※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
久々に購入しましたが、画が綺麗で、からみも納得の動画でした。買って損はないと思います。やはり自分の中で歴代No.1の女優さんです。
河北彩花さんの美しさに関しては言うまでもなく、スタイルも完璧です。こんな美人が全力で5本番こなしています。ベロを出してのキスシーンも多いです。65インチの有機ELで視聴しましたが、肌が本当に綺麗だなと改めて思いました。復帰後はパイパンにしていましたが、本作では陰毛が復活していたのも個人的には良かったです。
5本番あり、最初の黒田氏との絡みは絡み自体はそれなりに激しいですが、最後の乳射がやはりショボいです。
2つ目のハメ撮りは全体的に暗く、盛り上がりもなさそうなので早送りでスキップしました。下着はこのシーンのが一番可愛く、ヒールありも良かったです。フィニッシュはまさかの騎乗位に男優が思わず逝って終了となってます。お掃除フェラが長いです。
3つ目の吉村卓との絡みは、唾液交換やPTMもこなしていて本作のメインです。気持ちよかったのか最後の顔射も大量でした。好き嫌いは分かれそうですが、お掃除フェラ後にディープキスしているのは個人的にはありでした。
4つ目の絡みは汗だくでキスシーンも多く、それなりにオススメです。顔射はしていますが量は少ないです。
5つ目の絡みは挿入シーン自体はかなり長めで、前半は下着ありの絡みでした。下着は黄色で他のシーンの下着よりも地味でイマイチでした。シーンが全体的に暗いのと最後の顔射がショボいのもマイナス点でした。
全体としては改めてにはなりますが、女優のクオリティには文句の付け所がなく、絡みに関しても復帰後の作品では一番だと思います。マイナス点はシリーズ的に仕方ないのかもしれませんが、ホテルの暗いシーンが多いことと、吉村卓以外のフィニッシュがしょぼいことです。
河北彩花さん!やっぱり綺麗ですね。復活後の本作品とても良作品に出来ています!!
最初から最後までどこでも綺麗な彼女を見れるので是非ともオススメです。
今年最初の本作でも人気が有るので安心して拝見出来ました。
今後も応援します!
皆さんも一緒にどうぞ宜しくお願いします!
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
吉村とのシーンは良かった。オッサン相手にべろちゅーを嫌がらずプロだと思った。
あとは平凡。
背が高くて痩せて手足が長いので、見ていたらカマキリを思い出した。
前作より、断然良かったです。特に、吉村さんとのベロベロからのたんつばは、かなり濃密です。変わるものですね。良い意味でこれからも期待。
確実に進化していい女の階段を登り続けてるなぁ。と思えた。
黒田、玉木、吉村、澤野、鮫島との絡み。
一番良かったのは吉村氏との絡みかな。
美人でこれだけ濃厚に絡むと興奮もすごい!!
ザーメンキス嬉しかったがもっと長めにしてほしかった!
元が揃っているのでなにをさせても高評価。彩花にはもっとたくさんのプレイをしてもらいたい。そして何よりも毛がある方がエロい?
イマドキ5本番もありがとうございます、と言いたくなります。
玉木との2つめのカラミはアングルが素晴らしい。
ただフィニッシュが玉木の腹射というのが残念で仕方ない。
あれは見てる側はシラけるのよね。
玉木が我慢出来ず発射というのが演出だったら、
完全に余計な演出です。
吉村とのカラミはさすが吉村と叫びそうになったわw
無理して5本番もやる必要ないです。中身の濃い絡みを見せてくれたら3本番でも十分。黒田とかマジで使えないから要りません。それより複数人プレイが一回はあって欲しかった。吉村さんはさすが。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
DrP:グラインド命さん
2022-01-22「イッちゃダメ、まだ終わりたくない・・・!」
こんなことを言われると、かえってイッちゃいます(笑)!
シーンは5つ。いずれも、シャレオツなシティホテルの高層階で撮影されています。
1 黒田氏との、部屋に入ってベッドに行く時間ももどかしい…焦ったSEX。
2 玉木氏との、ハメ撮り(交わる体液シリーズでハメ撮りは、新機軸です)。
3 吉村氏との、ベロチューで唾液が滴る舐めまくりSEX。お約束。
4 藤野氏との、アクロバティックな体位が印象的。藤野氏は汗まみれ。
5 鮫島氏との、〆のSEX。「気持ちいい…」でなく、「気持ちいい?」と、疑問形になる所が印象的。
1 は、余り印象に残りませんでした。2 のSEXが、一番さいちゃん本人も集中できていたのではないでしょうか。あたかも普通の恋人同士が、昼間っから激しくお互いを求め合っているような感じがしました。ハメ撮りとしては奇跡的と言っても良い、素晴らしい撮影アングルが、彼女の体の美しさをさらに引き立てておりました。最後、騎乗位で我慢できなくなり、発射してしまうのも、リアルな感じがしました。3 は、やはり吉村氏のリードが冴えており、非常に良くまとまっていたと思います。特に23は、いずれもプレイに起承転結がしっかりとあり、(変な表現ですが)物語を感じさせるSEXでした。4 は、大開脚での立ちバックや、頭と脚で体重を支える、ブリッジ体位などが出てきて、プレイとしては派手で、結構興奮しましたが、全体的に藤野氏のやる気が空回りしているように見えました。5 は、鮫島氏の手マンが余りにも乱暴な感じがして、最近潮吹きをするのが当然、という風潮では当たり前に見えるプレイですが、さいちゃんとのプレイでは、いささかやり過ぎに感じました。
ここで何となく、さいちゃんのプレイスタイルというものが見えて参りました。最初は杭打ち状だが、段々ノってくると、水平方向のグラインドになる騎乗位といい、秘めやかな喘ぎ声といい、何となく、昭和の時代のAVへの回帰を思わせる、「普段みんながするSEX」の延長線上に、彼女のプレイはあるのではないかと思います。これは、今のセクシー女優では余り見られず、彼女の素晴らしい持ち味であると言って良いと思います。
このスタイルは、崩して欲しくないですね。監督の皆様、このスタイルを良く理解した上で、ドラマものなどでどんどん起用して頂くと、本当に化けると思います。