「ソープ」物としてはオーソドックスな作りと言えなくもないのだが、最初の2チャプタが(お風呂プレイはここだけしかないのに)パイズリや手コキ止まりでハメがない点や、スぺレズは一応有る物の、その他の二人の連動プレイ(ハメてる娘のおっぱいをもう一人が責める等の)の見せ場が意外と少ない感が有り、「逆3P」物としては(どちらも単体でもお釣りがくる様な女優の魅力で抜けるには抜けるが)物足りなさは否めず、それなら単なる二輪車ソープだけでなく更に「女子●生」とか「子作り」とか何らかの属性設定を追加(この二人だったら、おっぱいだけでなくルックスの方向性からも「姉妹」設定が似合う気がするのだが)しておいた方が良かったのではないか?と言う気がしたのと、本作品だけの問題ではないのだが、監督推しなのかSOD推しなのかはわからんが、何作見ても「地面特化×天井特化」という要素と違い、この「領域展開」と言う物のメリットがどうも伝わって来ないと言うか、そもそも前後に挟まれている状態だと、当然ながら背後の女性の姿は見れる訳もなく、せいぜい乳首攻めの指先が見えたり声が聞こえてくるだけで、せっかくの3Pのメリットを潰してしまっている事になってしまっており、大体この状態が真に売りと言うか使い物になるのは、何らかの映像と連動して(背中に押し付けられるおっぱい等の)「触感」を感じられる何らかのオ●ニー用装置が普及した時であり(要するに現在エロゲ等で実用化されている連動オナホ等のレベルではまだ無理)現時点のVRでは「時期尚早」な演出にしかなっておらず、(開拓や挑戦の意義は認めるが)そこに拘るのは或る意味時間の無駄になっている気がしてならななかった。
この領域展開作品はFANAZAでリリースされるまでずっと待っていたファンも多い事かと思われる リリース自体は2021/10/21であり、実に約半年近く要したことになる るか様と芽衣様は初共演ながら息の合ったプレイ展開が見所 要旨。 C1浴槽二人が鎮座する両サイドからキス責め、泡洗体と丁寧な指舐め芽衣の全裸パイズリをベースにるかの乳首責め唾垂らしるかの乳房も露わになり芽衣のパイズリ挟射 C2マット仰臥位1二人の肌の質感が眩しいローションマッサージ両サイドの眺望に興奮が止まない 乳房・尻・姫洗い・添い寝手コキと二方向からプレイちんぐり姿勢で芽衣パイズリ・るか覗き込みやや無理感がある体制でのWフェラ射精→追撃手コキ インターバルはバイノーラル耳舐め・顔舐めで次のステージへ C3マット仰臥位2芽衣騎乗位、苦悶・恍惚の表情で激しい杭打ち時折の笑顔も興奮度を上げる材料に一興、イキっぷりは相変わらず打ち付ける音が響く騎乗位でNN膣ナラあり乳首責めを絶やさず手の届く範囲に乳房が配置される るか騎乗位、無駄のない確実な動きで恍惚に浸る様子は流石前後からの吐息で挟まれる密着感で再度NN C4四つん這いVRトライアル体位下を覗き込むと二人の愛撫を確認、間隙に入り込む形の69体制が新鮮(頑張ってる感ありw) 所謂地面特化没入度は高いが何してるか分からない時ががたまに傷 押し付け後背位と結合部の見える正常位が要、ひたすら表情も眺めるので 近接に耐えられる女優様じゃないとこれは成立しないだろう C5対面座位やはり一番無難、芽衣の髪がほどけているのが可愛い、挿入順るか→芽衣お掃除Fと二人の恍惚のキスが美しい 総論。 息遣い含めた包容感、上から覗き込まれるのは新しい体験 体位をしっかりパッケージングするのはSODらしく強みである 息遣いとともに感じる密着がしっかりあるのでこれが充実した射精感に繋がるのだろう 作中、稲場さんから芽衣様に向けられる「かわいい」の台詞は本心であるように感じた 芽衣様は異性をも取り込む魅力もあるのだと(樋口みつはさんも言っていたが)そう思わざるを得ない 今作は、殊にソープで体験したいキャストが導く特有の甘さみたいなものもしっかり振る舞いの中に落とし込まれており、二方の女優としての円熟度が感じられる仕上がりになっている まずは、何より帰ってきてくれありがとうSODVR
しばらく保留となっていたSODさんの作品が一気に公開され、セール中に出来るだけたくさんゲットしたくて、まさに嬉しい悲鳴を上げております(笑) こちらの領域展開シリーズは本当に見て見たくて何度もリクエストしてました。感想は予想以上で、もはやどの視点なのか混乱してしまうほどです。どの視点でも密着度が重視されていて、特に上下サンドイッチ状態では従来は正面側は女優さんが見えているのですが背後は見えないため想像力によるところが大きかったり、鏡を使用したりと色々ありましたが、本作では背中に乗っている女優さんが横から顔を出していて本当に乗ってくれてる感を出しています。体制的に難しいと思われる体位も多く、女優さんのプロ意識の高さに脱帽です。 ただるかちゃんが何か淫語らしき事を言ってくれているのですが、いつものようにゴニョゴニョ言っていてちょっと聞き取れないシーンがありました。ここはせっかくなのでハッキリと言って欲しかったところです。とはいえ他のメーカーの追随を許さないクオリティで、ちょっと次元の違いを感じてしまいました。
領域展開シリーズは作品ごとに異なるシチュエーションを用意してくるのでワクワクしますね。今回は稲場るかさんとさつき芽衣さんという珍しい組み合わせでのソープ2輪車コースという設定。ワタシ的には特に今作での芽衣さんの表情や胸のフォルム、大きくてやらしい乳輪、くびれた腰などに見惚れてしまって、過去何作か見ているはずなんですけどこれまで何で良さに気づかなかったのか、急に覚醒したのかな?なんて思いながら見ていました。芽衣さんと比べるとるかさんはお腹周りとかかなり増量気味に見えるので、単体作品であれば全然いいんですけど今作においてはちょっと割を食ってる感があります。最初、湯船に浸かってる状態でるかさんが顔を近づけてきてキスで視界が塞がれている間に芽衣さんが服を脱いで裸になっていたりとドキッとするような見せ方がうまいです。2人で主人公を取り合うわけでなく協力して気持ちよくさせるという平和的な展開なのも心地よかったです。主人公が放出したザーメン(フェイクですけど)を2人が舌を絡めて分け合うのを見せつけられて、それが興奮度非常に高いです。180度を超えるような極端な地面特化の環境でエッチを見せるのは非常に難しいんだろなと思いますけど、寝バックで目の前にうなじが見えるのはなかなか趣深いと思いましたし、感触はなくてもサンドイッチされてる気分を味合わせてくれたりといろんな試みがなされているので、情報量多くて一度見ただけではその全てを追いきれないです。どっちかの女優さんに照準を合わせて最低2回は視聴すべしです。
すごい仲が良い感じでもないが、お互いを邪魔してなくて良かった。個人的には地面特化と対面座位がよかった。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
領域展開って何なんですかね? 素晴らしい女優さん2人を使って、なんか活かしきれていない印象。 せっかくのさつき芽衣の脱衣シーンも稲場るかのキス顔で遮られてしまったり、揉んでるおっぱいが見切れてしまっていたり、残念。 似たような作品ならKMPの方が良かったかな?
ソープの二輪車を体験した事がないが、だいたいこんな感じだろうと思える作品。序盤で女優2人に浴槽で体を洗ってもらうシーンはとても癒される。ただ本番が始まると女優2人の体勢と位置が悪く、2人いる良さが活かされていない。下半身を責められながら、同時に頭頂部からも責められるとどちらかにしか視線を送れず結果として人気女優2人揃えて、このエロい展開なのに何故か集中出来なくなる感じ。個人的には残念な仕上がりでした。
やっぱりこのシリーズは顔の距離感がいい。特に正常位の距離感が最高。複数人の作品だとこの距離感が蔑ろになる場合が多いがこのシリーズでは距離感が損なわれることがないのでイイですね。
ばーるかさんのVRは中途半端な正常位が多く、今回は地面特化のがあるってことで購入。ダブル主演ではあるが本番の開始と元々の演技の方向性から、メインはどちらかというとさつきさんになるか。各種体位発射付き・振り向き付きバック・アゴ上げ気味・下げ気味2種の地面特化と充実過ぎる内容で星満点。
ぱぱぱあさんのレビュー
2022/03/30カメラワークに難あり
うつ伏せ状態で責められるシートで酔ってしまいます。 でも稲場さんの新型ヘアーを拝められることは良いですね