つばさ舞さん、2作品連続購入。ドラマもの初ということでぎこちない。美人上司だけど上司感はない。スタイルはいいので早送りで本番シーンだけ見るほうがいいかも。
2D作品も素晴らしいですが、VRでつばさ舞の魅力を体験してみたいです、宜しくお願いします。
Gカップ女優「つばさ舞」主演による官能ドラマ。自身初となる本格的なドラマ作品である。関西支社から異動してきたヒロインのキャリアウーマン「マイ(つばさ舞)」。類稀なる美貌と関西弁のキツイ性格で「(良くも悪くも)社内で一目置かれている」凄腕のオンナ上司である。一言でいえば「高嶺の花」。もっとも、その本性はチ〇ポ中毒の淫乱女。ある日、男性部下の一人を自宅マンションへ「お持ち帰り」した彼女は、ベッド上で全裸セックスに没頭する。「イクで~、イクで~」おっぱい精子まみれで挿入の余韻に浸るマイであったが、すぐに騎乗位で再挿入。会議中の厳しい叱責とトイレでの「ごめんね」のフ〇ラチオ。「アメとムチ」を巧みに使い分け、男性部下のモチベーション(と精力)を劇的にアップさせるオンナ上司。いつの間にかマイのマンションで「半同棲」するようになった二人。プライベートでは「敬語禁止」「名前呼び」の恋人ルール。「朝ご飯にする?それとも、私を食べる?」「マイさんを食べたい」「どうしよっかな~」ノーブラの「裸シャツ」で男性部下を誘惑する彼女。「オールナイトセックス→モーニングセックス」でも尽きない無限の性欲。お互いがお互いにとって「理想の恋人」だからこそ、24時間でも挿入可能。近所のホームセンターで正式に「合鍵」を作ると、いよいよ「半同棲→同棲」へ。冷静な判断力を失ったマイと男性部下は、「(就業時間内の)オフィスで全裸FUCK」の暴挙。さすがに「結婚は秒読み段階」と淡い期待を抱いていた矢先、マイが「(他の男と)寿退社」の耳を疑うような報告。二人の愛の巣は当然「もぬけの殻」である。結婚直前の「マリッジブルー」を払拭するため、一番身近にいた直属の部下を「性欲のはけ口」として利用していたオンナ上司。一見すると「バッドエンド」とも思えるシナリオであるが、Gカップの美人上司と飽きるまでセックス三昧、(彼女の結婚後は)後腐れなくさらっとバイバイする、実に「理想的なセフレ関係」といえる。ヒロイン役のつばさ舞は、初ドラマとは思えないパーフェクトな演技。また作品の設定自体が「社内セックス→自宅セックス→社内セックス(以下省略)」の無限ループとあってか、収録時間のほぼ9割が「本番シーン」となっている。
つばさ舞が女上司に扮するんですが、スケベ女上司を演じるその器用さは言うまでもない。
グラビアアイドルを蹴った彼女の覚悟。
そこの決意の表れであっての結果だと思うし、まだまだ改善余地があるので頑張ってほしいですね!
おっぱいはまぁ気になる程度ではありますが、お尻やおマンコだけを観ていてもいいじゃないかって思う。
おっぱいはそういうアレなんですけど、アカン女優レベルではないかなと思う。
スタイルが美形すぎるしねぇ。
イキっぷりや喘ぎ声はもっともっと乱れイキして!!
つばさ舞、頑張って~!!
関西弁の日常会話が相変わらず可愛さを倍加させる舞さん。舞さんのドラマもの初視聴。 うーん。うーん。 プレイはエロいし、お身体は最高だし、適度な肉感のあるおみ足にストッキングも映えまくりだし、プレイ中の関西弁もどぎまぎしますし、言うことなし。 とにかく舞さんは秀逸な素材で、プレイ面(プレイ時の演技も含め)は満点、最高。 なんですが、えっと、とりあえず酔った勢いで自宅でチュー、でいいですか? 冒頭のキスが全然色っぽくないというか、情熱的でなかったんですよね。要は、あまりに唐突で、ここに至るまでの筋書きもなければ当然感情表現が0。結果、共感も当然0です。 舞さんだけの問題ではなく、のっけるべき感情の描写がそもそもシナリオになく、舞さん自身もいったいどんな感情で演技をしているのかがわからない。これじゃ、舞さんがただのイクイクマシーンになってしまう。そんなものは見たくありません(少なくともドラマものでは)。 状況の推移があり、それに紐づいた舞さんの感情の起伏があり、それにのっかれるからこそ、見ている側もより興奮したり、魅入ったり、単なるプレイものからは得られない以上の何かを感じるはずなのですが、本作ではそこがない、というか非常に平板。 結局、ベッド、ソファー、お風呂、会社、とプレイする場面が違うだけでで、やってることは何も変わらない。要するに飽きます。それぞれの場面で、舞さんがのっけている感情の違いが、まったく見えてきませんでした。だから、飽きる。 感情が見えないから、「ひたすら貪り合った」という強烈さ、耽溺ぶりも伝わってこず、単にプレイを重ねただけの日々、程度でした。 繰り返しますが、舞さんは秀逸な素材で、プレイ面(プレイ時の演技も含め)は満点、最高。 初のドラマもので、そもそも脚本が凡庸すぎ(難易度が高くないとも言えますが)なのもありますが、期待値ほどの作品ではありませんでした。
つばさ舞さん、エロい女優ですね。 キスの舌の絡ませ方、エッチでのおっぱいの見せ方、揺れ方、お尻の綺麗なこと、お顔、ボディ、そして関西弁、全て良かったです。 ドラマの流れですが、最初から蒼井さんとのからみが始まり、終始からみの作品の点も良かったですが、ラストシーンの終わり方がこれ??って感じでした。 他の終わらせ方が無いの?って思ったエンディングだったのがガッカリです。
舞さんも途中までのストーリーも求め合う姿もとてもよかったです。 あれだけ燃えるような恋をしていたストーリーが最後のシーンでガッカリでマリッジブルーだったからって。、そんな素振りがなかっただけに残念な気持ち、モヤモヤで終わってしまったことて星4です。
スタイル良し! ちょうどいい痴女っぷりで、パンストも凄くいい! ここ数年でベスト1
とにかくTバックがよく似合う。とくに水色のパンツが最高だった。 プレイはソフトだった。もう少し激しくても良かったかな。
高圧的な女上司に飲み会の帰りに自宅に誘われた男性社員は部屋に入った途端にデイープキスされベッドへ。はちきれそうなオッパイを舐めていると 「次は下舐めてみて。」 パンツを脱がされ股をいっぱいに開いてネットリと舐めさせる。 この作品はずらし舐めやずらしハメがないところがすごく良い。 ずらしエッチはホントにイライラするから。 自分から男に跨がり腰をくねらせ、次は逆に跨がり挿入部を見せつけながら 「見えてる?」 エッチした翌朝サンドイッチを男に見せながら 「朝ご飯にしようか? それとも私を食べる?」 と誘うのがいやらしい。 パンツを脱がされ、窓際に腰掛けて自分から片脚をあげてマンコをいっぱいに剥き出しにして舐めさせる。 この舐め方僕の大好きな体勢なんです。 男をソファーにもたれさせ顔をまたいでマンコ舐めさせる。 これも大好きな顔面騎乗。一度舐めさせた後、再度マンコをこすりつける。 カメラも色んな角度でこの淫らなシーンをタップリと映してくれます。 画面も縦にしてスケベなカラダと快感で喘ぎまくる舞ちゃんの表情が楽しめます。 また画面も明るいのでハスキーな声で悶える舞ちゃんの淫らな姿がよく見えます。 オフィスで昼食で人がいなくなると、 「ここでエッチしよか?」 そしてまた机に腰掛け、マンコをいっぱいに開いて舐めさせます。 なんと言ってもオフィスなので着衣セックスだろうなと思っていたらなんと全裸に!! この作品は全裸率100%、しかもマンコ舐めもタップリとあるので満足度がハンパない。 どれだけ抜かせるつもりなんだ!!
まさに男の夢ですね。美人上司に脱がしてもらいお口サービス。大事な所を触らせてもらってレッツゴー。次の日もおとまりして朝食付き。エッチシーンは最高ですよ、ほんまに。最後の落ちはようわからへん。
とてもエロい上司です。 おっぱいエロッ。 オススメの作品です。
美巨人、美脚の持ち主のつばさ舞さんだけあって、黒の光沢パンスト、ベージュの光沢パンスト姿にエロさあり。ベージュのパンストでのTバックでのバックシーンでのフェラがエロかったと思う。
つばさ舞さん、美人でプリっとしたオッパイにヒップ、強烈なポテンシャルを持ってます。大阪弁で全て吹っ飛ばしてますが、台詞回しはかなり下手です。しかし、何故か(大阪弁だけではなく)気にさせない、振り切ったモノを感じさせます。何と言っても彼女のSEXは「昭和なオヤジ」な程、「一方的に気持ち良ければ」を女性が演じてみせる強烈さにあります。ドラマやストーリー展開は一切無視して、彼女の「一方的なSEX」が堪能できます。
レンゲーさん
2022-11-26こういう上司いたならすごい
初めてのつばさ舞ちゃんの作品観ました。
エッチしてる時の表情すごく良いですね!