個人的に逆痴●や挑発行為からの性交が車内だけで完結せず、別の場所に移動して継続と言うシチュエーション自体は大好物だった上に、巨乳女子●生それも三人もから逆痴●されただけでなく、更にはお持ち帰りされて逆4Pハメまでと、要素詰め込み過ぎ感が有るとはいえ、そもそもこのヴィジュアル的にも巨乳的にも文句の付け様が無いキャスティングだし(この面子を揃えた事だけでも星+1)、紹介文やサンプル画像からも「傑作」の予感しかしなかったのだが、ただでさえ車社会のイナカ在住者からしたら満員電車自体がファンタジーなのに、そのイナカ者から観ても電車内痴女プレイに何のリアリティも無い(どう考えても周囲にバレバレ)展開なのは寧ろ(実用性からも)歓迎する所だったし、お持ち帰り後の逆4Pハメでのさつき芽衣→稲場るか→姫咲はなの順で挿入してはイカせる度に射精我慢を何度もさせられる展開までは興奮度上がりまくりだったのだが、最終的にさつき芽衣の「手コキ」フィニッシュで終わり、結局中田氏一切無し、と言うまさかのエンディングに(しかも射精後に「まだ出来るよね?」とまだまだ続きが有る様なセリフまで言わせてまでも)茫然自失しただけでなく、素直に作ってれば傑作確定の筈の物が見られなかった落胆と、このラストで有る事への必然性が見いだせず「どうしてなの?」と悲しみが止まらなかった。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
稲場氏と芽衣様は2作ほど共演済 稲場氏も姫咲氏と共演済、愛くるしい妹系容姿に秘められた堪らない積極性がギャップを生んでいる 胸に目が行きがちだが、案外顔立ちの系統が似てるかもしれない 今作に対してキシロオノカイン監督は「ハートフルオブハートフル」を謳ってるだけに巨乳・美乳が密着する感じを正に体感すべく仕立て上げられている 要旨。 C1 満員電車で座っているとJK3人が目の前に、学生の他愛のない会話かと思いきや 暑がり始めると徐にシャツを開け始める…おふざけが過ぎる転倒w 「駅員に言うからね」と弱みを握り逆痴●と思しき高圧的な態度、包囲網でキス・乳房密着+ASMRの癒し空間は各人の質感の違いを愉しむ C2 勃起に気付き、悪戯に露出されてしまう…この密着で味わう非常識シチュ、手コキ・手パイズリ※姫咲手コキ射精 「勝手に気持ち良くなって」と咎められ連れていかれる… シーン変わって室内、仰臥位 定番のリボン・スカート残しで乳房見せつけ、パイズリだけでも様々なパターンが繰り出され我慢対決が始まる C3 芽衣余裕の悪戯な騎乗位から開始→るか→姫咲、各人の絶頂の仕方と覆いかぶさりの差異を堪能する サブでも常に手は胸を触り続ける体験と優しいASMR 「私で感じて」と言わんばかりの優しい淫語はシチュに飽きないよう工夫されている ※これがもし各人のアドリブだったとしたら相当恐ろしい… C4 物欲しそうに待機する表情を眺めながら、正常位は我儘な芽衣から→るか→姫咲の順※性交は射精なし ラストは芽衣主導でパイズリ+乳首責め・手コキ射精 3人からキスを受けて終幕 総論。 「ハートフル」に寸分違わぬJKに詰め寄られる仕合せな体験 性交中はサブであっても両サイドに鎮座したとて、決して手持ち無沙汰になることなく 聴覚までも多幸感に満たされるそんな圧迫感を味わうことが出来る これは乳房の張力が成せる業だが、各人の手の行き届いた美麗な柔肌の乳房を眼前にして反応しない方が無理であろう 苦言を呈すると、やはりレズキス等がない事か 性の成熟度という観点からはJK同士の貪りあいは不要かもしれないが、これがあるだけで充足感が全く異なるので考慮頂きたい所 非日常でありながらリアリティを高めた要因になっていたのは、やはり電車内セット 時世柄、狭い箇所にエキストラ集め密集させる現場に置くのは苦渋の決断だったろう
何か歪んだ感じの見え方がするのですが・・・ 気のせいか? 女優見て買いだと思ったが 自分にはちと微妙でした
クリリソさんのレビュー
2022/05/31内容は良いんだけど、視点が。。。
巨乳の美少女3人に囲まれて、と言う内容はとても良いんですが、視点が非常に残念です。 美少女3人を見上げる様な視点になるので、感覚としては自分よりも身長が20cm位高い女の子に囲まれてる感じで、あまり興奮しませんでした。 こう言うのって、女の子をやや見下ろすか、せめて同じ高さに頭が無いと囲まれてる感が出ないですよね。 女優さんも良いし、コンセプトも良いので、その点だけが非常に残念です。 どんな 体勢を想定して作ったのでしょうか。。。 VRのAVも登場からかなりの月日が経過していますが、いまだにこう言った点に気付かずに販売する作り手がいる様では、これからの進歩は無さそうです。 まぁ、巨人に見下ろされるのがお好きな方は、どうぞ。。