ーキャストー
即堕ち社員=山手梨愛
絶倫部長=武田大樹
ープレイ構成ー
1.最初の絡み
2.バスルームでの絡み
3.フェラ&パイズリ
4.スマホを使ったハメ撮り
5.モーニングSEX
ー感想ー
本作は山手梨愛初となるドラマ作品であり、エスワンの人気NTRシリーズです。
部長がハメ撮りで録画した動画を山手の彼氏に送りつけてしまい、それを見た彼氏がオナニーをして終わる…NTRの流れとしては、非常にテンプレ的でシンプルな作りの作品でした。
本作で部長と相部屋へと辿り着く経緯としては、手違いによるトラブル系の相部屋パターンではなく、酒で酔い潰れてお持ち帰りされる強●的な相部屋パターンです。
上手い事シナリオを練らないと違和感を感じてしまう手違いによる相部屋よりも、このシリーズではわりと多い泥●による相部屋になる感じは、違和感をあまり感じさせない流れでgoodでした!
そして肝心の絡みの内容も申し分なく、Iカップの胸をガラスに押し当てる光景がエロ美しいバスルームでの絡みや、ソフトイラマで吐き出された涎をローション代わりに使うパイズリなど見所盛り沢山です。
特にオススメのシーンは、最後の絡みです。
一通り絡みが終わり部長が「チェックアウト何時だっけ?」と聞くと山手さんが「まだ時間がありますよ」と言いながら部長を押し倒して暴走する流れが凄くエロい!
しかし星を一つ減らした理由が、NTR作品としては少々パンチが弱い感じを受けました。
そのパンチが弱い理由が二つあって、一つが彼氏である営業部の田中との親密性を感じさせる演出があまりなく、完堕ちで感じる快楽が彼氏への気持ちを凌駕する瞬間のNTRの醍醐味であるカタルシスがあまり感じられなかった事です。
もう一つの理由が堕ちるのが早いです!最初の絡みのクンニで「スゴい!」と言葉を漏らすぐらいチョロい!即堕ちです!!
NTRは最初の絡みが一番重要だと思っていて、最初の絡みで感じる嫌悪感と堕ちの絡みで感じさせる解放感との温度差があればあるほどNTRとしての面白さがあると思います。
最初の絡みで部長を蹴飛ばしたり、本気で振り払う様な嫌悪感を助長する演出があればよかったですね。
大根な上に過程があっという間にに飛んで嫌がる素振りが超速で消えていくのはどうかとは思います
相変わらず身体つきは間違いなく超一級のそれなので、演技要る系は諦めるかなんかした方がいいかもしれません
あるいはかなりを演出や都合でカバー出来るようにするか…
シャワーがブレッブレで奥でシャワー当ててる人がいるのを想像したら抜けませんでした。
1人設定ならちゃんと固定するとかしてください。
極上ボディ九州一の新人、山手梨愛がav定番企画相部屋に初出演し、演技は合格した。男の主人は不合格で、感情がなくて、演技が硬いです。【寝ている間に強●される】誘惑されたストッキングの太ももを、男性は待ちきれずに撫で、山手梨愛は目を覚ましてから全く抵抗できず、男性は携帯電話で彼女の悔しい様子を記録した。【浴室にガラスを貼る】完璧な体がガラスの壁に貼られ、乳房が変形し、男性が背後で強製され、彼女は淫呼を出した。
【寝室の従順な乳交】お風呂に入って、山手梨愛は疲れていますが、男の主人にフェラをしなければなりません。表情はかわいいです。大きな乳房は誘惑されすぎて、乳交はとても感じがします。【夫に電話】主観的な視点で、自慰しながら夫に電話をかけると、とても刺激的で、彼女はよだれをたくさん流して、セクシーすぎます。【最後のセックス】朝になって、彼らはまたセックスをした。椅子の上で彼女は完全に征服され、その後反撃し、男の主人を倒した。女上位の時、巨大な乳房が揺れていて、彼らは完全に結合して、本当に忘れられない出張旅行です!
彼女は持ってるポテンシャルが違うよね。
だってこの美貌にカラダ。
これでいいよ。
こんな子がAVなんて、あと50年は生きて居たい
今回もお世話になりました。また次回も宜しくお願い致します。また予約させて頂きます。
ドラマAVのモノはやはり山手梨愛が苦手とする部分になるんだろうなと思う。
デビュー作からまぁ表現が薄かったんでこれじゃドラマAVは無理だなと思ってた。
若干マグロ気味だけど、割りとイケイケなエロいカラダですから、そこは誰もががっつりと観るでしょう。
残念ながら演技力がダメでしたとレッテルを貼られてしまうのもね。彼女本人は頑張ってるつもりなのかもしれませんが・・・・・。
華奢な身体が好みで、胸なんてそりゃあるに越したことはないが、無いなら無いで構わないと思ってます。
が、白くきめの細かい肌が映える、細くしなやかな手足。そこにこの胸は完全にノックアウトですね、たまりません。
一番の持ち味を活かした、胸が波打つパイズリも見応え満点。
カメラを見ながらのフェラも最高ですね。
上目遣いが美しい、フェラチオ映えのする顔ってあると思うのですが、梨愛ちゃんは完全にそのタイプですね。
男優さんなのか監督サイドなのか、フェラのさせ方もうまい。
チェックアウトの時間を尋ねる部長に「まだ時間ありますよ」と答えてからは圧巻の攻守交代は最高でした。
寝取られものでは、寝取られた旦那・彼氏がつながらない電話に「なんだよ…」とぶつぶつ呟くシーンを何度も挟む手法がお決まりですが、あれって少し冗長ですよね。つながらない電話の裏で…という演出意図は分かるのですが。
今回そうしたシーンがなく、送りつけられたハメ撮り動画でシコるのは潔く、好感が持てました。
難点だってありました。
何より部長の言いなりになるのがあまりに唐突。特に感情のグラデーションも心境の変化を感じさせる何かもなく、ある時を境に快楽に身を委ね始める。
かと思えば、翌日は「最低」と再び突き放した態度。そのくせ体を近づけられると自分から肩に手を回す。
嫌なのに身体は正直、相性最高の性行為の魅力には敵わない。そういう気持ちを表現したかったのだと思いますが、演技力に拙さがあり、ぶつ切り感が目立ちました。
総じて、荒が目立つがポテンシャルが全てを凌駕する、そんな作品でした。
これを伸びしろと捉えるなら、これからが楽しみで仕方ありません。
これまでの作品を見ていると彼女に演技は無理だと思ってました。
このルックスとスタイルにAVスキル(演技力)というか何気ない言葉のチョイスだったりができれば最強の女優になると思います。
Iカップの新人グラビアアイドル「山手梨愛」のAVデビュー第6弾(VR除く)。自身初となる本格的なドラマ作品(NTR)である。中年のセクハラ上司に狙われているヒロインの新入社員「リア(山手梨愛)」。ある日、大手クライアントの「接待要員」として、上司と共に地方出張を命じられる。料亭で酔い潰され、いつの間にかホテルの一室へ連れ込まれた彼女。「乳首舐め→ク〇ニ」の途中でようやく目覚めるが、ビンビンにそそり立った肉棒であっさりと「口封じ(イ〇マチオ)」される。薄れゆく意識の中で頭に浮かぶのは「交際中の恋人(会社の先輩)」の姿。正常位で勃起チ〇ポを容赦なく挿入され、バック・側位を経て、フィニッシュは左乳へパイ射。「もう一発ヤろうぜ」「・・・最低」淡々とシャワーを浴びるリアへ「立ちハメ→バック」で追い打ちを掛ける部長。ピストンで突かれるたびにバスルームのガラス窓へ押しつけられるIカップ乳。セクハラ上司のテクニックに骨抜きとなった彼女は、ついに自らの意志で「かつて軽蔑していた男」のイチモツを咥える。よだれまみれのバキュームフ〇ラ。バスト99cmの強烈なパイズリ。「気持ちいいですか?」セックスの最中に恋人からまさかの着信。「出ろよ、彼氏だろ?」スマホ片手に浮気相手のチ〇ポを平然としゃぶるヒロインの「裏切り」。通話が切れた直後に正常位でスルっと挿入する絶倫上司の狙いすましたタイミング。フィニッシュはビュルビュルと顔射。翌朝、本社へ戻る前に「パイ射→顔射」の連続FUCK。おっぱい精子まみれで上司の股間にまたがる卑猥な騎乗位。「(部長とのセックスは)ずっと気持ちいい」と思わず本音が漏れる彼女。浮気の一部始終を密かに撮影していたセクハラ上司は、リアの恋人へ「証拠動画」を送信。彼氏の出方次第では、今後大きすぎる「浮気の代償」を払わされることになる。公式SNSはすでに23万人を突破(2022年5月現在)、出演作は軒並みランクインと、「数多くのファンに見つかった」彼女。AV界に「山手梨愛時代」の到来である。
この作品を出したのと同時に彼女のVR作品が配信を開始している。好みや視聴環境にもよるがやはりVRに持っていかれてる感は否めない。
演技力だけ少し足りない感じはしますが、初ドラマ物という事で致し方無いところ。
それよりも圧倒的に抜群のカラダとエロさがあるので、それだけでも充分抜けます。
定番の相部屋作品ですが、ストーリー展開は、工夫があり、若干変化が見られます。
取引先のオヤジにセクハラされたり、酔って寝てるところをイタズラされたり。男優はいつもの武田。
特に後半に、暗闇の中のハメ撮りのパートがあり、ここは新しい試みでめちゃくちゃエロくて良かったです。
これで抜けなきゃ病院行った方がいいレベル。
演技がどうとか関係ない。
いいカラダした綺麗な女がセックスしてるのを見るためにAV買ってんだから。
暗がりの全裸性行と他の方々も絶賛のシャワー性行がエグいくらい抜ける。
とりあえず一本買いましょう。
ドラマもの下手。もういいです。
この女優は根がエロそうなのでそのあたりをもっと引き出したらいい。
次は極太バイブで突きまくるか黒人の3Pが見たい。
☆jun♪さん
2022-06-06初ドラマ物
梨愛ちゃんの初めてのドラマ物。演技は、頑張ってる感は、あります。でも相変わらずの神ボディーで最高です。
顔も美人なので、今後顔射やパイズリに特化した作品を期待したいです。