個人的に輪●物と鬱勃起物が大の苦手なもので、この手の作品はまず買わないんですが、何せ架乃ゆらさんの作品なので、つい購入してしまいました!
架乃さんは涎を滴しながらの大熱演で、それはそれで文句のつけようが無いくらい素晴らしいんですが、やはり私には生理的に受け付けないようで、抜くことは叶いませんでした。
まぁ、こう言う設定がお好きな方には傑作に成るのかもしれません。
個人としての評価は架乃さん込みで☆は3個が限界ですが、お好きな方は5個でも充分なのかもですね。
媚薬効果で乱れ狂う姿がとにかくエロい!
内容について。絡みは3回。
1回目。複数人でのプレイ。塗るタイプの媚薬、効きが速くて助かる。
序盤は拒否する態度を見せるが、快楽に抗えず受け入れてしまっていくといったような流れ。
嫌がりながらも次の瞬間には表情を変えて嬌声を上げ始める感情の不安定さが良い。
ブリッジをするように背中を仰け反らせ、声にならない声で喘ぐシーンも大変エッチで良い。
2回目。1対1でのセックス。錠剤タイプの媚薬、即効で効くらしい。
今回は女性側もその気で来ているため、だいぶ従順で言いなりな印象。
自分から快楽を求めて腰を動かすシーンもあり、欲望に忠実な姿、エッチに積極的な姿が見られる。
だらしなく口から涎を垂らしながらうっすら笑みを浮かべるシーンも良い表情してる。
3回目。複数人でのプレイ。ローションタイプの媚薬らしい。ヌルテカな身体がエロい。
前戯は端折って挿入シーンからのスタート。すでに媚薬が効きまくっているような状態。
タガが外れたように肉欲に身を任せて獣のように喘ぐ姿が印象的。
気持ちいいなどの簡単な言葉を絞り出すようにして発する姿からは、快楽にのまれ理性が薄らいでいる様子や余裕の無さを感じられて良い。
演出等について。
嬌声のバリエーションの多さが良い。
媚びた甘い声、甲高い声、低く唸るような声、限界を超えたような声にならない喘ぎ声など多種多様。おかげで単調に感じなかった。
総評。
絡みがエロい。ストレートにエロい。
ストーリーはさほど気にせず、悶え、乱れ狂う架乃ゆらちゃんの姿を見るだけでも満足できる作品。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
架乃ゆらちゃん目的で購入したが、
こうした分野は苦手だったので、
誰が演じても、アレルギー反応が出てしまう。
やはり誰が演じるにしても、やはりむりだと自覚した。
今作は架乃ゆらがプライベートでサマースタイルアワードというボディビル大会出場時期に撮られた作品との事で、ファンザニュースで彼女が書いていた、作品内の設定と現状の本人の体調がリンクして体力的にしんどかったという肉体的にも精神的にも極限状態で臨んだ架乃ゆら史上上位に位置するであろうハードプレイもの。引き締まった彼女の肢体は綺麗な曲線美を示し、トレーニングで疲労した少ない体力を全開に振り絞った声や愛液。純粋なエロスを追求したAVとして抜きどころは多いと感じた。
絡みは3回プラスα。場所は廃坑の教室。
1彼氏拘束され目の前で塗り薬4P。そもそもビッ◯だったとDQN達のセリフ。アラレちゃん風メガネ装着。媚薬を塗られた乳首はテッカテカ。正常位で上の口も塞がれて突かれた時ののけぞりポーズが印象的。正常位で3発発射。
2絡みに行く前に彼氏との絡みも普通のセックスには不満そうなゆらだがDQNに連絡を取りもうこんな事は辞めて欲しいと懇願するも飲む媚薬を飲まされ2度目のキメセク。白いレースの下着が鍛え上げられた体には華奢に映るほどのスタイルの良さ。薬が効いてきてヨダレは垂らし放題。口元アップはエロい。のけぞり騎乗位では自ら竿を求め腰を振り頭を抱えて唸りまくる様は非常に興奮した。ローションを使った?と思わせるほど愛液に溢れてカルピスまみれで滝の様に吹き出したのは極限に感じている証だろう。
3教室で4P中なのを彼氏が覗く。ローションプレイ。汗まみれローションまみれ潮まみれな絡み。寝バック時の唸り声とお尻に注目したいシーン。背面騎乗位の彼女の体綺麗でした。少し小さくなった胸や縦筋入って引き締まった腹筋、綺麗な円を描くお尻。バックピストンの度に潮を吹いたのは圧巻だった。顔射3発。
ファンザニュースのゆらゆらdreamingにもあるリアルっぽい感じが非常に作品とマッチしていて良かった。レアな状態の彼女を堪能出来る作品でした。架乃ゆらの限界領域での勇姿には心打たれました。
今作のゆらは、ほぼ全編通して舌を出しながらヨダレをダラダラ垂らしてだらしないアヘ顔になってます。
媚薬により、何かに取り憑かれたかのような豹変ぶりは圧巻の演技力です。
絶叫に次ぐ絶叫でイキまくり、人間離れした狂いようはエスワン女優の殻を完全に突き破ってますね。
けど、ゆらの場合、どんなにだらしない顔でも可愛いく見えるから凄い。
ただ、輪●の時は絶叫が凄過ぎて若干うるさいかな。
そういう意味では、今作は中盤の武田とのサシの絡みが一番落ち着きがあり、妖艶さもあって良かったかな。
狸親父さん
2022-10-02華奢で可憐
「ひたすら乱れていく」内容で、清楚で可憐な外見の娘の淫らさが暴かれる設定の展開だが、終始、「視聴者の期待に最大限に応えようとする」誠実さが、ひしひしと感じられる。