旦那の浮気で貧困に陥った母子を保護したことで夢の生活って話。
悪くない。
4回の絡みのうち、お礼として誘惑してきた1回目の絡み。
有岡との絡みはなかなかカメラアングルもよく良かった。
が、その後が続かない。狭い範囲からの単調なカメラアングルで抜き挿しを避けるような
アングルが続き、いまいち。時折離れすぎるよう意味不明のアングルを繰り返すことも
減点。最初が良かっただけにがっかりした。
ありえないことだが夢のような事
有岡みうが若いので親子と言うよりは姉妹に感じてしまう。
星宮ゆのんも角度によって少しフケて見える
あと、夜の時間帯が設定なので、全体的に画面が暗い
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
★1.夫に逃げられた極貧母娘がシャワーを借りに家に、ついでに食事まで。深夜、みうがお礼をさせてと言い寄る。胸を揉ませ、舐められ感じ、自分からベロチュウ、股間に手を遣り要求がエスカレート。「舐めてもいいですか?」と即尺、手で扱きながらまたキス、本気になった俺氏にパンツの上からなのにイカされる。直接クンニ、69でお互いの性器を刺激し合い、チ◯ポ咥えたまま嫌らしく絶頂する人妻。本番要求すると「挿れてください」と正常位で受け入れる。淫声上げてイク。騎乗位で跨りチ◯ポを玩味し何度も絶頂する淫乱マ◯コ。今度はバックで突かれてアクメ顔。背面座位でイキッぱなし「私ばっかりゴメンナサイ」と赦しを乞いながら腰を振る。また前からハメ、松葉崩しで奥突かれて悲鳴、意識朦朧。中出し懇願し、受け止める。メロメロな2人をこっそり見て微笑むゆのん。 2.翌日、ゆのんにあのことをネタに関係を迫られ…。娘にも中出ししてしまう。 ★3.事情を容解した母娘は2人がねっとりご奉仕。仰向けのまま2人に乳首責められ、みうに言葉責め、2人に手マ◯コされながら乳首舐め、娘とキスしながら母親がフェラチオ。母娘Wフェラ、娘に吸茎させ玉舐め、交代して口の中で搾りエロテク披露。今度は下のお口を使ってご奉仕。娘の前で騎乗位S◯X、仰け反って何度も絶頂。今度は、娘とS◯Xしながらみうをクンニ。代わるゞ交わり娘と公認中出し。みうにも中出しセッ◯ス要求され、腟内射精。 4.生処理メイド母娘が爆誕。帰宅すると母娘が裸エプロンでお出迎え。母娘で即尺、パイズリご奉仕、イキそうになると舌を伸ばして受け止める。 5.ずっと一緒に暮らそうと提案すると嬉しそうに喜ぶ2人。そのまま舌を絡め、ネグリジェで誘惑…。またまた2人に中出しして不道徳な家族の完成。 母親に言い寄られる1のドキドキ感はヤバい。照明の雰囲気もあって前半の母娘3Pもよいが後半は蛇足感が、、 同じことの繰り返しだから正直飽きる(衣装で差別化しようとしているが)。半分の尺でもよかったかも。 有岡みうの淫らな母親役がツボ。出演作「狂愛-隣人を監禁して中出しをねだる爆乳人妻ストーカー」もおすすめ。
内容も良かったですしカメラのアングルや撮り方もよく見ごたえある作品でした
最初の有岡さん 声抑えながら(抑えきれてないけど) キスするところめっちゃエロかった! 星宮さんは初めて見ましたが コンビネーション良かった感じがします
借金返済のために体で払うという設定はこれまで何度となく観てきたが、自ら母娘で奉仕していくのはなかなかありそうでなかった。また、女優さんがふたりとも肉づきがよくやらしい感じがまた良い。 個人的好みだが娘がタメ口なのが私は気になった。『奉仕させて頂きます』とあえて、へりくだる方が依存的ぽくて良かったかな。
どこかスリラーチックな妖しい有岡嬢は、こういう負の要素を抱えている役どころが、はまります。多くのAVの不貞作品は、大抵、むさぼるような性行為の繰り返しでフェイドアウトして終わりになる作品が多いですが、きっちりエンディングがストーリーとして描かれており、ハッピーエンドで性演技されているのが、視聴者に満足感を与えてくれます。他の巨乳女優でも同シリーズ作品が増えてほしいです。
タイトル通りの設定に忠実に、巨乳親子に中出しするので、征服感たっぷりでよい。 ただし、星宮さんは童顔巨乳なだけで、よく見ればやや太めのちょいブスなので、その辺りも含めてリアル感と捉えられるのであればアリかなと。
お母さんじゃなくて姉妹でしょ?って思うほど若い 母娘丼としても姉妹丼としても見られる作品
思いがけない出来事からのスタート。「お風呂を借りる」から、夫の借金取りから逃れる為の同居生活。 3P2回に裸エプロンのフェラチオは見どころ満載だけど、最後の3Pは2人揃ってスリップ着用、昭和の匂いをおもいださせてくれている。 女の子がスリップ着用でのエッチの描写、全然見ていない。時代の流れなのか......。
有岡みうさん目当てで最初は購入しましたが星宮ゆのんさんもなかなかよかったです!可愛らしくエロかったです!
ありきたりと言えばそうですが いかにもAVでありそうな設定で良かったです。 女優さんは好みがあるとは思いますがストーリー仕立てが好きな人は是非。
女優も画質も良いし、カメラアングルも良いです。最初に3人でご飯食べたりとかはありますが、あとは女から迫るだけなので、ただの3P物って感じでした。お風呂くらいは見たかったかも。
カッパの人さん
2022-05-14有岡“お母さん”みう女史
私には初見の星宮ゆのん氏と、我々有岡一族の族長、有岡みう女史の共演作。
星宮氏は新人さんらしいです。
かわいそうな母娘に優しくしたら、お礼にいいことしてくれるってタイトル通りのお話。
有岡女史もお母さん役ですか。時の移ろいを感じますね。
いや~、すごいねぇ。毎回毎回有岡女史にはおみまいされてる私ではあるが、今回は有岡女史史上、最強のおみまいをおみまいされてしまった。
なににおみまいされてしまったかって言うと、有岡“お母さん”みう女史の演技にである。
なんて言うんですかね?影があると言いますか、薄幸そうなと言いますか、とにかくだ、そんな感じがお見事なのだ。
頭の下げ方とか、正座の仕方とか、所作?所作か?所作から滲みでるのです。幸の薄さが滲みでてるのです。
私のデータベースによると、今回で3作目の薄幸奥さん役のハズである。
前2作の薄幸奥さんもお見事でしたけど、今回はそらもうねぇ、私のような語彙力の低いすずむしにはなんて言ったらいいのかわからなく、ただすげーとしか言いようがないのです。
そんな有岡女史の演技をおみまいされてしまったからには、私にはこの母娘の幸せを心から願うしかできないのでした。
今まで有岡女史に尽くしてきた忠誠心は間違いなかったと、改めて思い知らされてしまいました。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
チャプターとしては、
1.お母さんのシングルマッチ
2.娘さんのシングルマッチ
3.母娘のタッグマッチ-1
4.母娘のタッグマッチ-2
5.母娘のタッグマッチ-3
である。
なんだかチャプター3からは普通の、ごくごく普通のAVになってしまっている。
AVだから都合のいい展開になるのはあたりまえなのだが、娘と一緒にそういうことをするのに、なんの葛藤も罪悪感もなくお話が進んでしまう。
前半と比較するとトーンダウンしているのが非常に残念だ。
さて、今回も有岡女史を褒め倒したのだが、ここでえこひいきをもう一つまみ追加したい。
まだ経験値が低いであろう星宮氏をリードする有岡女史である。
お母さん役ということもあり、自然にリードする姿に有岡“アニキ”みう女史の男前っぷりを感じずにはいられないのだ。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
この母娘の幸せを願い、尻子玉を幸運を呼ぶパワーストーンだと偽り、有岡女史に差し出すことしか私にはできないのでした。