった。次作も期待大
個人的にはそう思っているが、今回もまずまずの当たりだったと思う。美魔女と若手女優のカラミというと、○ーアンドケイにもあるが、マドンナ作品はストーリー仕立てやセット、衣装などがドラマ風で落ち着いた印象。いい意味で今回も継承されている。尤も○ーアンドケイの典型的なアダルトビデオという作風も個人的には好きで、どちらも購入しているが。前置きが長くなったが、本作も末広嬢が武藤嬢に執拗に股間を責められているときの反応が良い。マドンナの欠点は、レズの良作が多いが、レズ作品が年間2作くらいしか出ないこと。次も専属美魔女、美熟女を起用して、いいレズをお願いしたい。
化粧品会社に勤める「末広純」。
新製品の口紅を眺めながら階段を昇れば、憧れの上司「武藤あやか」とぶつかって持ち物をぶちまける。下を向いていたら危ないわよとたしなめられて、そういえば今週末地方営業に同行してほしいと頼まれる。
商談が長引いて泊まりに。ホテルを探すが、1室しか確保できない。
ソファでサワーを呑む。
酔ってジャケットを脱ぐ。武藤先輩みたいになりたいですと言えば、だったら商品のことを知るのが第一歩よと、口紅を渡される。唇に塗れば、あやかに塗り直される。頬を手で挟まれて、唇を奪われる。「先輩、やめてください」「ごめんね、つい」と躰を離されるが、今度は舌を絡められる。
ベッドで胸を揉まれる。ブラウスの前を開かれて胸をしだかれる。ブラをずりあげられて乳首を吸われる。タイト・スカートをまくられて股間を舐められ、擦陰。ブラとタイト・スカートとパンストを取られて股間をねぶられる。ショーツを脱がされてパイパンまんこを即舐め。ブラウスを脱がされ、アナルをねぶられて、指マン。足指をしゃぶられながら擦陰される。タイト・スカートをまくってパンストを脱いだあやかに、指マンされる。ショーツを脱いだあやかを手マンさせられて、貝合わせ。
浴室でシャワーを浴びながら舌を絡められる。乳首を吸われて指マン、舐陰され、互いに手マン。
洗面所や浴室や寝室でべろキス。
ベッドで膝枕。舌を絡められて、痰壺キス。互いの口に手指を挿れる。あやかがオイルを垂らした乳を、乳に圧しつけられる。互いの乳首を吸う。ショーツを脱がされて乳首で陰核をこすられる。
オイルを互いの乳に垂らして、乳首を吸う。ショーツを脱がして舐陰。
翌朝、スーツを着たあやかに起こされる。
身支度を終えて、ドアを開けられる。
見つめあって、舌を絡める。ドアを閉められる。
ベッドでジャケットを脱ぐ。ブラウスを脱いだあやかに、自分もブラウスを脱がされてブラをずりあげられ、乳を揉まれる。ブラを外されて乳首をつままれる。ブラを外して乳首を吸えば、自分も乳首をねぶられる。タイト・スカートを脱がされて股間をまさぐられる。タイト・スカートを脱がして擦陰。パンストを脱がされて股間をねぶられる。ショーツの股布をずらされて舐陰。ショーツを脱がされて指マン。パンストとショーツを脱いだあやかと、相舐め、貝合わせ。尻と尻をこすりあわせて、手マン、貝合わせ、べろキス。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
レズ解禁独特の緊張や恥ずかしさを隠すのにはドラマ物での解禁は理解できるがやっぱり演技することによるごまかしがない方が自分は好きだな。
末広さんは知らなかったけど武藤あやかさんは期待できるエロさがあるのでこの作品は興味をもって見られた。
末広さんも美しく武藤さんも美しいのでやっぱりレズはいいなと思えたのはプラスだった。
マドンナのレズものは芳賀栄太郎時代からカラミがしょせん見せレズ、ビジネスレズといったイメージが強くて、今作も武藤あやかの年の差適性はレズでも発揮されるのかという好奇心以上の期待はなかったのだが、いい意味で予想を裏切られた。
まず女優2人が圧倒的にいい。役への成りきり度が高いだけでなく、女優本人同士の年齢や経験の差が理想的に反映されていて、慣れで絡んでしまわない武藤あやかの本気度も高ければ、初レズの不慣れさを「初めて女に犯●れるノンケの女」というシチュエーションに投影している末広純の初々しさも良い。2人とも女優本人を主張しすぎたり、いかにもなAVレズで場をこなしてしまうことなく作品の世界観に沿ったセックスを見せてくれてるのが素晴らしい。
性的な要素のまったくない上司と部下という仕事上の関係性をしっかり演出したうえで、同室で怪しい雰囲気になる緊張感から強引なレズレ○プにつなげるところまで流れが完璧だし、女のキスや舌や肌やマ○コ同士が擦れる感触まで強引に味合わせるテンポのいいレ○プ風のカラミも良い組み立て。末広純にもう少し乳首やマ○コを舐められた時やマ○コ同士が合わさった時の瞬発力のあるリアクションや緩急が欲しいとも思うがそのへんは伸びしろ。
無理やり教えられた女の味に堕ちていく中盤以降にキスや肌の密着度が増えていき、単なるレズがらみではなく女同士の愛のあるセックスが成立しているのもレベル高め。女性をここまで懐に入れられる末広純はかなり適性が高いと思うし、特に堕ちた女の目が最高。
後半のパンスト同士が擦れる感触を楽しむフェチプレイなども女同士ならではだろうし、それでいてOLものだからと無駄にコスを主張してのAVレズにせず、セックスはあくまで全裸というドラマ性を優先させたのもセンスがいい。
女同士の深みにはまっていく上司と部下というドラマとしてはほぼ完ぺきだったのだが、最後のカラミから女優2人がいきなりカメラ目線になるという締め方は、しょせん全部お芝居ですよと監督の存在感まで主張されてるようで微妙。末広純のレズ解禁ものというドキュメント要素があるのは分かるが、そこをドラマの中でいきなり出されてもなって感じ。個人的にドラマからいきなりメイキングにつないでドキュメントとの境界をあいまいにするタイプの作品も嫌いなので、最後の最後にちょっと冷めてしまった。
ロジくんさん
2022-11-06末広さんの将来性を感じました。
まだあどけなさが残る美人の末広さんとやや眼光鋭い美人の武藤さんと言う組合せが最大限に生かされているように感じました。基本的に武藤さんがレズのエスコートをしますが、攻守逆転して末広さんが武藤さんを攻めるシーンが、自分的には何故かしら興奮しました。
末広さん、レズ解禁らしからぬ堂々とした演技にレズ作品以外も含めたこの先の彼女の豊かな将来性を感じました。この娘は作品の中での自分の立ち位置をキチンと理解した上で演技しているように思います。見ていて引き込まれる魅力のようなものを個人的には感じました。