この作品、購入しました。 親子のいけない関係の作品になっています。 この作中でゎ、キスシーンが結構多くてありがたい思いでした。 推川ゆうりさんが男優さんのベロチューをあえてかどうか知りませんが唇だけでしてる所ゎちょっと意地悪してる感じででも、これ結構な頻度で推川ゆうりさんの作品でしてるのを見ます。 あれ、男優さんからしたらちょっと焦らされてって思うんですかね(o^^o)ワラ?? 温泉入る前のシーンでも、推川ゆうりさんの浴衣脱ぐ所ゎさすがゎ推川ゆうりさん、焦らし焦らしの脱ぎ方ゎプロ(//∇//) それに、カメラマンさんのカメラワークも完璧?(ò_óˇ)? 時にゎ、おねだり推川さんも可愛くて見ものです でも、1つ!!この作品に出ている男優さん! まだ、新人なのかな?ちょっと気遣いがまだまだって所が多く感じ取れました。 推川ゆうりさんがこの作品でゎ男優さんをリードしてたかな~! 推川ゆうりさんがさりげなく男優さんの手を持ってお胸とかお尻を触らせたりとか! 男優さんに背中から寄り添って推川ゆうりさんとキスしながらお胸をずっと触っていてなかなか推川さんのアソコにいかない時にも、推川そん自ら足を広げて触りやすくしてあげてました。 やっぱり、気遣いのできる人って素敵です(o^^o) さすがゎ推川ゆうりさん(●´ω`●) でも、男優さんもなんか元プロレスラーの小橋健太にちょっとにてませんか( ̄▽ ̄)?? まぁ~どおでもいい|( ̄3 ̄)| この作品を購入して良かったです。
旅館で横になってる母に いたずらする息子に気付いた母 嫌がるふりだけで受け入れる フェラするの拒むがしてしまう 挿入は全く抵抗なく1人の女に
推川ゆうりは相変わらず美乳と美尻でスタイルが良い。 サンプル画像3段目の左から3~6番目の騎乗位や正常位の シーンが自分的な抜きどころ。もちろん後背位も抜ける。 母親役では推川ゆうり、大石紗季、一色桃子、森沢かなの4人が好きだな。
若くして妊娠した「推川ゆうり」。 男に逃げられたが、息子「政明」(左慈半造)を出産。 政明は素直に成人したが、1つ心配なことが。 就寝中躰をまさぐってきたのだ。 だが、翌日政明は消防学校に入校し、向き合う機会を失う。 ゆうりは政明と那須旅行へ。 七ッ岩吊橋で手を引かれ、貌を寄せあってツー・ショット写真を撮影。彼女と来たら楽しいよと水を向けるが、彼女なんてできないよと答えられる。 宿の客室で横になって瞼を閉じる。 案の定、政明にカーディガンの前を開かれて胸に触られ、頬に口づけされる。シャツの首ぐりに手を挿れられる。シャツをたくしあげられて胸を揉まれる。ブラをずりさげられて乳首を吸われる。スカートをまくられて股間をまさぐられる。 ショーツに手をかけられて、起き上がる。寝たふりをするなんてひどいよとなじられるが、ひどいのはどっちよと言い返す。母さんのこと好きだから我慢できなかったと激白される。 「母さんだって、実は起きてて、分かってたけど、受け入れてたんでしょ?」と上腕をつかまれる。胸をしだかれて唇を奪われる。カーディガンを脱がされて胸を揉まれる。シャツをたくしあげられてブラをずりさげられ、乳首を吸われる。スカートをまくられて股間をまさぐられる。シャツとブラを取られて巨乳をしだかれる。ショーツを脱がされて即舐め、指マン。 スカートを脱がされて、たまらず手コキ、即尺、パイコキ、乳首コキ。正常位で犯されて、杵担ぎ、浮腰、後背位、バック、正常位で中出し。 我に返った政明が、浴場へ。 脱衣所で半幅帯と腰紐を解いて浴衣を脱ぎ、ショーツを取ったゆうりは、洗い場で掛け湯して、湯船へ。 「ああいうのはムードがとっても大事だから、ね、分かった?」と政明の手を取って舌を絡める。巨乳を揉まれて乳首を吸われる。手コキ、吸茎、乳首コキして胸射、べろキス。 客室の布団で舌を絡めて胸をしだかれる。浴衣の衿をはだけられて乳首を吸われる。裾をまくられて股間をまさぐられる。耳朶や乳頭を舐める。半幅帯と腰紐を解かれて浴衣を脱がされ、尻たぶをねぶられる。ショーツを脱がされて舐陰、指マンされ、吸茎、乳首コキ、パイコキ。対面騎乗位で跨り、花時計で背面騎乗位になり、後背位、屈曲位、正常位で膣内射精、べろキス。 翌朝、露天風呂で混浴。 箒川のほとりで手をつなげば、「家に帰っていっぱいイチャイチャしたいな」と甘えられる。
皆良い女優です、ヌケる素材の熟女ですw ぽっちゃりグラマラスで大負けにこのエロいルックス もっと売れて良い女優さんの1人です。 そりゃみんな好みバラバラやけど良い女優さんですよ! ボディはエロいこんな人なら時間過ぎるまでヌカれたいwww
standahlさん
2022-10-24良い意味で外れた
本作を観る前に、伊東沙蘭主演の「母子交尾」を観た。
以前観ていた同シリーズ作品と比べ、映像が明るく、濃厚な絡みは見応えがあり、
加えて、キスシーンも多く、非常に満足いく作品に仕上がっていた。
その後の本作。伊東沙蘭の作品を観て、期待は自ずと高まったのだが、主演は推川ゆうり。
推川ゆうりの作品は米国留学の後の作品に限って言うと、キスシーンが少なく、
しかも淡泊という印象が強く、そこが唯一最大の不満ポイントだった。
しかし、観始めると、豈図らんや濃厚なキスシーンが多くあり、
これまでの溜まりに溜まった不満は、一気に消し飛んでしまった。
何故キスシーンが増えたのかは分からないが、息子役の男優のお蔭かもしれない。
それはそれとして、来月には3作品がリリース予定になっており楽しみにしているが、
その中でも本作のような濃厚なキスシーンと絡みを見せてもらいたい。