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山岸逢花ちゃんのJK制服姿は初ですね。もうすぐ30歳になる逢花ちゃんですが、JK制服が良く似合ってます。凄くかわいいです。身体もまだまだピチピチでイケてます。
弟くん役の男優結城結弦もフル勃起してます。私もフル勃起しっぱなしですw
AVで描く『あおはる性春純愛ドラマ』です。
制服からのぞく、白い下着、白いフルバックパンティ、愛のあるベロちゅう、愛のあるフェラ…仁王立フェラ、逢花ちゃんの上目遣い…全てがエロい。
女子大生になって、お姉さん顔に…下着は白だけど、セクシーなTバックに…プリプリなお尻、エロいアナル…悶え喘ぎイキっぷりが大人の女になってイロ艶エロさが増してます。騎乗位の腰振りはエロエロで、ベロちゅうも…胸射の後のお掃除フェラもエロっ。
OLスーツに黒ストッキング姿もエロっ。パンティは大人柄のセクシーTバック…汗とオシッコの臭いのオ◯ンコを舐めまわす…破れたストッキングがエロさを増して顔面騎乗位クンニが凄くエロい。フェラで口内発射して…ごっくんしてもらい…
現在にもどって…愛し合うふたり、清楚でセクシーな下着を脱がして全裸に…凄く美しい。オ◯ンコ、脚、足裏、足指、脇…舐めまわして、愛あるベロちゅうから、攻守交換…逢花ちゃんのフェラ顔、四つん這いバック尻アナル、69アングル、アナル、凄くエロエロです。それにしても、いつもに増して結城結弦のチンポはビンビンに勃起して凄く反り返ってます。逢花ちゃんのアナルが良くアップになって良い。騎乗位での悶え喘ぎイキっぷりは本気イキです。身体の相性ピッタリなふたり、ラストは中出し。その後の四つん這いバックシーンはエロっ…
「これが最後のキスね…」
最高傑作です。続編を期待します。
AVとしては珍しいストーリーでその場面場面での男女の関係をプレイで表現しています。これは中々いいアイデアだと思いました。時間の経過に連れ、エロいプレイが観れたりするので、2人の関係がプレイによって裏付けされるようなストーリーです。ある意味いろんな逢花さんを観れる、いわば、コスプレを観ている感じで面白かったです。
しかし、個人的には、山岸逢花がこんな役を演じても少し物足りなく感じてしまいました。常日頃、ビッチな役が多いので、見慣れてしまったモノとしては若干退屈でした。もっとエロくて妖艶な逢花サマを欲している自分がいました。。変わらず綺麗な肌質で興奮しました。
ドラマとしてのクオリティーが高い。昇天シロー監督の脚本が優れており、俳優も好演で応えている。山岸逢花は18~24歳くらいの年齢設定。友人の弟の童貞を奪い、性愛の世界に導く「年上の女」をらしく好演。結城結弦も上手い。山岸のJK制服姿はお宝もの。JDルック、社会人スーツへと変化。大胆に性愛を貪る日々を描き、エンディングで青春のほろ苦さを残す。完璧だ!!
素晴らしい作品です。逢花さんがとても綺麗でした。心理描写の上手い監督さんだと思います。加美杏奈さんとイセドン、枢木あおいさんと芦田くん、「初恋」シリーズなど名作だと思います。メーカーの意向もあるのでしょうが、キメセク、最低な友人、セクハラ教師のNTRなどやめてこういった作品を作り続ける土壌が生まれるのを願います。次のアイポケの不倫作品をとても楽しみにしています。
AVはファンタジーだがこの作品の内容であればリアルにありそうな作風。
なにより演じる女優、男優が素晴らしかった。
演技も秀逸ながら感情を込めたひとつひとつの表現力が素晴らしかった。
ただエロいではなく、きれいで丁寧に作られた作品だと思う。
そして山岸逢花は素晴らしい女優であることが改めてわかった傑作である。
AV歴5年の山岸逢花。
本作に出演している男優は,逢花デビュー時のAVに出演していたとしたら,
逢花推しの男優か?
本作は,逢花が女子高生の頃から,大人の女になるまで6年間,
エッチし続けた設定です。
オ○ンコとチ○ポの相性は抜群だった。
頑張って女子高生風のヘアメイクにしているし,
大人の女のヘアメイクもキマっている。
若い頃のフェラ抜きゴックンから,大人の中出しへと。
そんな逢花が結婚する。
実際,山岸逢花は,結婚してもAV女優を続けて,不倫エッチするのかな?
演技も秀逸で大好きな女優、逢花さん。ルックスは自然体の美しさに溢れ、プレイは高レベルで、双方とも相変わらず安定。よく言えば。 逆を返せばマンネリと言えなくもない。そこに花を添えて、新たな山岸さんの魅力を引き出す、彩りを添えるのがシナリオや演出であるはず。作品紹介通り【姉の友人→惹かれていき→何度もセックス→2人でするセックスは…】という流れ。 しかし…他作品との最大の違いであり、逢花さんがどんな心情表現を魅せてくれるのかを非常に期待していた【2人でするセックスは…全然違った。どんなに変態的な欲望も、自分勝手な気持ちも、お互いにぶつけることが出来た】という部分が全く読み取れず。 他作品の山岸さんと同じようなプレイ。変態的な欲望などプレイ上も、シナリオ上も描かれず。気持ちいいーダメダメダメイクイクーと叫ぶのみ。自分勝手な気持ちが、ただ初回のプレイ時に何か彼氏とあって落ち込んでいる程度という浅薄さ、かつ山岸さんの演技からは欲望というほどの情念も、我儘であることの罪悪感あるいはお互いが都合のいい関係であることの諦念もしくは…いや、何でもいいんですよ。ここで表現したかった複雑な、面倒な、しかし人間らしい感情が何も表現できてない。何もお互いさらけ出せていない。 監督も山岸さんも、この作品で何がいいたかったのか。主題が整理しきれておらず、とりあえず演技の上手い山岸にやらせとけば何とかなるだろう程度の作り。 商品紹介を読まずに見たら、単なる幼馴染のセフレもどきが社会人になっても関係を続け、山岸さんの結婚を機に最後に一発やって終わる、くらいにしか見えないのでは? 挙句、男優が俺はずっと好きだった的なことを言い(このセリフも安っぽく、このタイミングであえて言わせる意味が不明)、山岸さんは「私はあなたのことはそういう【対象】に見れない」と答える。どっちらけです。ただの都合のいい男ですね、それならそういう作品として徹頭徹尾造るべき。じゃあどういう【対象】だったのかを描ききる、演じきるのが監督や女優の仕事。 設定上、元アナウンサーとしてデビューしたことの意味が何となく分かった気がします。既存の事実や書かれているシナリオは正確に伝えられる(演じられる)けれども、役者ではない。未知の事態、書かれてはいない行間に潜む細やかな感情を、クリエイティブ出来る人じゃないというのが偽らざる感想です
エレガンスなシナリオに反した、かなり荒々しいエロ作。 故に、「逢花」嬢の魅力は、わりと反映されてはいた。 しかも、虜になる程のエロを存分に魅せてくれていただけに、疑〇との織り交ぜにはして欲しくない処でもあった…。
女子高生役は、正に上下下着が純白の白。だが、社会人になったらTバック。ちゃんと、パンティーを身に付けて欲しいな。どのシーンでも、逢花ちゃんのアナルが大胆に見え見え。特にラストシーン。おちんちん勃起度MAX最高潮に達してしまった。 自分が逢花ちゃんと毎回Hするなら欠かさず、アナルを舐める。
逢花さんと結弦くん 姉の友人である逢花さんからのアプローチ 戸惑う結弦くん のめり込んでいくが逢花さんに彼氏ができて 付き合ってるということではないんだと知る結弦 結婚式前日 「逢花さんの事ずっと好きでし…」「ゴメン結弦の事 そういうふうに思えない」 最後のセックスをする二人 逢花さんの表情からは離れたくない切なさが垣間見える 逢花さんと結弦くん これが最後のセックスになったんだろうか?
山岸さんの素晴らしい演技力。セックス好きの圧巻の演技。腰使い、なんといってもプリ尻バックからの突き。汗だくの肌が最高にエロいです。また、企画として6年間の時系列が良く描かれています。山岸さんの魅力満載でお薦めします。
男が若い時から、大人になるまでの逢花さんとのセックスを描くのを イメージしたんですが、そうか、男が若い時は逢花さんも若いのか。 制服姿の若い逢花さんを見てると、「そうかー、逢花さん高校生の時、 こんなSEXしてたのかな~?」などと想像し、エモくなりました。 繰り出す性技は成熟した女性のそれなので、制服姿とのギャップがと てもエロく感じさせます。 気のせいか、若い頃を演じる逢花さんはお肌もとてもキレイ! すごく美しいSEXでした。いい作品です!満点です。
もはや三十路にもなる山岸逢花さまですが、制服を身に着けた女子高生時代が全く違和感もなく、とにかく可愛くて良かったです。 バストが小さく垂れていないことも、脱いだ時でさえ違和感がなく、リアルに女子高生がセックスしているシーンに見えました。 でもやはり、社会人になってからの黒パンスト美脚。これが一番好きです。
TOKURAさん
2022-09-17憧れ
女子高生、女子大生、OL,そして現在と、どのシーンも丁寧に描かれています。
山岸さんのヘアースタイルがすべて違っていたのも、その一つです。
一度は思い描く憧れのお姉さんとの逢瀬。羨ましくもあり、切なくもなりました。
山岸さん推しの私にとって、好きな作品がまた一つ増えました。