水卜さくら自体は最高だが、作品内容がありふれていて少々飽き気味だったけど、久々に良い内容だった。演技力はあまり無いけど、無感情っぽい痴女キャラもまた良しで。画像も綺麗で素晴らしい乳も映えていた。
裸見るだけでビンビンですよ!伊藤舞雪ちゃんのおっぱいもハリがあって最高ですけど、さくらちゃんのおっぱいは、揉みごたえなら上をいくでしょうね!夏特有の汗をかきながらのとか、エロ要素満載です!さくらちゃんの作品では、上位にはいりますね!
嫌々田舎に置かれて退屈してる見た目ロリだけど不良少女の不純異性交遊。
水卜ちゃんの表情に乏しく、セリフもやや棒気味な演技がまさに田舎に退屈しきった無気力少女役に見事にハマってます。
まさに企画の勝利!
田舎の風景で素人風ロリ女優が出る作品は、キカタン女優に多い印象が個人的にあって、それを専属のミトちゃんで作ってくれたのが良かったです。自然な太陽光の下で撮影された(ように見えるだけで実際はスタジオの照明?)汗びっしょりのミトちゃんの裸体がとても美しいです。スローセックスほどではないですが、プレイのペースが比較的にゆったりで臨場感あります。じっくり堪能したい人向けの作品だと思います。
20年3月発売「小悪魔お姉ちゃん」のようにいきなりフェラしてくるような痴女ではなく、わざとらしく「おじさん」側から手を出すように仕向けてきます。この中高年の汚いおじさんをおもちゃだと思ってナメきった感じの仕草やセリフが、今までのミトちゃん作品になくて新鮮でした。ミトちゃんの声質的にラブラブイチャイチャ系の台詞よりも、本作のように心に闇がありそうな台詞の方が合っている気がします。
制作について難点1つ挙げると、カメラのピントがずれる回数が非常に多く残念でした。
<以下全体の流れ>
1シーン:
夏休み中に何人とヤれるか友達と競争することに。「おじさん」と対戦するごとに記念写真を撮っていきます。ミルクアイスの疑似フェラから誘い出し、フェラ、パイズリまで。タンクトップ着衣巨乳は、ミトちゃんの釣り鐘型おっぱいの形がきれいに出ていて大変良い。
2シーン:
夜中に仮病の看病でおじさんを呼び出し、昼間の続き。どうしても一線を越えられないおじさんですが、爆発してからは色々な体位で攻めてきます。
3シーン:
別の「おじさん」が登場。おじさんの前でパンツを脱ぎ始め、オナニーの見せ合い。それ以上のプレイ無し。
4シーン目:
「弟おじさん」に日焼け用オイルを塗って欲しいとビキニで訪問。「もうちょっと塗るとこあるでしょ?下とか」と挿入まで。
5シーン目:
最初のおじさん再登場。「おじさんとはもうしないよ。だって、同じ人とやってもつまんないし」と言うと、がっかりしたおじさん。「ウソだよ」と優しくおじさんを受け入れると、おじさん大発狂。さくらのおっぱいを吸いながら「しあわせだ」「このおっぱいは俺のもの」と、我が人生に悔い無しと言わんばかりのがっつき具合。アクロバティックな体位もこなしますが、田舎の風情のあるシチュエーション。最後はおクチに発射。ひと夏の思い出として後を引かないエンディング。
このオヤジとの絡み最高です。さくらちゃんのエロさをひきだしています。汗ばんだオッパイがエロく、身体の密着感が半端ない。
水卜さくらさんは良かったでした。可愛いし痴女っぷりがエロかったです。
タイトル通り、腰を振り振り続けてるではなく最終的に正常位でフィニッシュするのが面白くなかったです。
夏休み、蝉の鳴き声が絶えない田舎の祖母宅で過ごすさくら。都会育ちでなんにもない田舎の退屈な生活に時間を持て余し、友人との電話で、東京に戻るまで何人とセックスできるかの競争を持ちかけます。幼な顔ながらノーブラのタンクトップとホットパンツ姿で豊満な巨乳がはち切れそう。出入りする近所のおじさん(阿部ちゃん)がさくらの胸元をチラ見し、さくらは舐めてるアイスをおじさんの口へ。顔を近づけ垂れたアイスを舐め取ります。タンクトップをたくし脱いだたわわな美巨乳に目のやり場に困り、昼寝する祖母を気にしながら「こんなこといけないよ」と腰の引ける常識的なおじさん。構わず屹立してる下腹部を剥き出しにし、しごいてしゃぶるさくら。年甲斐もなく射出しちゃいます。次に訪れると、祖母は不在で更に大胆な行動に出るさくら。「熱があるからタオルで拭いて…」とキャミをたくし上げて全身を清拭させ、脱いで全裸になると、美爆乳と際立つくびれを挟み、下腹部には直毛系陰毛にまぁるい美尻と、まるでエロコミックに描かれるような女体が汗ばんでフェロモンを発しまくります。湯気が立ちそうな背中から美尻にうぶ毛が見て取れるエロさ。「だめだよ・こんなこと…」と阿部ちゃんらしくなく必死に理性を保とうとしても、剥き身を手淫され、理性が崩壊していきます。素股で擦りつけ「挿れちゃおっかな…」騎乗位で埋め込まれ、JKとは思えない腰づかい。本能には抗えずJKとのセックスの快楽に昇りつめ堪らず射出。記念のスマホ撮影。おじさん宅を訪れると風邪で寝込んでると言う弟おじさん。水着姿でオイル塗ってとお願いし、うつ伏せの女体にどきどきしながら塗り拡げます。ブラ紐外して塗ってと言われたら、手を入れてたわわな乳房を揉みしだくのは男の本能。水着の下も…と、大胆に手を突っ込んで淫部をまさぐるごつい手。もう我慢の限界で服を脱ぎ去り、さくらのダイナマイトボディの中心を挿し貫きます。物音に起きてきたおじさんが繋がってる二人を妬ましそうに凝視。祖母宅を訪れ、もの欲しそうなおじさんに、つれなく「もうしないよ…」落胆すると「うそだよ」なんて可愛い娘なんだろう。親以上に年の離れたおじさんを弄ぶように翻弄し、帰京するにあたり友人との電話で「きっと私の勝ちだよ」ゲーム感覚でセックスを愉しむ現代っ子のひと夏でした。
実写AVでこういうのやると、みんな同じような「背伸びした女子高生」作品になってしまうのだけど、水卜さくらちゃんのスレた女子高生の雰囲気が独特で良かった。
ドラマ作品はエロとドラマの割合がとても難しいけど、上手くバランスがとれていたと思います。これは着衣でも期待感でいっぱいのオッパイがいい仕事をしていたからでしょう。
演技の下手っぷり(ごめんなさい)とロリ顔、ロリ体型なのにGカップが上手い事あわさって、相乗効果を生みだしていた気がする。これは水卜さくらちゃんがものすごく頑張っていた証拠。某大人気ドラマのマリコさんみたいです(笑)
設定がすごくいい!
女優さんも可愛いし、むっちゃエロくてええやん!
Gカップの神乳女優「水卜さくら」主演によるドラマ作品。ある年の夏、両親が不在の間、田舎の祖母の家へ預けられることになった女子校生のヒロイン「さくら(水卜さくら)」。祖父と死別後、認知症が進んだ祖母とは思うように会話が成り立たない。遊び相手も、遊ぶ場所もない、気が遠くなるような田舎での生活。ヒマを持て余した彼女は、地元の悪友へ電話をかける。「ねえ、ゲームしようか。夏休みの間に何人と(セックス)出来るか?」この際、相手は誰でもいい。オジサンでも、ジイサンでも。チ○ポが生えてれば。最初のターゲットに選んだのは、近所に住んでいるハゲ頭の中年オヤジ。フ○ラチオとパイズリでたっぷりとザーメンを搾り取るが、挿入直前で惜しくも逃げられる。その晩、「風邪を引いた」と仮病を使ってオジサンを再びおびき寄せるさくら。「パイズリ」「素股」と畳みかけ、そのまま騎乗位で勃起チ○ポを挿入する。うだるような暑さの熱帯夜、汗まみれの巨乳美少女とハメまくる脳みそが蕩けるような快楽。ベロ射フィニッシュ後、競争相手の友人へ送信するために、セックスの証拠写真(オジサンと全裸でツーショット)を撮影。農家のオジサンとの相互オ○ニーを挟んで、中盤は、ハゲオヤジの弟(こちらはフサフサ)とローションをたっぷりと使った全裸ぬるぬるFUCK。液体まみれの汗まみれとなったGカップの美巨乳は、身体の芯からゾクゾクするような卑猥さである。パイ射フィニッシュ後は、恒例の全裸ツーショット撮影会。後半は、「二回戦目」をお願いにやって来たハゲオヤジと顔射フィニッシュの全裸FUCK。最初は「同じ人とセックスしてもつまらない(経験人数のカウントが増えない)」と断った彼女であるが、すぐに「嘘だよ」と甘えてくるツンデレっぷり。まさに「小悪魔」である。口元は精子まみれ、おっぱいは汗まみれの姿でケータイのカメラに向かってダブルピース。画像フォルダに溜まったエッチな画像のコレクションを満足そうに確認するエンディングは、実に衝撃的である。ちなみに競争相手の女子校生の友人もなかなかの「戦果」だった模様。
とても良かったです。
でも、もっともっとエロいさくらちゃんを見たいです。
もっともっと、挑発してください
この牝犬はデビューして随分経ちましたが、体型は崩れず、反応は良くなってます。今のうちにパイパンで最高峰を目指してほしいです!
彼女がやっているのはSEXではありません。SEXごっこです。買うまでもありません。
水卜さくらがド田舎に預けられた娘に扮して近所のおじさんにムラムラ我慢出来ず誘惑して腰振りする。と言った流れになるんですが、水卜さくらと言えば、透き通った白い肌でピンクの乳首乳輪が際立つね。表情もエロくて堪りませんよね。ドラマ風に造られていて良いと思いました。
heartcoorさん
2020-08-25かわいいんだけど・・・
水卜さくらは可愛いです。スタイルもいいし、乳首もピンク。
申し分ないのですが、なんかどれも演技をしている感が出ていて残念になる。
本気のSEXが見たい