ジャケ写もかわいいが、作品を視聴すると、優しく語りかけてくる小鳩さんが、さわやかで、萌え萌え。絶対的美少女メーカー「プレステージ」の専属女優中でも、上位に入るルックス、癒し系では、きっとトップ3に入るだろう。グランプリは、河合あすな。麦ちゃんは2位。3位は誰かな?候補ならたくさんいる。和久井美兎とか、案外、レジェンド鈴村あいりだったりして。
欲がないのか、寡作の彼女。ネームを伏せて、他社で働いている風でもない。無理をしないお嬢様タイプなのかもしれない。正統派美少女のマジ可愛いアイドル顔。アイドルって表の華やかさとは、裏腹に生き馬の目を抜く弱肉強食の世界なので、某不倫疑惑女優ではないが、鋼のメンタル、と欲求不満を解消するための雑魚まんばかりなんじゃないかな?その点、麦ちゃんは、そんな醜い世界とは最も遠い世界の住人のような気がする。だから、過酷な労働環境のアダルトビデオ業界ほど、彼女に庭わない就職先はないんだが。どうしてこんなお嬢ちゃんが、足を踏み外したのかな。
詮索はこのくらいにして、作品のおすすめポイント:この上なく美しいものを汚したい。俺の欲望を満たす性奴隷にしたい。手っ取り早い方法が、足元にひれ伏す美少女に、有無を言わせず、性のご奉仕を強制すること。エンマ大王のように、か弱い子羊の舌を引っ張り出して、ちょきんと切りはしないが、喉奥イラマチオでげぼげぼ苦しませる。次の拷問は、栗とお饅頭の2点同時責め。ついでにアナルもいじめる。どうせ会陰部でつながっているから、クリトリスをはじいて、Gスポットをかき混ぜればmアナルがひくひく蠢く。
幼気な麦ちゃんには、惨すぎる仕打ちだが、白濁液で顔をドロドロにされたときには、お掃除フェラと、「ありがとうございました」と一言お礼の言葉を忘れずに。その笑顔の一言で、橋本ありなはいまだにAVトップ女優として活躍しているのだから。
やまだたろうさんのレビュー
2024-07-30前半は本物、後半は偽汁
京都美人麦ちゃんの顔射物。前半は本物精子を浴びて頑張ってくれてます。後半は衣装が可愛いけれど、最後の顔射は偽汁。前半だけでも購入価値はあります。