女優さんは相変わらず可愛いと思いますが、この男優との絡みや内容は既視感がかなりあってそこまでそそられませんでした。もうすぐ引退のようなので最後にすごい代表作となるようなのが出るのを期待したいです。
みなみの綺麗なカラダが汚いオヤジに舐め回される絵が堪りません。ストーリーは特になく全編ほとんど絡み(しかも全裸が多い)というのがすばらしい。 綺麗な陰毛の下のマンコをじっくりと舐め上げられだんだん感じてくるみなみの表情もそそります。マンコとオヤジの間に長くひいたヨダレも、マン毛の先に付いたしずくも卑猥です。 「入れないで・・」 というみなみのセリフがチョット具体的すぎるのもいい。 挿入してからチンポを抜き、またマンコを舐める気持ちもよくわかります。 僕も乱交プレイに通っていた頃、女の子二人との3Pが多かったけどバックから挿入しズボズボしたあと一旦抜いてから、今入っていたばかりのスケベなマンコを舐めマン汁を味わってから、また入れるのが好きでした。 これを繰り返していると女の子から 「抜かないで、イキそうになってるのに!!」 と怒られました。 そのプレイでは最初は3人で舐め合うのですが、挿入してからは1対1で射精まで行くのがルールでした。だからもう一人の女の子に視姦されながらセックスするのも興奮でした。 みなみが最後に堕ちてから、オヤジに騎乗位でベロチューしながらイキまくりもうがまんできないという感じでに自分からよじ登ってオヤジの顔に入れられたばかりで淫汁にまみれたマンコをこすりつけるシーンが堪りません。僕は顔騎シーンが三度の飯よりも好きなんです。 風俗でも女の子に顔の上に座ってもらいいやらしい匂いに包まれて恥ずかしがる顔を見上げながらおっぱいを揉んでスケベなマンコを舐め回して顔中ベトベトにしてもらうのが好きです。舐められながらチンポをしごいてくれる淫らな子もいました。 その後後ろに倒れてもらいマンコをじっくりと観察するのです。 今みなみのスケベな顔騎シーンを見てオナニーしながら書いています。 もう堪らなくなって来たので、この後みなみに「このスケベ女め、イキまくって恥ずかしくないのか!!」と罵りながら放出するつもりです。
女優は美人で演技も上手い。また、中田さんも良い味を出している。特にオマンコを舐める時の陰毛も卑猥さが良い。愛液やキスの時の糸を引くところもいやらしくて良い。残念なのは、もう少し相沢みなみさんの胸やお尻、太腿にお肉が欲しいところかな。また、セックスが少し淡泊なのが惜しい!もっとネッチョリイヤラシクやってほしかった。
みなみさんの演技力と中田さんのしつこいぐらいの絡みが秀逸。一度見てください。
内容は良く有る甜め舐めオヤジ(義父)物で、やたらと舐めが長い作品で長い舐めSEXが3回とちょい舐めシーンが途中までが2回位でなんの工夫も無く、嫁をMしつけ!や、言いなりにする事も無く、どこで嫁が堕ちたのかも良く解らないし(ラストSEXで急に?)旦那が昼間いないし義父と2人きりなんだから、ノーパン・ノーブラで居させるとか、(朝食テーブル下で足指マンコいじりとか)!(宅配便を受け取るとか)!全裸で掃除させるとか!バイブパンツとか!2時間有るならイロイロ出来るのでは?余りにもよく有る普通の作品!
ワンパターンで評価は男女優の絡み次第。 本作の相沢みなみは可愛いが艶技がイマイチで抜きずらい 私感だが最後の絡みの下着がダサい。
この作品のみなみ、メイクとヘアスタイルのせいなのか、今田〇桜そっくりに見える。みなみの方が、ウエストが細いが胸は小さい。みなみのほかの作品で確認したが、全編通してそっくりなのは本品だけのようだ。誰かにそっくりといわれるのは嫌だろうが、今田〇桜に脳内変換しなくてもよい。舐められるだけでも、これは拾い物。
楓カレン、希島あいり、桃乃木かな、相沢みなみ(敬称略)と続くこのシリーズ。アイポケが誇る美人女優さん達がきもい義父のベロ舐め舌技にイカされ続け堕ちていくストーリー。全ての作品は同じ流れで怪我した指を義父に舐められる事から始まるベロ舐め変質的NTR。美女が野獣に全身をねっとりと舐められ続け喘ぎ悶えイカされまくるのだから舐めマニアには堪らない作品。 みなみさんの美しい顔立ちは業界NO1と言っても異議を唱える人はほとんどいないだろう。 どこか幸薄そうな小顔。儚げな風情は堕ちていく人妻に適役。か細い項と浮かび上がる鎖骨。やや微乳ながらツンと屹立した乳首。快感にのけ反り浮き出る肋骨と収縮する腹筋。その下部の恥丘のオマンコを彩る黒の繁みから静脈がその生々しさを際立たせる太腿。後ろ姿も肩甲骨から背中への曲線と盛り上がる小振りなお尻の悩ましさ。涎が出そうなほどの美しい裸身。快感に歪む顔さえ美しい。喘ぎ悶えのけ反りまくる女体は艶めかしさの極致。みなみちゃんの作品を見るといつも唯一無二の女優感を感じてしまうのは私だけだろうか?みなみちゃん賛歌のレビューになってしまった。ご容赦ください。もちろん評価は☆5以外有り得ない!
気品あるオーラを纏うクール系小顔美女、相沢みなみちゃん。 今作ではそんな彼女が全身を義父にねちっこく舐め犯●れてしまいます。 おへそ舐めは最終章。 洗面台に腰掛ける彼女の体を堪能していく男。 舌先は乳首を経てやがておへそへ。 レチレチと舌を動かして刺激を加えていく。 目を閉じて呼吸を荒げながら感じていく彼女の表情がたまらない。 68秒(おへそを舐められてるところが映ってるのは42秒)のおへそ舐め。 その後のベッドシーンでも25秒のおへそ舐め。
このシリーズ、楓さんのが一番かと思いましたが、相沢さんのも負けすに良かった。但し、全編ソフトタッチで激しいムーブはありませんから、激しいのが好みの人には向きません。綺麗な女優さんが、ゲスな男にやられて堕ちていくみたいな話が好きな人にはたまらない作品ですよ。やられた翌朝のフェラシーン、脱衣所の舐めシーン、最後のセックスシーンが良かったですね。しかし、綺麗な身体をした女優さんですねえ。
唯一無二の女優。 あとにも先にもこんな女優現れない。ゾクゾクしますわ。
相沢みなみちゃんと中田一平さんのベロチュウ、とってもそそられました。こんなにカワイイ娘の唇って、とっても美味しいんでしょうね。いい香りが伝わってきそうです。
このシリーズ、桃乃木・楓・仲村・桜空の4作品を先に購入視聴した。仲村と桜空はクライマックスが嫁対爺2人という3Pとなっているので、この作品とは比較しないことにする。 桃乃木・楓・相沢の三作品はいずれも共通したフォーマットによってストーリーが進行する作品である。それらの中で相沢作品は他の2つを凌駕していると私は考える。 1,台詞ではなく相沢の細かい演技で視聴するユーザーの興奮を高めていること(以下のタイムスタンプは4K版の動画のもの)。1時間33分、ベッドの上で義父に覆いかぶさった相沢が義父の身体を口で愛撫しながら背中に手を回して自分から下着(ブラ)を取る。桃乃木・楓作品にはこのパターンはない。義父を受け入れる直前には下のショーツも自ら脱いでいる。中盤のリビングでのやや無理やりなセクロスの後、階段でアナル責めをされたり、浴室のシンク前で乳とへそを舐められたりする場面ですでに義父の愛撫を受け入れていることを示しているが、ラストの挿入前に下着を自ら剥ぎ取ることで完墜ちしたことがよく表わされている。その直後に仰向けに寝た相沢の乳首を義父が舌でゆっくり愛撫すると、相沢は唾液を垂らすことで快感を表現している(1時間36分20秒)。桃乃木作品でも、浴室でのアナル舐めシーンで桃乃木が唾液を多めに垂らす演技に興奮させられる。AV作品にこういうシーンが挿入されていると視聴する側は実に喜ばしいものである。 2,カメラワークと照明(ライティング)が桃乃木・楓作品よりもかなり良いこと。同じ4K版動画の楓作品と比較しても、本作は全体的に画面が明るく女優さんの美しい肌がとても映えている。ラストのベッドでのセクロスでは女優の顔面のアップが多めで、とても興奮させられる。色味やカメラワークも実に工夫されていると思う。 本作は、他の作品にある腋舐めが無いことを短所として指摘している先行レビューもあるが、それを補って余りある優れた作品であると考える。女優さんのファンでなくても十分楽しめる作品としておすすめしたい。
ほっそりして、明里つむぎさんタイプのとてもかわいい女優さんでした。今回初トライで、また良い女優さんを発見しました。 おっぱいは小さい。致していても揺れたりしない小ささだけど、それでいいんです。最近はみんな女優さんがハンドボールかバレーボールのようなカチカチの硬そうな巨乳になってしまうので、むしろ小さくて日本人らしい胸は貴重だと思います。 よく見かける豆タンクみたいなおっさん男優が義父に扮し、最初から最後までねちっこく攻めていました。この男優はすごく自意識過剰でナルシストっぽいので、よく身の丈に合わないキザな演技をして痛いのですが、今回はひたすらいやらしいおっさんになり切っていて無理を感じませんでした。
ないすですね
2024-02-20初めてのみなみさん、とってもかわいい
ほっそりして、明里つむぎさんタイプのとてもかわいい女優さんでした。今回初トライで、また良い女優さんを発見しました。 おっぱいは小さい。致していても揺れたりしない小ささだけど、それでいいんです。最近はみんな女優さんがハンドボールかバレーボールのようなカチカチの硬そうな巨乳になってしまうので、むしろ小さくて日本人らしい胸は貴重だと思います。 よく見かける豆タンクみたいなおっさん男優が義父に扮し、最初から最後までねちっこく攻めていました。この男優はすごく自意識過剰でナルシストっぽいので、よく身の丈に合わないキザな演技をして痛いのですが、今回はひたすらいやらしいおっさんになり切っていて無理を感じませんでした。