真下アングルがこれからも採用されて欲しいです、真下アングルが多くなって作りはかなりいいです。
冒頭のお掃除JKのシーンが自分的にはピーク、まんまるお尻、むちむち太ももを堪能できます。追い取りは賛否あるところかもしれませんが、「いい形」を撮るためには適していると思います。他シーンも見どころは多いのですが全体的になんとなく惜しいカットが多いような気もします。ラストいっこまえの倉庫のふたりなんかはカメラがちょっと上でおしりが全然見えずに立った時なんかにみえるお尻は極上品なのに残念。その後の真下のカットで思う存分楽しんでくださいということでしょうが、真下のシーンはいまいちお尻の丸みが感じられなくて自分的にはマイナス。ただしゃがんときの超絶臨場感お尻はドキドキします。私としては斜め45度または真ん前(真後ろ?)からのお股おっぴろげおしりまんまるが大好物なのです。
今回はサンプル画像を見て即買いしました。期待した通り、殆どのモデルさんが床カメラの真上にしゃがんでくれます。しゃがんだTバックのクロッチが真下から接写され、凄い迫力です!別アングルで床カメラの真上にしゃがむ様子を見るのもたまりませんでした。欲を言えば、しゃがむ時間をもう少し長くしてほしいです。
最初のシーンだけ固定カメラではありませんが、しゃがんだTバックをいい感じに接写しています。
モデルさんに関しては、好みは分かれそうですがもっと派手目なギャルを増やしてほしいです。また、パンツのバリエーションも増やしてください。
端的に例えるなら、ビックリマンチョコを箱買いした時の安心感と虚しさ。最低限透ける下着がサンプルでも分かるものの、いざ蓋を開けてみるとそれ以外にはパッとしたものはない、という意味で。ただ、その透け方はこの時代において括目に値し、コマ送りや一時停止のみで楽しめるカジュアルさも評価できる。角度を変えて光の反射を楽しむ辺り、まさにヘッド。問題は、天使や悪魔シール・・じゃなかった、その他の透けないシーンである。本作では、後半に真下アングルが多用されるが、照明が強すぎて、下着や肌のディティールが飛んでしまっている。じっくり見たいシーンなのに、これでは残念。とはいえ、よくあるマンネリに陥ってしまうような題材なのに、王道は外さないままに、毎回違った撮り方を入れてくる挑戦自体は評価しなければならない。進化を止めるな!評価的には、前半星5で後半星3である。
ボブチャンチンさん
2021-01-24究極のパンチラアングル
一人の子を長めの時間で色々な体勢・アングルから撮影しているので、バックパンチラもフロントパンチラも楽しめる。
特にしゃがんだ姿勢を真下からの股間どアップで映すアングルは、パンチラ撮影の一つの究極系では。女の子の人数やパンティのパターンを増やして、このアングルだけ撮り続ける作品とか作ってほしいです。