山口みきさん・・縛り向き・・なかなかいいんだけれど・・作品の作り方がイマイチ。
まず・・全体に暗い・・雰囲気を見せるつもりらしいが、基本的に間違っている。見たいのは女優で雰囲気ではない。
変顔プレイ?・・エロ下着・・着衣・・とニッチなマニア向けが続き、彼女に一番良く似合う全裸縄縛りが少ない。女優を見せることを第一にすべきである。
考えすぎ(凝りすぎ?)。
本作品のタイトルにある「陰腔活け花」に興味を惹かれ購入しましたが、そのシーンは7分少々。 女優さんは今回の企画に合った雰囲気の方でしたし、男優の大島さんも他社のボディアクセサリーのシリーズでねちっこい責めを行っていて、あの感じで活け花をやってくれるのを勝手に期待していたのですが、、、 冒頭部分はその後の展開を期待させるいい感じでした。 肝心の「陰腔活け花」ですが、映画「時計仕掛けのオレンジ」的にまぶたを広げる「変顔」からのフェラシーンが終わって場面がきり変わるといきなり活け花状態で、手下のチンピラがオラオラ系で刺激する、だけだったのでせっかくの準備がもったいなく感じました。
山口みきさん・・縛り向き・・なかなかいいんだけれど・・作品の作り方がイマイチ。 まず・・全体に暗い・・雰囲気を見せるつもりらしいが、基本的に間違っている。見たいのは女優で雰囲気ではない。 変顔プレイ?・・エロ下着・・着衣・・とニッチなマニア向けが続き、彼女に一番良く似合う全裸縄縛りが少ない。女優を見せることを第一にすべきである。 考えすぎ(凝りすぎ?)。
生け花の先生が騙されて奴●に墜ちていく 着物姿で花を活けられるシーンで、 細かい事だが男が花器と表現すべきところを剣山と言ってるのが惜しい きれいなアナルを責めもするが、それはやや未消化感 もう少し責め嬲ってほしいところ そこから浣腸責め 液体だけでなくうん○も排泄されてて高評価!
華道師範のみきは甘い話を聞かされ有頂天になっている所で、財団の男どもに○り○を嗅がされて拘束されてしまう。着衣のまま縛りあげられ、猿轡を噛まされている導入部は、今後の展開に期待させる。和装で、足を上にしてM字開脚姿にて縛りあげられ、上を向いた秘部に生け花をするというカットは斬新だが、それまで。変顔にする顔嬲りや浣腸があるが、好きではない。これは人様々。最後に全裸で後ろ手に拘束され、足首は胡坐縛り、股縄、猿轡と言ったダーティ工藤の定番の責めは、今回は和室の畳の上。これがなかなか刺激的で良かった。
コントラさん
2020-07-31Hに奥手な生け花の先生が・・・
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