さて二作目です。
今回は「脱ぎ」という要素があるようですが、本作の魅力は「トーク」にあります。
彼女のとめどない語りかけに耳を傾けて、最後に・・・というのがフォーマットのようです。
前作との違いは、最後のズドン!がある、ということです。
しかし、このトークは台本? アドリブ?
すごいですね。ユーザーとの関係性などの世界観をなんとなく壊さずに、
そして一作目からやや親密度が上がってる感を醸しつつ、
長く、なんてことのない話をし続ける。
そしてずっと聞いていられる。
最初は名前もよく覚えてない程度でしたが、これはファンにならざるを得ない。
つーか。さんのレビュー
2017/11/10面白い
アドリブなのか?ってくらい自然な感じ。
この子いいな~って思ってしまった。