臨月の妻を案じて上京する義母「真理」(米崎真理)を迎える夫(宮崎博之)。入浴中、ホットパンツの真理に洗体され、胸が騒ぐ。
センズリを見た真理に、「もし私のようなおばさんでもよかったら、お手伝いするわよ」と即尺、キスされる。69、指マンし、口内射精。
廊下でキスし、トイレで即尺。
盗み見た酒屋の御用聞き(阿部智広)が、和室で真理の唇を奪い、乳吸い。パンストを破ってクンニと指マンで潮を噴かせ、即尺。正常位、屈曲位、立ちバック、対面騎乗位、背面騎乗位、撞木反り、正常位、松葉崩しで舌射。
妻の通院中、台所で真理を抱く夫。キス、乳揉み、クンニし、即尺。立ちバックで攻めるが、帰宅した妻に慌てて取り繕う。
夜、台所でオナる真理。
出産後、妻の通院中にソファでキス、乳吸い、クンニ、指マン。即尺され、69。騎乗位、後座位、後背位でガン突き。帰宅した妻に気づかず、正常位で胸射。「お義母さんが一番いい」
千本通りさん
2013-08-31設定はこっちのほうがより自然
今回は娘が臨月ということで、義母が世話しに娘夫婦の家にやってくる。夫が寝室で一人でオナニーしていると、それを見てしまった義母が「私のようなおばさんでよければお手伝いするわよ」と言い、夫は義母の説得に応じてフェラ抜きしてもらう。
その後、夫は妻の目を盗んで義母との関係を深めていくわけだが、商店の御用聞きが義母がフェラしているところを覗き見て、それをネタに体を迫る話を挿入している。それより、妻の手コキやフェラの描写を入れて、義母との違いを対比させたほうが自然だろう。
子供は無事生まれるが、妻が病院に行っている間に義母と性交していると妻が帰ってきて現場を見られてしまう。二人はセックスに夢中で気づかず、妻は静かにどこかにいってしまう。
話の設定に無理がなく、御用聞きを省けば今後もこのような話は使えるだろう。