美人だがスレンダーで浅黒、決して僕の好みではない。
アタッカーズ作品案内で知り、最近購入。
男優田淵氏に煽られて、背徳的な抑制的な官能の表情を浮かべること魅かれました。
勿論、AV作品として成立するための演技力は必要だが、
僕は「演技とナチュラルとのはざま、を観る」ことの方が楽しい。
監督・男優のサポートもあるのだろうが、ナチュラルそうな説得力で成功したね!
知ったのが、卒業後か。 こんな、残念な巡りあわせ、ありますね。
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なんかこの組み合わせは新鮮です。田渕との相性もよさそうです。色んなシーンで、りょうちゃんの美ボディがうまく捉えられていて、抜きどころに困りません。アタッカーズによくある、暗所での絡みもなく、そして結合部もわかりやすく、良心的アングルの連続です。最後の、りょうちゃんからの頼み込みエッチでは、背面騎乗位でチンコが抜けた瞬間、ゴム装着がまるわかりになりますが、それはご愛敬ですね笑 ストーリーも納得ですが、プレイだけでも充分抜ける良作です!
アタッカーズらしい背徳感と鬼畜感に満ちたストーリーでしたが、春咲りょうちゃんの各シーンでの切ない表情や演技もかなり上手く表現されていたので、より感情移入して見入ってしまう作品でした。
学校へ行こうとする陽子に、もう大学には行かなくていいし社会にも出なくていいと言って行為を始めようとする父に対して、お母さんと連呼しながら必死に耐えようとするシーンは、バックで流れている音楽も相まって、エロを求めて見始めたはずが何とも言えない複雑な気持ちにさせられました(笑)
全体を通じてそういう重さもありつつ、ただ絡みになると、父親に欲望の限りをぶつけられ、徐々に調教されていく過程にはエロさも感じられる作品でもありました。
ラストでは陽子自身が父親のカラダを求めるようになってしまうというありがちな堕ち方をしていましたが、これも幼い頃に父がいなくなってしまった陽子が、血は繋がっていなくとも父という存在に必要とされているということが、カラダ目的とはいえ彼女の深層心理で父に受け入れられているという満たされた想いも生んだのでは...というような強引な受け取り方をすれば、少しは救われるストーリーにも変換できるのではと勝手に妄想して自分の中では完結させました(笑)またストーリーとは別に、作中で登場する衣装や部屋着、下着類のセレクトがとても可愛く印象に残りました。
既に引退を発表している春咲りょうちゃんは、今作がDVDとしてはラスト作品になるのかと思います(今後まだ未発表のVR作品が1~2作品あるとのことです)。業界的にプツンと突然途切れたように引退してしまう女優さんが多い中、専属を卒業後短い期間でしたが最後にこうしてキカタン女優としても色々なメーカーから10本近く、幅広い作品を観させてもらえたことはファンとしては感謝したいです。キカタンでの作品を通じてさらに春咲りょうという女優さんの今まで見えなかった魅力も感じることが出来ました。本当にお疲れ様でした。
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本作品では春咲りょうさんにはとても鬼畜なことが身に起きているのですが、そんな雰囲気が
全く感じられないしょぼい演出。
その前までは無理やりお掃除フェラをさせられていたのにラストでは「お義父さんのチンチンがないと生きていけないんです」と褒貶するのも唐突過ぎてダメ。
美人でスタル抜群の良い女優さんなんだけど...。
引退するのは本当に残念です。
自分は2作品しか購入してませんけどいい女優さんです。
春咲りょう、プレステ上がりで今はアタッカーズか、、、。顔は決してかわいい部類では無く、ボディーは褐色スレンダー。最後の田淵のチンポに狂ったプレイでは、早々に全裸になって、ねっとりプレイをストレス無く鑑賞出来ました。
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健康的な浅黒い肌のスレンダーボディを仰け反らせ、悩ましい表情
で田淵にクンニされている春咲りょう嬢がエロかったです。いい表
情、いいリアクションしますネ。最初こそ生活の為、母親の為だっ
た性奉仕が、いつしか虜になっていく過程も秀逸デス。演技力が素
晴らしいですネ。本当にこれが最後なんですか?惜しまれます。
特別価格版、何作か購入しましたが当たりの作品で一つもありません!
演者さん達は頑張っていると思うのですが、演出と言うか編集の手抜き感が酷すぎます。
話が飛び過ぎて、途中で何が何だか分からなくなります。
せっかく良い女優さんとベテラン男優さんを起用しているのにもったいないですね。
女優の演技力はあまり高くなくて感情表現もメリハリに欠ける。ただ、そんな女優の演技力に合わせた台本を用意した感じがなきにしもあらず。
冒頭、娘狙いの再婚から娘に手を出すまで1年かけるという義父の計画的な変態っぷりが鬼畜でよい。経済的どん底からの裕福な生活を1年間味あわせて抜け出せなくしておいてから、性奴●となるか極貧母子家庭に戻るかという二者択一を迫っていく。
割と素直に凌●を受け入れる娘の演技が微妙だなと思うんだけど、ここからが「あたおか」台本のすごいとこ。裕福な生活と引き換えに実の娘を売り飛ばす母も母なら、母の目の前で義父の肉便器として犯●れ、自分が娘を産んだらその子も義父の性奴●として提供すると誓ってしまう娘も娘。人としての尊厳も実の娘も金で売る母と娘のほうが、義父よりもはるかに鬼畜というオチがいい。
普通の女を演じさせたならこの女優の演技力じゃダメだったのかもしれないけど、演じる役どころが普通じゃなかったので、これでも正解かなというところでちょっと甘めの評価。ソフトでリアリティー重視の大人のエロが目立つ昨今のアタッカーズには珍しく、往年のイカれた鬼畜AVだったのも評価ポイント。こういうのばかりじゃ食傷するけど、AVなんてどうせファンタジーなんだから、やっぱりこのくらい振り切れててくれたほうが気持ちがいい。
いいカラダです。仕事も頑張ってます。
ただ、男優田淵の存在感が強すぎて。
シングルマザーの母親が再婚して笑顔が増え幸せな日々が始まった。 母が同窓会で1泊で家を空けると義父の態度が変わった。 義父は若い娘が好みという性癖があり母親と結婚したのは娘が気に入ったからだという。 母親の幸せと引き換えに身体を要求する義父は嫌がる娘を強引に犯した。 何度も犯され母親が帰って来た時 娘は全裸でアソコを舐められていた。 母親の怒りは最初娘に向けられたが義父が結婚した理由を話し娘の身体と引き換えに今の幸せは保証する事で納得。 それからは母親の目の前で胸を触りフェラチオ、挿入の生活が始まる。 だが義父は今の生活に飽きたと言い手切れ金をやるから出ていくように言う。 だがその頃には娘は義父と離れられなくなってしまっていた。 捨てられたくない一心で 「妊娠しても良い。女の子だったら義父に捧げる」と言う最低の女になっていた。
春咲りょう嬢は数年の間AV女優として活躍していたようです。 正直全く知りませんでした。 整った顔で誰でも好かれる感じで スリムな身体はエロい というより今から大人の身体になっていく途中の様な感じ。 他の作品を見ていないので分かりませんが さほど上手い演技とは思いません。 表情も学芸会の延長みたいで状況は全部一緒?と勘違してしまう。 これから勉強だったでしょうがもう引退しているそうです。
陰湿なで卑怯な義父と 自分の事だけした考えない最低な母親。 最低な母親の娘は義父子供を妊娠しても構わず それが女の子だったら義父に差しだす最悪の淫乱女。 そんな周りの環境で性格は歪んでしまう裏の話が見てとれる物語は奥が深く素晴らしいと感じました。ですが とにかく春咲りょう嬢の演技がそれを駄目にしています。 演技が上手いAV女優さんを起用すれば各段にいい作品になっていたと思います。
無名のAV好きさん
2021-07-12キレイですね
春咲りょうさん デビュー当時九頭身美女で売り出さたのを思い出します
他の方のレビューにありましたが引退されるんですね
だいぶ演技がこなれてきてこれから楽しみだったので残念です