極上にbeautyなりりさん。情熱的なプレイも大好きな女優さんです。 本シリーズ(巨乳・美人上司/童貞・絶倫部下)も全て拝見させていただいており、いよいよりりさんも上司役か、部下役じゃなくて?と思いつつ視聴。 部下役の男優さんがふにゃっとしており年齢的にも若く見えるので、上司役でも通りますね(まあ、部長じゃなく課長とか主任の方がピンとはきますが)。 ホテル相部屋で、部下興奮。んんん?ダメなのはキスの強さなの?以降、いいのはキスだけだからね、からのもうちょっと優しく触って…となし崩し的に部下を先導するりりさん。さもありなんと思わせるエッチでセクシーな外見ですから、説得力抜群です。少しずつ気持ちよさを表現していく表情の移ろいも良い。 見るだけだよ、から、触って、とおっこちていく過程で、上司の顔からひとりの女性の顔へと変わっていくのも可愛いし、綺麗だし、りりさんの(ストレートなプレイ作品とは違う)魅力が開花していくようで素敵でした。 挿入するに至っても、ダメだよ、ダメだって、と口では言うものの、じゃあゆっくりだよ、と結局簡単に受け入れます。実に物分かりのいい上司です。 ある意味淡々と進んでいくので、りりさんのうなじやらお尻やら美しいお身体の魅力をじっくり堪能できるのも眼福。 2戦目、部下のクンニからスタート。いつもの性獣りりさんとはまた違った、男優を見遣るエッチで可愛い眼差しもよかった。ただ、部下が積極的なこと以外は(多少りりさんのイキっぷりが上がるくらい)1戦目と大差なく、後半は些か中弛み感あり。 ちなみに、このプレイからはあらゆる体位を駆使するに至り、童貞感は完全になくなりました。どちらかと言えば絶倫部下です。 その後は一晩中延々とプレイしているダイジェスト的映像のあと、チェックアウト直前のいつものパターン。流石に飽きます。 映像的な工夫もプレイ面の違いも特にないので、従前のプレイと比較して突出した見どころはなし。玉舐めくらいですかね。パイズリも2戦目でやっちゃってますし。 敢えて3回戦をやるんなら、徹底的に男優を焦らしまくるとか、Sっ気のあるプレイで返り討ちにしちゃうとか、何か一工夫欲しいところ。ただの尺稼ぎなら、私は要りません。 シチュエーションの変化や女優さんの違う一面を見せるとか、構成・演出面でやりようはあるのでは? りりさん自体は満点、完璧でした!
美麗なことは認めるのだが、艶欠けは否めない「りり」嬢。 前中後編共に、射精部は「舌出し待ち受け」と「お掃除」がセットとなっている◎ 但し、上司設定の故からか、いつものおかしくなるようなガチイキは、 わりと控えめ気味であった点がやや残念ではある。
新たなる逸材の発見! パケ写の美しさ。好きなジャンルなので、即予約。 部長の美しいお体。お顔。アンダーヘアーも自然な感じがいいですね。 ずっと逝きっぱなしの部長。 童貞部下・タケウチ君よ。、第2チャプター以降、なぜか饒舌に。部長と彼氏とのセックス事情や彼氏のモノとの比較を言わせようとしているのもいいね。 全編を通して、りり様がイニシアティブをとっての展開が良かったが…。 (いっそのこと、男優を上司とし、りり様を新卒女子社員としての作品作りでも良かったか。) りり様がフェラするときに男優の顔を見るのに、大きな目を見開いて…がいい。抜ける。 正常位の時の足の真っ赤なマニキュアと自然なアンダーヘアーがいい。抜ける。 ぴくんぴくんと逝きっぱなしの七ツ森部長。最高でした。 ただ…、アナル披露がなかった点が自分的にマイナス。 今後の活躍に期待しています。
自ら全裸になり性教育を施す姿はまさに女神!持ち前のサービス精神の強さが伝わってくる。もちろん超一流の美貌はさらに磨かれている。女性としての魅力が増し続けているからこそ、新作を欠かさずチェックせずにはいられない!
こちらのシリーズ系は安定感がある。 あまり見ない七ツ森りりさんでしたが、不安なく見れる。
憧れの女上司が...童貞チ○ポを相手にきてくれるなんて...部下の男は思ってもいなかっただろうなぁ...乳首を舐められM字になって指マン&クンニ責めに濃厚な愛液を指に糸引き...「気持ちいい..」を連呼しながら童貞チ○ポを堪能するりり部長...そんな美人上司が相手です...連続突きは当然でしょう...それに憧れの美人上司が口を開けて舌を出してザーメン受けしてくれるなんて.,膝立ち激指マンにイヤらしい音を出しまくるなんて...タマを舐め、チ○ポを見つめながら頬張ってくれるなんて...羨ましい限りですっ!...まぁ相手が童貞チ○ポって事なのか?...絡み自体は普通のソフトな感じですなっ...せっかくだから...もう少しりり部長の裏の顔として...痴女チックな責めで童貞チ○ポを調教する姿があっても良かったかなぁ?
りり嬢が部下の発情に屈する姿がいいな。 部下か上司かと言われるとやはり上司のほうがしっくりくるな。
七つ森りりさん美人でスタイル抜群、巨乳という程では無いが美乳である。こんな綺麗な上司と相部屋になった童貞部下タケウチ君、ただ、男優はイマイチでしたね~ 相部屋+童貞シリーズで2時間の尺で展開すると、同じような展開ばかりになる、最初こそ童貞部下をからかう所からはいり、だんだん童貞君が我慢できなくなってセックスをお願いするという感じだが一度身体を許してしまえば、何故か童貞君は絶倫になっていて朝までヤリまくり・・・ なんとなく後半は飽きていしまう。 ストーリー物としてはカラミだけでは無くて上司と部下の会話も欲しい所です。
可愛くてスタイルも良い女優さん。メリハリのあるボディがとてもえっち。
AVファンなら見逃せない、珠玉の“童貞喪失”シチュエーションを極上の演技力と肉体美で描き出した本作は、まさに“七ツ森りり”という女優の魅力が爆発した傑作といえる。物語の舞台は出張先のホテル、相部屋という密室空間にて、上司と部下の一線を越えた官能的な物語が火蓋を切る。 まず特筆すべきは、七ツ森りりの圧倒的なボディ。Fカップの柔らかくも張りのあるバストが、シャツ越しに漂わせるフェロモンは、視聴者だけでなく作中の童貞部下も一撃で心を射抜かれること必至。しかも、ただ巨乳というだけでなく、その使い方、魅せ方が実に巧妙で、時に包み込むように、時に挑発的に揺れ、視覚と想像力を最大限に刺激してくれる。 童貞部下との関係性も絶妙だ。最初はからかうように仕掛けるいたずらな誘惑。その笑顔の裏に秘めた“本気”の色香がにじみ出ており、部下の心が揺れる描写には思わずこちらまでドキドキさせられる。やがて訪れる、理性の崩壊と肉体のぶつかり合い。ここからの展開はまさに怒涛。童貞の殻を破った部下が、スイッチの入ったかのように“絶倫”と化し、10発もの射精を果たす姿は、演技を超えた“男の覚醒”を見せてくれる。 一方の七ツ森りりも、終始余裕ある大人の女性の佇まいでリードしながらも、次第にその快楽に呑まれていく過程が美しい。徐々に熱を帯び、激しく交わりながらも、どこか愛しさを感じさせる眼差しが、単なる性描写を超えた“官能の物語”を形作っている。 シーンごとの構成やカメラワークも非常に計算されており、視聴者が“部屋の隅で覗き見ている”ような臨場感が抜群。喘ぎ声や衣擦れの音、ホテルの生活感ある背景がリアリティを高め、まるで自分がその空間にいるような錯覚を起こすほどだ。 総じて、本作は「上司×部下」「童貞喪失」「相部屋」「絶倫」など、多くのフェチを高次元で融合させた名作であり、七ツ森りりという女優の新たな一面を引き出した傑作である。エロスの中にユーモアと温かさがあり、最後まで飽きさせない構成力も秀逸。AVの枠を超えて、一つの完成されたドラマとしても楽しめるだろう。 迷っているなら、ぜひ観てほしい。これは“抜ける”だけでなく、“感じる”作品だ。 七ツ森りりは、圧倒的な美貌と柔らかさを感じさせるFカップバスト、大人の色気と可憐さを併せ持つ演技力で、観る者の心と体を同時に惹きつけるトップ女優です。
ドカンと一発
2025-05-21AbemaTV瀧山あかねアナに重ねて鑑賞すると興奮度2倍
Abema観てたら、この美人アナどっかで見たことあるなと記憶辿ると七ツ森りりさんにそっくりだと気付き再度本作を見返しました。 童貞部下をからかいその気にさせて最後まで簡単に許しちゃう尻軽美女はりりちゃんも瀧山あかねアナもきっとそうだろうと想像しながら楽しみました。 キスだけだよ→自分からブラを外す→見るだけだよ→乳首を舐めさせる→自分からパンツ脱ぎM字開脚して見るだけだよ→触らせ指を入れさせる→ゴム無し挿入を許す。こんな美人上司と同室で一夜を過ごせるフ夢のようなファンタジーは最高だよ。