朱里ちゃんの演技力は申し分ないので、最初のドラマパートも満足できる作品でした。さらに媚薬を盛られた後のブッ飛んだ演技は素晴らしかったですね。
女優さんのイキっぷりは良い。
キメセク作品の中でもレベル高い作品。
この作品、序盤から結構胸くそエロ展開でそれがまた激シコく、奥歯を噛み締めながら作品を楽しませていただきました。
嫌われ者の同僚に盛られた媚薬が即ギマりし、男を拒絶する感情と快楽に堕ちる身体が同居してる感じや薬が効いて視線が定まらなくなっている様子が『これ本当にキマってるんでは?!』と思ってしまうくらいリアルで、更に男のねっとりとした言動が胸くそNTR要素をより強くしめちゃヌケました。初めは媚薬がきっかけだったものの、最後はヤリチン絶倫男自体に堕ちてしまった所がNTRとして特にグッときたポイントでした。
キメセク作品としてもNTR作品としてもヌケる内容となっててとてもオススメできる作品でした!
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最初のドラマが良かったですね 二人の仲がもどかしく感じました
どうせなら
奥手な彼をヤリチン同期が後押しして二人を結びつけるキューピットにして
あいつ結構いいやつじゃんってさせてからの 寝取り展開が見たいです
奥手彼氏とSEXして 愛してるけど不器用な彼を経験させておいてからの
寝取ってテクニックの違いを比較させて堕とす
その方がヤリチン男優越感を感じられるように思いました
朱里ちゃん 可愛かったです
汗だくで乱れまくる美谷朱里ちゃんがエロくて◎白目むくキメセクの狂気、陥落してからの情熱セックス、どちらも良かった。正直もう少し内容にヒネリは欲しかったが、これだけ単純な内容でも物足りなさを感じさせない力量が美谷朱里ちゃんにはある。買って良かった!
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彼氏が居る時の方がNTR要素としては実際を考えればハードルが高いので、友達以上恋人未満の設定の方がリアル感があって良いのかと。
なので最初の導入部分は少々飛ばし気味で、雰囲気さえ掴めればと。
後は朱里嬢の演技が全てで、とにかくエロい。
ハッキリ言えば良いとは思うがタイプではないんだが、女友達として居て欲しいタイプなのも現実的にあるあるっぽいのが入り込みやすい理由でもある。
何と言っても欲しがった時の朱里嬢は特に際立つ。
後は男優なんだが、堕とすに本当に良い感じなタイプ、キモメン過ぎても現実性が乖離するし、年長の怪優タイプでもダメ、絶妙なバランスが取れた傑作に仕上がっている。
AVの定番設定「相部屋エッチ」で美谷朱里がエロさを見せます。
ヤリチンとヤリマンの性行為。
媚薬の効果もあり,いつもより性感が高まり,エッチはヒートアップ。
ドラマ調のAVだけど,
朱里は,舐めフェラのテクがあるし,美ボディーも素晴らしく魅せられます。
そして,性欲が覚醒してしまい,基本,エロ女の朱里は,
媚薬無しでも自らチ○ポを求めるまでに。
キメセクの設定なので,やや白目イキのシーンは,萎えるけど,
相手が美谷朱里で,性欲旺盛の男だったら,ヤリまくりたくなりますね。
基本的にキメセク相部屋シリーズはワンパターンなのであまり好きではないのですが
美谷朱里だったのとお試し動画を観て購入しました。
墜ちっぷりと感じっぷりはさすがだと思いました。
しかし、あくまで個人的にですが堕ちた事を認めさせるところを
もう少し女優さんに言わせて欲しかったというのが正直な所。
男優の方がそういうネチネチタイプではないので仕方ないかもしれませんが
個人的には何度も言わせたりとか、自発的に言うようになって欲しかったと思いました。
AVはお芝居よりもセックス描写と言う方もおられるでしょうがやはり私は自然な社会生活の中で起きる様々な男女の睦みとか交わりとかキメセク相部屋NTRも含め自然に演じてもらえればそれなりの臨場感が味わえると思います。そういう意味で本作は臨場感が味わえました。
タイトルは意味が分からなかった。
ドラマ部分も腑に落ちない部分はある。
けど、女優さんのキメセクの演技はかなり良い。
この人、こんなにエロくて上手だったんだ。
振り切った作品、演技である。 目の前であのようなリアクションを女性が取ったら、恐らく私は吹き出してしまうか、ビビりまくるかどっちかだろうななどと思いつつ、吹き出すこともビビりまくることもないまま視聴終了。 非常に皮肉ながら、朱里さんの演技力が圧倒的に高いため(実際にあんな反応になるのかどうかは分からないが)、下手に演技が自然過ぎて不自然というのが、翌朝の最後のプレイ前までの偽らざる視聴感。 翌朝、媚薬を拒否。なるほど、これは最後の最後でどえらいチャレンジをするんだなと、一気に期待が高まった。 凡庸でした。 媚薬での過剰すぎる乱れ方の後に、媚薬を使わないプレイで何を見せれるのか。壮大な前振りのあとにオチがつかないという最悪な結末。自分たち(朱里さんや監督)でハードルを上げておいて、ハードルを超えてこない(これない)とは無粋の極み。最後のプレイに込めたかった心情は、一体何だったのでしょうか?逆に、最後の媚薬拒否がなければ、コントかホラーとして楽しめたかも。 結果として、もはや美谷朱里劇場、悪い意味での伝統芸能を観ている感。特に今回のお芝居は歌舞伎の荒事のようで、見得を切りツケを打ちならすような芝居のみ。 朱里さんのお芝居自体は、毎回ながら朱里さんのあのキレの良いお身体と美しいお顔、何より作品の趣旨を踏まえたキャラクター造形(洞察、理解)力に最終的に演技力が加わって、全てが有機的に結合してこそなせる、圧倒的名演ばかり。 ただ、朱里さんの名演が感動、感興を必ずしも誘わないという作品が最近は多いように思う。 ドラマものでの朱里さんの使い方(失礼な言い方ですいません)は、監督の力量が試される。監督も朱里さんだからこそ、この演技を許容した、委ねたのだと思いますが、本作は演技に、芸に溺れた作品だとしか私には見えず。 媚薬ものは既に何本も撮られている朱里さんゆえに、何か違うことをしなければということだったのだとしたら、エキセントリックな方向に走っただけの作品だというのが、個人的な偽らざる感想です。 何を求めるかによって、抜きどころしかない作品でもあり、全く抜けない作品でもある。観る人によって、星5でもあり星1でもある怪作であり、当代朱里さんにしか演じることが出来ない抜群にユニーク(固有)な作品、チャレンジングな作品であることは間違いありませんが、私には響きませんでした。
アイポケの出張先相部屋NTRとほぼ同じストーリー、アイポケはフィアンセor夫から心配の電話が入るが、本作では同期の仲の良い同僚から。 入社同期の武田の毒牙にかかり媚薬を飲まされ無理やりsexさせられてしまった朱里。心では拒否しつつも媚薬のせいで体は男のものを求めてしまうというお定まりのAVストーリー。 朱里のファンなので購入したがやはり失敗。私はsexにはロマンが必要と思っているのでこういうAVはどうも好きになれない。早送りしてしまった。この種のAVは今後購入しない。
Saotome さん
2022-06-07ドラマ部分の良さでNTR度が上がって良かったです
最近媚薬で堕ちるNTR作品が増えていますね。この作品はドラマ部分が某局の月○のような感じで見ている自分もちょっとドキドキしました。そのドラマ部分をきちんとしたおかげでNTR度が上がって良かったです。美谷朱里さんの演技も良かったけど、女性社員(美谷朱里さん)に淡い恋心を抱きながらもネトラレる男性社員(赤樹誠一郎さん)も良かったです。一緒に残業をしている時、美谷朱里さんを見つめていたり?。仕事が終わって帰り道、横断歩道で別れ際に「プレゼン、うまくいくといいな」と声をかけた表情が素敵でした。NTRされた翌朝、会社から電話をかけても全然出なくてヤキモキして、諦めた表情も素敵でした。